紫外線対策は美肌の基本です!雨の日だからって油断は禁物なワケ

6月です。もうそろそろ梅雨入りですね。
雨の日は何だか気分もアガらない。ちょっぴり手抜きもしたくなります。「雨や曇りの日は紫外線量は大したことないよねー」なんて油断してませんか。ただ、美肌のためには、紫外線対策だけは、手抜き・油断してはいけませんよ!

なぜ、雨の日でも紫外線対策は油断してはいけないのか

地上に届く紫外線には2種類、UVAとUVBがあります。この2つの紫外線の割合はというと、紫外線全体の5〜10%はUVB、そして、約90%はUVAとなります。このUVAが実は曲者なんです!UVAは、ガラスや雲を抜けやすい性質を持っており、さらに肌の奥まで届いてジワジワと影響を及ぼします。主にシワやタルミ、シミが目立つ原因を作るとされています。ですので、曇りや雨の日、屋内にいる日であっても、雲やガラスをすり抜けて届くUVA対策はしておかないとお肌のトラブルや悩みとはサヨナラ出来ないということなんです。
また、月別の紫外線量のグラフによると

(出典:気象庁HP→http://www.data.jma.go.jp/gmd/env/uvhp/link_uvindex_norm56.htmlより)
6月は、一年のうち3番目に紫外線が強い月であることもわかりますね。
曇りや雨の日が多いはずの6月の平均がこの数値。ということは、先ほどの紫外線の説明からも雨や曇りは関係なく、6月はUVの量が多い、ということは明らかです。ですので、雨の日だから、曇りの日だからとかお天気は関係なく、紫外線対策は美肌には必須です。ちなみに、UVA防止には日焼け止めに記載されている「PA」の+の数で確認することができます。
今日もあいにくの雨ですが、せめて年齢が出やすいお顔と首すじは日焼け止めを塗って過ごすことをオススメします。

年齢は後ろ姿に出る!なかなか見ない背中だからこそ、気をつけたいコトとは

鏡の前に立って見るのは…ほとんど身体の前面、ですよね。でも、体って前面だけじゃないですよね。そうです、背中も大切な私たちのカラダです!

見えにくい背中だからこそ気をつけたいのは、アレです!

他人の背中は見れども、自分の背中は見えず。一度は誰でも背中を見て「何か残念だな」と感じたコトってありますよね。例えば、どんなにセンスのいい服を着ていても、下着(ブラジャー)の線が脇の下あたりに「ボンボンっ!」とボンレスハムのように浮き出ていて、何だかガッカリ。そんな経験はありませんか?
下着の線が浮く原因の一つは、サイズが身体に合っていないからです。下着売り場、または下着の専門店で定期的にバストのサイズを採寸してもらっていますか。また、実際の身体より小さい、又は大きいサイズを選んでしまっていませんか。実は身体に合わないサイズの下着を着用していると、ボディラインはどんどん崩れていきます。身体より小さなサイズは、身体を締め付けることとなり血行やリンパの流れを抑制し、ムクミの原因に(=太ります)。また、サイズが大きすぎると、特に30代以降は20代とは違いお肌のハリが徐々に失われていくので、たるみやすくなっています。ですので、身体にフィットしていない大きいサイズのブラジャーをしていると、バストを支える筋肉や皮膚がダメージを受けて、バストは知らない間に重力に従ってどんどん垂れ下がっていきます。
特に産後太りや中年太りに悩んでる人は小さいものを…と選びがちですが、他人から見えない下着こそ、見栄は張ってはいけません!自分に合うサイズをつけることの方がよっぽどボンレスハムとはサヨナラ出来ますし今の身体を美しく見せてくれます。下着は身体のラインを作るものでもありますから、自分に合ったものを選びたいですね。

見えにくい場所だからこそ、ケアに行くススメ

背中全体を自分で触ることができる人は多くはないですよね。見えないところ、届かないところは自宅ケアが難しいところでもあります。背中のポツポツ、脂肪、たるみ…何とかしたいなら、思い切ってエステを選択するのもオススメです。背中のスキンケアは難しいものです。だからこそ、薄着になる春〜夏にかけてだけでもしっかりとしておきたいですよね。
インディバなら、ケアすることでピーリングの効果もありツルツル肌に、もちろん代謝を促しますので、背中についた脂肪にも効果的です。また、パソコンやスマホを使う機会が多い私達。首から肩の疲れが背中の方にも伝わり、負担となってコリになっています。インディバは身体を温めて血行を促しますので、コリによる疲労の解消にも有効。と、背中のお悩みを色々と解消してくれます。
背中がガチガチに固まっていると、上半身の血行不良から首・肩こりや、お顔の”くすみ”にまで影響します。ですので見えないからと言って背中を侮ってはいけません。ぜひ、今から夏までに背中のケアを。見返り美人、目指しませんか。

ココナツミルクヨーグルトの効果のほどは?!〜3週間飲み続けた結果

9月半ばから飲み続けたココナツミルクヨーグルト。(→ココナツミルクヨーグルトで、夏のダメージ肌の回復を試す)飲み続けて3週間経過したのでご報告。

の、前に!余談ですが…。なんと、近所のお店の多くで生食用のココナツミルクがかなり売れているようで…。ご近所の皆さん、もしかして〜?!と、思ってニヤニヤしてました。
さて、本題に戻りますね。飲み続けて1週間で、お肌のモチモチ感がかなり出てきました。3週間続けた結果として、肌触りは飲み続ける前よりもしっとりとしていて、決してオイリー肌というわけではなく、肌本来の潤いが逃げていないという感じです。シミは少しずつ目立ちにくくなっているような気はします。お肌のしっとり感が増したため、スキンケアの際にローションの入り方が変わります。保湿力がUP!した感じ。ですので、乾燥肌な私にはとても嬉しい効果ばかり。と、同時に、普段摂取する油分不足を感じてしまいました。今は身体に良い油が沢山ありますから、積極的に取り入れた方が良いのかも…と食の見直しをしようかな、と考えさせられました。
紫外線に負けて、ダメージを受けていた肌が、生き生きと、モチモチとするのは実感できました。また、肌が疲れてきたなぁと感じたら、季節に関係なく取り入れても良いなぁと、個人的には思えました。スキンケアの強い味方を見つけてしまいました!!夏のダメージ肌にお悩みの人は、ココナツミルクヨーグルトをぜひ試してみて下さいね。

ココナツミルクヨーグルトで、夏のダメージ肌の回復を試す

9月6日に放送された「腸を知って身体のお悩み解決」というTV番組内で紹介されていた、ココナツミルクヨーグルト。夏の紫外線で疲れた肌のターンオーバーを促す美肌ドリンク!とのことで、早速試してます。ココナツミルク(生食可のもの)を購入して、いざ!

作り方も簡単で、ココナツミルク100gと、ヨーグルト200gをシェイクするだけ。それを3週間毎日飲み続けるというもの。ただ、このレシピで作ったものでは私には毎日飲むのに少し辛いので、飲むヨーグルトにしました。…飲みやすい。このドリンク、何が良いのかを簡単に言うと、ココナツミルクヨーグルトのドリンクに含まれる成分で、肌の老化を促す活性酸素の働きを抑え、さらに肌を整えます。ヨーグルトの乳酸菌で腸の調子を整え、肌のターンオーバを促します。老化を抑え、肌の代謝を促進させるということは、夏の紫外線でダメージを受けて疲れた肌から早く元気な肌に生まれ変わらせる、ということ。肌のターンオーバの周期は28日前後と言われているので最低3週間は続けないといけないのも納得ですね。
ココナツミルクヨーグルトを毎日飲み続け始めてから、只今1週間経過。顔に限らず、身体中の肌がしっとりと潤ってきている感じです。スッピンの時に気になっていた小さなシミが薄くなっている気もします。一番は、肌がしっとりしているのでスキンケアしていても、とっても気持ちいいこと!あと2週間。これは効果が期待できるかも?!10月に入った頃にまたブログにて報告させていただきますね!

夏だからこそ、やっておきたいスキンケア〜インディバフェイシャルでピカピカに

夏…実は、お肌にとって過酷な季節なのです。

しかしお肌のお手入れといえば、冬に力をいれる!保湿する!といったようなイメージもあるかもしれませんね。一方、夏は紫外線対策さえしておけばいい…なんて、とんでもない!なぜなら夏場、エアコンの効いたところでは乾燥に見舞われ、外に出ると熱気と紫外線に襲われ、しかも汗を掻いたら汗の塩分にさえも攻撃されてしまう。そのあまりにも極端すぎる変化に、お肌はもうヘトヘト…。夏にお肌の調子がいい!と感じるとはありますか?改めて振り返ると…そういえば…という人も多いはずです。
ここで、「冬は保湿だ、春は早めの紫外線対策だーって、なんだかいつもそんな話ししてない?」なんて、疑問を持たれる人のために、断言します。
お肌は年中お手入れが必要です。
ただ、日本には四季があるため、それぞれの季節にあったお手入れをする必要があります。基本的には季節を先取りしていく感じですね。お洋服と同じです。
さて、ご自宅できちんとお肌のケアしてますか?できていますか?夏の暑さと温度差で毛穴が疲れてたるんでいませんか?汗や皮脂の分泌が多くて角質ケアが追いつかず、お肌がくすんできていませんか?
そんな貴方にはインディバフェイシャルをオススメします!角質ケアをしながらお肌を活性化。しかもリフトアップ効果もあり、むくんでしまったお顔もスッキリ。二重アゴでお悩みの人にも。しかも、インディバは疲労回復にも効果的。ということで、眼精疲労も楽になります。(→当サロンのフェイシャルについてはオーキットのメニューをご覧下さい)
夏の暑い中、頑張っているのは身体だけでなくお肌も同じ。お肌も、たまにはお休みさせてあげたいですね。

春は実はお肌に厳しい季節!スキンケアで気をつけたいこと

ポカポカ暖かくなって、もう春。ですが、「寒の戻り」や「三寒四温」という言葉があるように、寒い日と暖かい日が入り混じる季節でもあります。
寒暖差があると、湿度も日によってかなり差が出てきます。これはお肌が乾燥しやすい、ということでもあります。さらに、3月以降、夏にかけては紫外線が降り注ぐ量も右肩上がりに増えていきます。(→10年後の美肌を手に入れる!紫外線対策~知っておきたい日焼け止めのオススメと選び方)日々、コロコロと変わる気温と湿度。春は特に差が激しく安定しませんので、その日その日に合わせてお肌のケアも変えていかねばなりません。化粧水の量、クリームの量、毎日同じではおそらく安定しないのもこの時期の特徴。ですのでお肌の調子がイマイチなら、パックをしたり、エステを利用したりとスペシャルケアも上手に取り入れていきたいところです。夏の紫外線よりも、実はデリケートな春の気候。春にしっかりと気をつけるかどうかで、お肌のダメージが、かなり変わってきますよ!

10年後の美肌を手に入れる!紫外線対策~知っておきたい日焼け止めのオススメと選び方

紫外線は、お肌にシミやたるみを引き起こし、時には皮膚がんの原因になります。しかも紫外線は強さに差はあっても、一年中・365日ずっと降り注いでいます。日々、紫外線対策をしっかりしておかないと、5年後・10年後のシミやシワを増やしてしまうことになります。いつまでもキレイでいたい女性には必須の紫外線対策。紫外線のこと、きちんと知っておきたいですよね。

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日焼け止めを選ぶときのPAとSPF。用途によって使い分ける目安の数値とは

UVケアをするにあたって、絶対にはずせないのが日焼け止めです。日焼け止めにはパッケージや容器に“PA”と“SPF”の値がそれぞれ記載されています。これはUVA・UVB、この二つの紫外線の対策のための目安の数値です。「とりあえず、数値の高いもの使っておけば安心!」いいえ、そうではありません。季節や外出先によって変えるのが正しい使い方です。PAとSPF値の高いものは、実はそれだけお肌にも負担になる可能性が高いのです。また、月別の紫外線量などは気象庁のHP(http://www.data.jma.go.jp/gmd/env/uvhp/info_uv.html)で誰でも確認することが出来ます。毎年2月あたりからぐんぐんと上がっていきますので、寒いからと言って紫外線対策をサボっていると、10年後にはシミやシワに悩まされることになるかも。。。

日焼け止め、UVAの対策にはPAの“+”の数をみる

日焼け止めでUVAを防止するには“PA”の値を見ます。PAは“+”の数で表されます。日焼け止めには“+”~“++++”までの4段階で表示されています。通常は“++”程度の使用が適当とされています。UVAはシミ・シワ・タルミの原因となりますので美肌のためにも、毎日使う化粧下地は日焼け止め効果のあるもので、PA++~+++のものを使用したいですね。

日焼け止め、UVBの対策にはSPFの数値を見る

日焼け止めでUVBを防止するには“SPF”の数値を見ます。SPFの数値の基準は、防止する強さではなく時間です。これは意外と知らない人も多いのでは。SPFの効果の目安は単位当たり20分程度とされており、例えばSPF10であれば、10×20=200(分)となります。使う目安としては、SPF15~20で家事や洗濯物程度、SPF30以上で長時間の外出やアウトドア向けとなります。「日焼け止めはこまめに塗り直した方がよい」というのは、SPFが時間を効果の目安としているからなのです。今はスプレータイプの日焼け止めという便利な商品も発売されています。「顔もOK」のタイプを持っておけば、外出先でも簡単にシュッと塗り直しが出来ますし、化粧が崩れてしまう心配もありませんね。紫外線量の多い夏場の長時間の外出であればスプレータイプはオススメです。

UVAとUVBの違いと影響~覚えておきたい紫外線の簡単な知識

紫外線は絶えず私たちの生活している地上に降り注いでいます。紫外線の種類はUVA・UVB・UVCの3つです。その中でも、UVCは大気(オゾン層)を通過しません。私たちが浴びる紫外線は地上に降り注いでくるUVAとUVBの2つです。
UVAは地上に降り注ぐ紫外線の9割ほどと多く、雲やガラスなどを通り抜けやすいので、たとえ曇りの日や屋内であってもUVAは浴びやすい状態ということになります。また、UVAは長時間かけてお肌に悪影響を及ぼします。UVAは肌の奥まで届くので、肌のコラーゲンに損傷を起こし、メラニン色素の生成を増やすことでシミ・シワ・タルミをつくり、目立たせる原因となります。ですので、化粧下地を選ぶ際は日焼け止めの効果のあるものを選んでおきたいですね。
UVBは、地上に降り注ぐ紫外線の1割程度と少量ですが、エネルギーが強く、肌の表面の細胞を傷つけたり炎症を起こしたりします。肌を赤くする日焼けはまさにUVBによるものと言えます。シミ・ソバカス、また皮膚がんの原因とも考えられているのはこのUVBです。ですが、UVBは体内で免疫力を向上させる働きのあるビタミンDの生成に必要なものでもあります。ですので、お肌にダメージを与え過ぎないように適度に浴びるようにしたいですね。

日焼け止めの成分・吸収剤と散乱剤

日焼け止めクリームの主な成分として、紫外線吸収剤と紫外線散乱剤があります。
吸収剤は、UVを吸収して熱エネルギーに変えます。高いSPFを出せ、白っぽくなりにくくサラサラした使用感ですが、その分肌への負担が大きく肌荒れの原因にもなります。散乱剤はUVを反射して散乱させます。UV防止の効果が短時間で飛び、白浮きしやすく、乾燥の原因にはなるものの、肌にはやさしいとされます。どちらも短所長所がありますが、自分の肌がどちらのタイプに適しているかをきちんと確認して使った方がよいですね。忘れてはいけないのは、日焼け止めを使用した日のお顔は、クレンジングをしてしっかりと日焼け止めを落とすこと。せっかくの美肌対策が、ココを怠ると肌荒れの原因になってしまいます。
春からますます強くなっていく紫外線。ドラッグストアや化粧品売り場にUVケア・日焼け止めがたくさん並び始めます。PAとSPFの強さだけに目が行きがちですが、目的や行先によって賢く使いわけることが、将来のシミ・シワ・タルミの予防になりますし、アンチエイジングにとても効果的ともいえますね。

冬には必ず深爪になっていた、爪が伸びてきた!〜爪のケア・私の場合

冬になると必ず二枚爪になって、やがて割れて深爪になる私の手。この冬も例年通りに割れまくっていたのですが…夏には割れていないことから「もしかして、酷い乾燥かも?」と感じて毎日スペシャルケア。実は、私の爪の保湿はハンドクリームでは追いついていなかった!!ということが分かったのです(笑)
寝る前にオイル(肌につけられるものなら何でもOK)を爪になじませて、爪もみマッサージ。気持ちいいですし、健康にも◎です。指先がしっとりするまで5〜10分ほどしっかりとオイルを爪に馴染ませなじませ…。すると、3日で二枚爪が出来にくくなり、1週間で白い爪が現れてきましたよ(T ^ T)白い爪ちゃん、お久しぶり〜♪

(マッサージしたてなので、ややテカってます)
もちろん職業柄、爪を伸ばすわけではないのですが、とはいえ少しは爪が無いと色々不便なのです。
爪が割れる原因は、栄養の偏りや病気、疾患など色々とありますが、特に変形(デコボコしている、など)していたり、極端に薄い・白いスジが入っている、などがなければ、爪(指先)の極度の乾燥が原因かもしれませんね。特に私のように冬限定で割れやすくなっている人には、寝る前に爪のオイルマッサージ、すごくオススメです。

卒業・入学に向けて、今からお肌のコンディションを整えておくワケ

今日は成人式ですね。この晴れの日、暖かくて良かったなぁとニュースを見て思いました。私の時は雪がチラついていたような…
さて、湿度が低く乾燥している上、気温が低いので血行も滞りがちになる冬場。お肌の調子も不安定になり易い時期でもあります。カサついたり突っ張ったりしますよね。ですが、そんなこの冬の時期は卒業式や入学式などのイベントがもう目前に控えています。しかし、お肌の状態は1日で劇的に良くなるワケではありません(エステは別ですが…)

皮膚の新旧入れ替わりのサイクルであるターンオーバーは約28日。ですので今日から毎日しっかりとケアを始めても、1週間で、などとすぐに効果が現れるわけではありません。ダイエットもそうですが、続けていかなければ変化はすぐに出て来るものではありませんので、例えばドラッグストアなどで手に入るお手頃価格のローションパックを毎晩お風呂上りに行う、いつもより少しクリームを念入りに塗るようにする、いつもより化粧水を一回分多くつける、など。たったそれだけでも1カ月で変化は現れてきます。たとえ小さな保湿の方法の変化や追加であっても、毎日の積み重ねがツヤ肌を生み出します。お肌の調子が良くないなら是非一つ、少しだけ変えるところから始めてみては。


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