今年も残すところ、あと3日となりました

クリスマスが終わると一気に年末ムード!
バタバタと過ぎていきますが、身体を冷やさないようにだけ気をつけてお過ごしいただきたい!
冷えは、万病の元です!
特に女性は筋肉量が男性に比べて少なく、熱を作りにくい構造です。機能性インナーやカイロ、上手な重ね着など冷え対策は万全に!1年の疲れも出るでしょうから、是非お風呂は湯船に浸かって温まって身体をほぐすようにしましょう。
水分補給も気をつけて。空気が乾燥していますので、身体も乾燥しやすい季節です。保湿は内側からと外側からのW保湿で過ごしましょう。

年末年始の期間中に休暇のある人もない人も、とにかく身体が資本です。コロナもまた感染の勢いが増しております。大切な自分のお身体です。無理なく無理せず、出来ることをして乗り切りましょう!!とにかく身体が冷えると免疫も下がりますから、冷やさないことです。本当に。

2022年も当ブログ及びサロンをご愛顧頂きありがとうございました。
来る2023年もどうぞ宜しくお願い致します。
本年は12/30まで、新年は1/5からの営業とさせていただいております。

メリークリスマス♪さぁ!これからは一気に年末ですよ!

クリスマスイブの本日。クリスマスパーティーで食事やイベントを楽しむ週末となりますね。大寒波が来ていますので、身体を冷やさないようにだけお気をつけいただきたいです。

今年もあと1週間

1週間後には大晦日を迎えます。
2022年、健康や美容の目標は達成できましたでしょうか。特に夏が終わってからは「ダイエットやるやる詐欺」的な人は結構多いと私は感じています。私は、痩せたいならやる、やらないなら「痩せなきゃなー」は言わなければいいのに…と感じる辛口人間かもしれません(苦笑)
さて、あと1週間でも出来ること。それは身体を冷やさない。年末年始のバタバタはあるけれど、ストレッチと深呼吸を取り入れてみる、です。

お手軽なストレッチと深呼吸

深呼吸とストレッチは同時にやると良いのですが、別々に、またはどちらかでも構いません。寒さでストレスを無意識に感じている今日この頃ですから、睡眠前に副交感神経にスイッチオンさせるためにやり易いのがこの2つです。
ストレッチは準備運動的なもので構いません。そして、無理はしないこと。痛気持ちいい、筋肉がじわぁ〜っと伸びてるなぁ、と感じればよいです。身体の柔らかさは個人差がありますからね。特に股関節と肩甲骨周りのストレッチはおすすめです。股関節は下半身の巡りを良くする、肩甲骨周りは冬になると猫背になりがちなので、ストレッチをして筋肉の緊張緩和です。深呼吸は腹式呼吸をゆっくりと。お布団の中で寝る前に行うのもオススメです。軽くおへその上で手を組んで、鼻から4秒ほど息を吸って下腹をパンパンに膨らませて、8秒以上かけてゆっくりと口から息を吐きます。横隔膜や腹筋が大きく動くので、便秘がちの人は腸の刺激になる人もいるかもしれません。マスク生活で呼吸が浅くなっているので、1日の終わりにしっかりと酸素を取り込むのも良いですよね。深呼吸はやりやすいので、常日頃からちょっとした時間を作って取り入れておくのもオススメです。酸素がしっかりと行き渡る身体は健康への一歩となります。
出来ない、やらない、では何も変わりません。習慣は1ヶ月続けないと定着しないそうです。まずはお試し1週間!大晦日までやってみませんか。

食べること大好き!ダイエットもやっとこ!〜どちらも好きになったら成功です

食べる事が好き!でも、体型も体重も気になる→我慢。。。(嫌だなぁ)
“嫌”になることは、やはりダイエットが失敗に終わる原因だと考えるのですが、皆さんはどう思われますか。

食べることが”好き”と”量”は別問題です

食べるのが好き、と、沢山食べる、は別物です。ここがイコールになると当然太ります。食事のコントロールが必要なダイエットですが、ある程度節制を続けていると身体が「もう食べられない!」とのサインを出す、いわゆる満腹中枢の反応が敏感になってきます。それはどういう事かと言うと、皆さんは肥満治療の一環で「胃を切除(もしくは摘出)した」という話を聞いた事がありますか。これは食べ過ぎ防止の為です。満腹感、そして消化吸収をしすぎない為のかなりの強硬手段です。つまり自分の満腹の感覚をどの程度に保つか、ということもダイエットをするに当たっては必要なことです。それは食べる必要量の感覚であり、それを「身体がどう感じているか」ということです。お腹がパンパンの満腹感を毎日続けていると、それが通常になり、身体はそのパンパンの満腹の状態を「普通」にします。以前に食べ過ぎだった量が普通になった状態。普通、とは満腹ではなくなることです。以前は満腹だったのに、満腹ではなく普通になってしまう。その(前までは満腹だった)普通な状態で満腹まで食べるとなると、更に食べる量が増えます。このループを続けると太っていきます。つまりはかなりの食べ過ぎの常態化ですからね。胃が大きくなる、とはこのように満腹を繰り返してしまうこと。身体は口から入ったもので出来ていますから、量の見極めやその感覚はとても大切です。特に外食でよ一人前は成人男性の量に合わせて作られている事が多く、女性にはやや多めになります。女性向けのお店では、女性に合わせて作られているお店もありますが、ほぼ男性向けの量(もしくはカロリー)と考えている方が良いかと思います。よっぽど代謝が良い、運動量が多い人でない限り食べる量が多くなれば太りやすくなりますので、気を付けたいところです。

食べすぎた翌日からすぐやる

食べ過ぎだと感じたら、身につけない為に太らないために出来ることをすぐにやることです。少し食事の量を減らす、なるべく動く。そして胃を休める。沢山食べるということは、いつもより胃腸は沢山働いて疲れてしまうので、1〜1.5日くらいは胃に優しいものの飲食(油っこいものは避けて和食を選ぶとか、なるべく温かいものを選ぶとか)にするのも良いですよね。身体に優しいことを楽しんで考えられること、体型維持は必死にならずに、ゆるーくやること。苦しんでやるよりも、やや大雑把に、でも確実に。必死になって「しんどいな…嫌だなぁ…」と思うよりも、今日から戻るまではおやつ止めよ、野菜多めにしとこ、あっさり味のもの選んどこ…。必死よりも余裕を持ってストレス少なめにやることも続く秘訣。苦しいことはなかなか続きませんから、気楽に考えて、出来ることをしっかりと。そして、結果が出てきたらそれを嬉しい、楽しいことにしてしまうこと。成功体験って本当に大切なので、「苦しい」より「楽しい」にする方法も探せるといいですね!

睡眠を甘く見ちゃダメ!〜痩せたい人も、アンチエイジングにも有効なワケとは

痩せたい!若々しい見た目になりたい!年を重ねていくと、鏡に映った自分を見て色々と思うことが増えてくる…そんな経験ありませんか。
食事や運動も、化粧品を変えてみるのも、エステも確かに有効ではあるのですが、軽視してはいけないことがあります。それは睡眠です。

寝ないと、効果が出にくくなる?!

睡眠の役割は何ですか、と聞くと「疲れを取ること」と答える人は多いでしょう。でもそれだけではありません。睡眠は疲労回復だけでなく、免疫力を上げること、自律神経のバランスを整えること、記憶や感情の整理・定着など結構色々と私たちの心身の健康にとって必要なことをしている時間なのです。
睡眠は、深い眠りのノンレム睡眠と浅い眠りのレム睡眠が交互に行われています。ノンレム睡眠とレム睡眠は、それぞれ身体の為にやっている事は違います。ノンレム睡眠とレム睡眠のリズムと睡眠時間、そして質のバランスが良くて初めて良い睡眠となります。
睡眠中、ノンレム睡眠では成長ホルモンが分泌されます。大人になってからの成長ホルモンは筋肉や骨、お肌を強くする働きがある為、美肌や美ボディを目指すならしっかりと成長ホルモンには働いてもら必要があります。また、レム睡眠は身体が休まる睡眠である為、疲労回復させるにはレム睡眠も必要です。つまりきちんと眠らなければ、どんなにウォーキングやエクササイズを頑張って、筋トレをしても身体の疲れが取れていなければ疲労は蓄積されて辛くなる一方ですし、どんなにフェイシャルエステを受けて、お高い化粧品を使っても、肌そのものが細胞レベルでしっかりと代謝促進しない限りは美肌は遠のくばかりということ。キレイになりたい!そう思って色々とやるなら、睡眠時間(6〜8時間ほど)の確保もきちんとしておく必要があるということ。どんなにやっても効果が出ない!という人は自分の睡眠はどうだろうか、と一度振り返ってみては。
また、睡眠不足が続くと交感神経優位の状態が続き、自律神経が乱れます。自律神経の乱れは身体の均衡を崩していきます。インディバは筋肉の緊張を緩めてリラックス状態へ導く効果があるので、自律神経のバランスを整えていくお手伝いをしてくれます。
年末年始はバタバタと忙しくなります。ひと段落したら身体を休めるためにインディバ!おすすめですよ♪

気温が下がってきた時こそチカラを発揮する、コツコツ温活のススメ

温活…そして代謝。1日や2日ではなかなか身体は変わりません。身体はゆっくりじっくり変わっていくもの。中でも気温の高い夏の間はあまり気にしなくなりがち。でも、身体は正直です。コツコツ、コツコツがコツです。

身体の変化はすぐには気付きにくいから

しっかりと身体が熱を作るように、そして血がしっかり巡るように…そう、代謝を上げることは痩せやすい身体を作るだけではなくて気温が低い季節に一気に変化を感じます。
すぐに代謝を上げることは難しく、日々の生活から気にしていくことです。水分の補給もそうですし、筋肉を動かすこともそうです。なかなか変化は感じにくいものではあります。「意味あるの?」と思い、やめてしまう人もいるでしょう。ただ、きちんと続けると季節が変化した時や一年前を振り返った時に大きく変わったことを認識するものです。身体の変化は振り返りによってやっと分かるものです。つまりは、振り返るくらいの日にちが経たなければ分からない、ということ。コツコツ続けるのは数ヶ月、数年単位である可能性もあるということです。しかも年齢を重ねているほど、変化に時間がかかります。特に冷えに関しては半年〜1年は最低かかると考えた方が良いと感じています。

温活しつつ代謝を上げると…

温活しつつ代謝を上げていくと、かなりの割合で痩せます!代謝を上げるということは減量と体型維持には欠かせません。そして、代謝を上げることは温活と共通点が多いのも事実です。身体を冷やしすぎると代謝が落ちますし、冷えによって体内のパフォーマンスも落ちます。温活の基本は身体を冷やさないことと、血流を促進すること。それらは代謝を上げるために意識しなければならないことでもあります。そして、それらを強力にサポートするのがインディバです。身体を深部から温め、血流促進、筋肉の動きも円滑にしますから、温活とはとても相性が良いのです。私もそれは実感しております。冷えを何とかしたい!という人は長期目線で取り組むことをおすすめします。

12月。気温が下がって「こういうことか!!」と実感したことと、オススメと

先月「増えたので戻します!」というお話をしたのですが、気温が下がってきてから一気でした!というお話と、冬は痩せやすいのではないこ?というコトを自分の身体で経験したお話です。

気温が下がったら、すぐ減った

かなり前から夏”以外”の季節にダイエットをすることをオススメしています。(→涼しくなってきたら、ダイエットのチャンス到来!!これからが、やせとこオススメのダイエットシーズンです。などなど。「気温」でブログ内検索すると結構出て来ますのでよろしければ)
カロリー消費の多くは身体の中の熱を作ることなので、外気温と体温の差が大きいほど、身体は体温の保持のために沢山燃やさないといけないのです。夏は最高気温が35〜6度になる日も多いですが、冬は最低気温が10度を下回ることも多くなります。気温との差が数度の場合と25度以上の場合だったら、と考えたら気温との差が大きいほどカロリーは使います。
と、いうことで…食べる量を少し調整をして過ごして1週間。元々、週1〜2回のインディバとプチ筋トレ、ストレッチ、週3回くらいのウォーキング。これらはあまり無理のない範囲で習慣化していたものです。それでも何故か落ちにくかったのに、気温が下がってきてからは嘘のようスルスルスルスルっと落ちました。その境目はヒート○ックを上下で着たか着なかったかの気温の境目でした。

ベースに代謝を上げておく、ということが出来ているから

誰もが気温が下がってきたから痩せるのかというと、決してそうではありません。きちんと熱を作り出せる身体、要は身体の代謝を上げておくことが重要なのです。私の場合でお話をすると、ここ10年近くインディバを欠かすことが無かったこと、自分でも代謝を意識して(筋トレや食生活含め)過ごしてきたこと、冷え性体質であることから温活や腸活を意識して過ごしてきたこと、この3つが良い方に転がったと感じています。そう!痩せるって色んなことを少しずつやってきた結果!そして、体型維持も同じです。今は細いのが良いという時代は終わりかけていて、健康的な身体が良いという考えにシフトしつつあります。色んな性別、色んな体型の人がいて、その人が健康的であることが重要なのです。日本は平均を取れば痩せている人が比較的多い国です。どこまでが理想か、どこからが現実かつ健康的かというコトをしっかり考えることもとても大切です。
同じ体重でも全身ブヨブヨな人よりも、適度に運動をして筋肉がつき、引き締まっている人の方が素敵に見える、そういうコトも考えると良いと思いますよ。
インディバは筋肉にもいい影響があるので、運動や筋トレと併用すると身体への効果も変わってきます。オリンピックに出場するトップアスリートにも愛用者が多いことも納得できます。
代謝を上げることも、代謝が高くなってからも身体は変わり続けます。まずは何事もやってみることからですね!
最後になりましたが、おススメはインディバ×減量!です。

温かいメニューの美味しい季節♪最強のダイエット食にするための工夫とは

お鍋や煮込みの美味しい季節ですね。お鍋は食べすぎてしまう危険が高いメニューでもあるのですが、上手に使うとダイエット食にもなるので、上手く付き合っていきたいですよね!

何が太って何が太りにくいかを知って、美味しく食べる

簡単な見分け方として、太りやすい具材は加工食品、太りにくい具材は加工をしていない食材です。以前にブログで「身体は、食べたもので出来ている〜これからお鍋が美味しい季節。お鍋と上手く付き合う方法とは」と…ダイエッターへお鍋のオススメの食べ方の話をしたのですが、実はこれはカレーやシチューなどの煮込み料理にも同じ事が言えるのです。つくねやミートボール、ソーセージなどは太りやすいので食べ過ぎは控えたいところです。そしてカレーやシチューのルーには小麦粉や油脂などが結構使われており、そこにも注意が必要です。そう!スープやルーも合わせて考えておくことが賢い食べ方と言えます。コチラもシンプルであればある程カロリーは低く、太りにくくなるということ。ですので、最強のローカロリー鍋は水炊きだと言えますね。

減量時の基本的な食べ方がある

①腹八分目に
②加工されていない
痩せやすい食事はこの2つに尽きます。(ただし、脂身や脂肪の多いものばかり食べるのはNGですよ!)
お肉ならソテーやステーキがオススメ。ハンバーグも美味しいですが、コチラは色々と混ざってますので太りやすくなります。つみれやつくねも同じ理由で減量食としてはオススメしません。そして、よく噛むこと!噛むということは満腹中枢を刺激しますし、唾液の分泌が増えることで消化にもよく、胃腸の負担を減らすことは身体の中のコスパを上げることにもなります。
食事一つをとっても無知で選ぶよりも、簡単な知識を持ってその時々にふさわしいものを最大限に美味しく食べる。これに尽きます!
是非、これからの食生活に役立ててくださいね!

つま先が冷えてくる季節だからこそ、脚ケアと脚エステ!と強く推すワケとは

12月に入って急に気温が下がって、冷えを強く感じられるようになりましたね。私も昔ほどではありませんが、やはりはと脚の指先は冷えてしまいます(末端冷え性)。そんな人にオススメしたいコトと言いたいことがあります。

脚を大切に!

靴下の重ねばきも、分厚いタイツも、カイロも冷え防止に有効ではあります。ただ、あまりにもたくさん着込みすぎるのも、ちょっと…と感じている人もいるはず。下半身の冷えは大敵ですが、冷えの緩和、冷えの予防を考えることも大切ですよね。
気温が下がると血管が収縮してしまいます。身体には無数の血管が張り巡らされていますが、指先は特に細く、毛細血管が沢山存在します。細い血管が更に収縮してしまうと血行不良により冷たく、場合によっては血色まで悪くなってしまいます。冷えの原因は様々ですが、1番の原因として血行不良によって血液に届けられるべき体温が身体の端々にまで行き渡らないことが考えられます。そこには血圧の問題、血管の太さの問題、筋肉の問題…複雑に絡み合う要因がありますが、脚の冷えは筋肉の柔軟性と老廃物(むくみ)の改善によって緩和されることも多くあります。脚が温かくなれば、意外と手も温かくなってくることが多いので、手足が冷える人は脚から先に対策を練ることをオススメしています。脚をケアも何もせずに放置することは、冷えと下半身太りの原因です。

脚に関してできること

まずは、ストレッチ足の指から股関節まで、無理のない程度でストレッチです。ストレッチは筋肉の収縮を伴うので、血行促進にも良いですし、股関節周りの筋肉を柔軟にすることでむくみの予防や血行の促進に良いので、脚に悩んでいる人はストレッチは私は必須だと考えています。その時注意したいのは「痛い」ところまで無理にやらないこと。特にアラフォー以上の人は関節の軟骨が減ってくるお年頃。必ず「痛気持ちいい」までで止めてください。無理は関節症や変形の原因になります。
ストレッチと同時に入浴とマッサージです。マッサージは勘違いされている人も多いようですか、強くやればいいってモノではありません。マッサージはソフトにやるのが1番です。痛気持ちいいレベルまでやるのは、個人的にはオススメしません。あくまで皮膚直下にあるムクミの元を優しく流してあげるイメージです。そして次に、出来るのであれば足の運動です。ウォーキングでもいいですし踵の上げ下げでも十分です。歯磨きしながら踵の上げ下げ、でも全然構わないと思います。とにかく脚の筋肉を動かすことをやる!階段で太ももをいつもより上げて登る、なんてのも十分筋肉は動きます。筋肉の収縮はムクミの元の老廃物とリンパを流す作用があります。リンパは外部からの刺激でしか流れません。血液のように心臓からの圧力が無いので、自力で何とかするしか無いのです。溜まりすぎている人は少し意識するだけでも変わりますよ。
そして最後にインディバです。「温めて流す」ことの出来るインディバは最強だと私は信じていますし、実際に自分の脚でも経験しています。痩せたい!という人。太っている原因は余分な脂肪と老廃物が付いていることですので、「脂肪」だけを見ずに「老廃物」(身体の要らないモノ)にも目を向けてみてはいかがでしょうか。この話をしてピン!とくる人は痩せるコツを掴みやすい人かもしれません。脚は特にその傾向が強く出ますので、気になって仕方がないお腹周りだけでなく脚も是非注目して下さいね!