続けていくと分かる、女性ならではの身体の1ヶ月サイクル〜自分の身体の声に耳を傾けること

女性はホルモンのバランスが約1ヶ月周期で変動していきます。体重管理をする、またはダイエットをしていると自分の身体のサイクルが徐々に見えてきます。お肌の調子が良い時や減量しやすい時、逆に体重が増えやすい時や、お肌が敏感になってスペシャルケアには向いていない時もあります。むしろ結果が出にくい時に一生懸命頑張っても報われにくい、ということもあるのです。

「なぜ?」を解消しないから、結果が出ないから、ストレスになる。嫌になる。諦めて失敗…そしてリバウンドの繰り返し、だなんて勿体無い!!
女性ならではのサイクルは、自分の体調管理をするには必ず知っておきたいところ。個人差はありますが、1ヶ月で1〜2kgの体重変動のある人も。ですので、1ヶ月の間ずっと同じ体重を維持するのは実は至難の技。1ヶ月を通しての平均値がどれくらいなのか?が、実は一番重要なところなのです。平均値が減っていれば、確実に減量している証ですし、平均値に変動がなければ、しっかりと今の体重キープをしているということ。逆に平均値が増えていれば、その分体重は増えているということです。
自分の身体を知る基本は、毎日同じ条件での体重測定(入浴前、朝のトイレの後、など自分の体重測定しやすいタイミングで決めること)と、基礎体温の測定です。今は無料のアプリでも簡単に管理が出来ます。1ヶ月の周期に合わせて、その時々に合った食事やエクササイズをして「キレイに元気に!」過ごしていきたいですね。

年に一度の健康診断を、ダイエットに活用してしまう思考とは?

インディバエステサロンのアロマハウス オーキットは、神戸市西区の自宅エステサロン。なので、私は自営業となります。会社勤めであれば、年一度の健康診断は会社が行ってくれる場合が多いのですが、自営業では自分で行わなければなりません。ですので年に一回、神戸市の市民健診(要予約)を受けるようにしています。最低限の検査をしてもらえますし、さほど料金も高くないので、利用しやすいと個人的には感じています。

「健康診断があるから、その日までに体重落とさなきゃ」という言葉を今まで何回も聞いてきました。なぜ、健康診断のためにダイエットするのか?理由としては、数字として書面に残るから。自分以外の人の目に触れる可能性が高いから。など、色々あると思うのです。私も過去、そうでした。でも、ダイエット成功した後の私は、その時だけの減量って何だか勿体無い気がしてしまうのです。
ダイエット経験者からすると、体重を減量する時よりもキープしている時の方がはるかに楽です。「今の体重より増やさない。増えても1週間以内に戻す」ことの方が、「〇〇kgまで痩せる!」ことより確実に楽です!
ならば長い目で見て、
年に一回の減量として健康診断前に体重を落とす
↓
その先11ヶ月の間、減量した体重でキープ
↓
翌年の健康診断前1か月で体重を落とす
↓
また、11か月の間、体重キープをする
↓
…以下、繰り返し

ということをすると、確実に書面には体重が減少されていることが表記されますし、体も徐々にスリムになっているはずです(実際そうなのですが…)
せっかく頑張って減らした体重を、健康診断後の数日で元に戻すなんて、なんと勿体無い!考え方を少し変えて、毎日少しずつ気をつけるだけで一年後の自分は大きく変わる!なんて素晴らしいこと!!と、今の私ならそう考えてしまいます(^^;;
体調や体型的に見てベスト体重まで落としてしまえば、楽々のキープ生活。好きなものを食べて、好きな洋服を選べて過ごせますし、とってもハッピーですよ。「なるほど!」と思って下さったアナタは、ぜひ実践することをオススメいたします(^^)ダイエット+健康診断で自分の体の健康状態もわかるので健康美人に一歩ずつ近づいてもいきますね!

色々な悩みが一日たった5分で解決する?!寝る前にストレッチをする効果とは

「入浴後の血行が良くなっている時の、寝る前のストレッチがオススメです!」いかにも健康に良さそう(実際、良いのですよ/笑)な言葉ですが、なかなか実行に移せない人も多いはず。実は、キレイになりたい!痩せたい!翌朝も元気でスカッとした寝覚めがいい!を叶える、寝る前のストレッチ。取り入れないなんてもったいないですよ。

全ては血行とリンパの流れの促進で解消されることばかり

疲れ・むくみ・ダイエット。これらを改善するための共通点に、血行・リンパの流れを良くすることがあります。疲労物質は血液に乗って運ばれていきますし、むくみはリンパに乗って体に戻すことで解消されていきます。ダイエットは血行とリンパの流れを良くし、体の老廃物が排出されていくことで代謝を促して痩せやすい身体をつくっていくことが必要です。それらを一気に解決できる方法=ストレッチです。血行促進だけなら、体を温めることである程度は出来るのですが、これは動脈のほうが活発に動くことになり、肝心の静脈はどちらかというと、温めるだけでは動きが弱いのです。昔に理科の授業でも習いましたが、簡単に言うと主に動脈は酸素や栄養を運び、静脈は二酸化炭素や体(細胞)に不要になったものを運びます。もちろんどちらも大切な機能です。ですが、体のむくみや疲れとダイエットには静脈にしっかりと働いてもらわなければなりません。極端ですが、疲れもむくみも筋肉を動かさないと、その場にとどまり続けたままということになります。
ストレッチは筋肉をゆっくりと動かします。ゆっくりと筋肉を動かすことで静脈が刺激されて血液が体に効率よく戻っていきます。また、リンパはマッサージなどを除いては筋肉の力でしか動かせませんし、もともとリンパはゆっくりとしか動かないのでストレッチによってリンパの促進をするのはとても理にかなっていると言えます。
お風呂上りに行うと良いのは、体が温まって筋肉も動きやすく血行が良い状態でストレッチをすることで、とても効率が良いということと、ゆっくりとストレッチを行うことで自律神経も整いやすくなり(ヨガやピラティスなどがそうですよね)睡眠の質も高まってきます。質の高い睡眠は、疲労に大きく左右します。人は寝ている時に、体のメンテナンスを行います。良い睡眠は体にとって良メンテナンス!なので、翌朝の疲れの残り具合が全く変わってきますよ。
何もやらない人は何も変わりません。普段、疲れが酷かったりムクミが辛い人は、入浴後の5分、全身のストレッチを取り入れてみることをオススメします。もちろん、ダイエットにもとてもいいので、痩せたい人は特に習慣として取り入れたいものです。

いつでも出来る!二重あご解消に効果的なストレッチ

二重あごの原因は、以前のブログで書きました。(→二重あごの原因は水分不足?!実はムクミが引き起こすフェイスラインの崩れと改善法とは)ですが、全てを一気に解消するのは難しいものですよね。
そこで、二重あごの原因の肩や首のこり、むくみを解消する簡単なストレッチをご紹介。座りながら出来るので、普段の生活にも取り入れやすく、楽チンな方法ですよ。

肩甲骨を大きく回して肩こり改善を

肩甲骨、実はとっても重要なところなのです。肩甲骨周りの筋肉を柔軟にすることで、肩や首周りの血行を促進するので、むくみやお顔のくすみにも効果が期待できますよ。
方法はとっても簡単!姿勢を正して、ゆっくりと平泳ぎの腕の動きを大きく・大げさなくらいに行います。この時、肩甲骨が動いているのをしっかり感じながら行うようにしましょう。意識することで効率がグンと上がりますよ。5〜10回ほど行うと背中がポカポカしてきます。ポカポカしてきたらちゃんと動いている証拠です。

首も大きく回して二重あごを改善させる

首もゆっくりと大きく回してストレッチ。右回り、左回り。両方均等に。そして、ゆっくりと頭を右に傾けて首の左側の筋肉を伸ばしてストレッチ。左も、前後も同じように行います。慣れてきたら少し手を添えて、よりストレッチの効果を高めるのもいいですね。
また、肩と首のストレッチの後に軽くリンパマッサージをすると、さらに効果は上がります。
首と肩甲骨のストレッチで筋肉のコリを和らげて血行の促進をすると、お顔のむくみの改善につながります。むくみが改善されれば、二重あごの解消にかなり近づきます。合わせて水分補給を行うことも忘れずにしていきたいですね。

春・白のノースリーブニットに思う、変わった自分とダイエットと。

この春、白のノースリーブニットを購入しました!

※「〇〇買いました〜!」の報告や、ファッションブログではないです(笑)

・白=膨張色。
・ニット=ボディラインを拾いやすい
・ノースリーブ=目立つ二の腕!
・春物=薄手なので、ボディラインを拾いやすい

見事なこの”着デブ四重奏(!?)”で、白のノースリーブニットは昔(太っていた頃)の私なら絶対に手を出さなかったアイテムの一つ。まぁ、何というか…後ろ向き思考(苦笑)
そんな過去があるのに、今年は何の躊躇もなく「かわいい☆」と思って買ったのです。体型のコンプレックスを減らすと、こうも思考が変わっていくのかと自分自身に驚きます。ですが、当サロンでダイエットした人の中には、最初にお会いした時と、スリムになった後とは言動がまるで別人という人も。「人は変われば変わるものなのね」を改めて自分で実感ました。
色んな服を、一番のシルエットで着ることが出来ると、とっても気分が上がります☆この小さな幸せは、あのダイエットを頑張ったおかげね。と、笑顔になれる。それもまた幸せだと感じて。この感動を、一人でも多くの人に共感していただけたらなぁ。頑張らねば!!

キレイな人は続けている!体重維持とスキンケアの基本とは?

30代以降になるとボディラインやお肌が変わってくるものです。それでも若々しくいたいのは女性の悩みです。若い頃は何もしなくてもハリのあるお肌だったのに、年を重ねるとだんだん・・・・体型も変わってきちゃって・・・なんて嘆いていませんか?それでも、あまり変わらない人は変わらない。アンチエイジングなんて言葉もありますが、それはきちんと自分の体を日々磨いているから。実は、何もしなくても昔と変わらず美しいままの人はほとんどいません(少なくとも私の周りにはいらっしゃいませんね)日々の生活の中で、ちょっとしたことを続けているというのが大きな差につながるのです。

アンチエイジングは続けてこそ

アンチエイジング。魅力的な言葉です。キレイでいたい女性にとって、アンチエイジングは課題の一つと言ってもいいくらいですよね。ただ、アンチエイジングで大前提として踏まえておかないことは「時間は全ての人に平等である」ということ。一日24時間の人もいれば、20時間の人もいるなんて絶対にありえません。ですので、「加齢も全ての人に平等である」ということなのです。それに抗う(大げさですが・・・)のは個人の自由ということです。アンチエイジングは簡単に言うと、加齢による体の質の低下をどれだけ穏やかに留めるか、ということです。年齢を重ねると、積み立てるように日々のケアをしてきたかどうかで、見た目や体に差が出てきます。そうです!アンチエイジングは続けることによって、始めて効果を発揮してくるのです。ただ、ケアを始めてから1年後から顕著に現れてくる人もいれば、2~3年かかる人もいるでしょう。これは残念ながら個人差です。ただ、個人差はあれども、ケアをしているか、ケアをしていないかによってかなりの大きな差が出てくるものでもあります。ケアには、お金をかけて高級化粧品やサプリを使用して、エステに行って・・・が全てではありません。アンチエイジングと聞くと、それ相応の投資をしなければならないもの、と連想しがちですが、決してそうではありません。

キレイを手に入れるコツは少しの正しい知識と、ズバリ!継続する根性です

いつまででもキレイでいたい!なら、スキンケアを疎かにせず、体型維持の努力をする。これが全てです。基本的にスキンケアは汚れをきちんと落とす、摩擦などの刺激を極力控えて保湿する、紫外線対策をする、です。そして体重維持はその文字が表す通りです。体重は身長を基準にほぼ目安があります。年齢とともに少々数値が上がるものの、極端に目安が変わることはありません。体重維持において知っておきたいことは、年齢を重ねるにしたがって、20代をピークに一日の基礎代謝による消費カロリーは減っていくということです。20代より30代、30代より40代の基礎代謝量は減るので、いつまでも20代の時と同じように食べていては太って当然です。食事量は加齢に伴って減るのが自然。病気などを除いて、若いころに比べて食べられなくなったというのはごく普通のことなのです。逆に、運動もしない人が加齢に伴って食が増えることの方が気を付けなければなりません。体が肥満体に近づくことによって高脂血症、高血圧、糖尿などの病気のリスクが高くなってきます。そうなってしまっては、もはや”キレイ”だとか、そういう話ではなくなってしまいますよね。
ですので、今、自分のできる範囲での最大限のスキンケア、健康指数にもなる体重維持を毎日続けるだけで、アンチエイジングになります。特別なことや難しいことではありません。基本をコツコツと積み重ねることこそ最高のアンチエイジングになるということなのです。

二重あごの原因は水分不足?!実はムクミが引き起こすフェイスラインの崩れと改善法とは

痩せたい!痩せなきゃ!と思うのは、自分のお腹や脚を見た時だけではないですよね。鏡に映る顔を見て、二重あごになっていたら「もしかして、太った?」と感じる人も多いはず。ですが、その二重あご。実は老廃物がお顔に溜まってむくんでいることが原因と考えられるのです。

a0001_017604

二重あごが出来る主な原因3つとは

二重あごが出来る原因は、大きく分けて3つあります。
1.ムクミ 2.顔(主に顎)の筋力の低下(たるみ) 3.体の歪み(姿勢や肩こり)
筋力低下や骨格のゆがみは気にされる人も多いはず。ですが、二重あごの原因の中で意外な盲点は実はムクミなのです。ダイエットの大敵のであるムクミが二重あごの原因にもなってしまっているというのです。

二重あご撃退だけでなくダイエットにも効果的!ムクミ改善にはしっかりと水分補給を

二重あごの原因が“水分不足”と言われても、しっくりこない人も多いのでは。例えば飲みすぎた日の翌朝に鏡を見たら、むくんで顔がパンパンなうえに二重あご!なんて経験はありませんか?お酒には利尿作用があり体から水分が出て行きやすい状態になるので、意識して水分補給しなければ眠っている間に徐々に体は脱水している状態になります。この場合水分不足によって”リンパの流れが滞ってしまう=老廃物が停滞してしまう”ということによってムクミが起きています。ですので、寝る前に水分の補給をきちんとしておかないと、お酒を飲んだ翌日にムクミが酷くなってしまうということなのです。
水分不足によるむくみを防ぐには、一日あたり1.5~2L程度の水又はお茶で十分な水分補給をして老廃物の停滞しないようにすることが基本です。水分を十分に摂取した上で、二重あごの改善は簡単なマッサージが有効になります。あごの先から耳の下にかけて、あごの骨に沿ってやさしく摩り上げて、耳の下から首→鎖骨へリンパを流していくリンパマッサージをすることで溜まった老廃物を流すことが、ムクミによる二重あごに有効な改善方法です。また、耳を手でしっかり包み込んでで、やさしく時計回りと反時計回りに5回ずつ回すことも即効性がある顔のムクミの改善方法です。(ただしこちらは一時的なものなので、写真撮影の前などに行う時にオススメです)
水分補給によるムクミの改善は二重あごだけでなく、全身のムクミ改善にもなります。ムクミの改善は、代謝の向上、セルライトの改善、便秘の解消などなど、女性のお悩みの改善につながりますので、水分補給による二重あごの改善は実はダイエットにも非常に有効です。

二重あごの原因は筋肉と姿勢にも!体型が崩れるだけでない、筋力低下と姿勢を改善する重要性

顔の筋力の低下は主にあごの筋肉の低下です。あごの筋肉の低下の原因は柔らかいものばかり食べる、噛む回数が少ないなどです。ですので、あごの筋力低下による二重あごを改善するなら、よく噛むことや噛みごたえのあるものを積極的に食べることが挙げられます。また、よく噛むということは脳の満腹中枢を刺激しますので食べ過ぎを防止する点でもダイエットに効果的と言えますね。体のどの部分でもそうなのですが、筋肉は使わなければ弱って、たるみの原因になります。例えば、お腹、二の腕、お尻等々、筋力の低下によって“たるむ”ということは誰しも思い当るところがあるはず。もちろん、お顔にも筋肉がありますから当然使わなければ“たるむ”ということです。
そして骨格の歪みによって引き起こされる二重あご。その原因は主に、姿勢(猫背)や肩こり・首こりになります。姿勢が悪いと体は歪んできますし、体が歪むと血行不良やリンパの流れの停滞、筋肉の緊張が起こり、いずれ肩こりや首こりになっていきます。血行不良・リンパの停滞とくれば、水分代謝が低下してしまうので、ムクミが引き起こされる原因になるということですよね。体はスレンダーでも二重あごが悩みという人は、もしかしたら姿勢や肩と首のこりが原因の可能性が高いです。体の歪みは姿勢を正し、肩、首のこりを緩和することで徐々に改善されることですが、歪みが酷いと個人では手におえないこともあります。その時は思い切って整体などのプロに任せるのも改善に有効ですね。
二重あごの改善には原因が一つだけではないことから、それぞれの原因をバランス良く解消していく事が一番の近道です。日々の生活を思い返して解消できるところから行っていくことが重要です。よく噛んで食べ過ぎを抑制して肩や首のコリによる血行不良を正し、水分補給でムクミを改善し体中の老廃物(毒素)を排出させる。これらはダイエットを行う上での基本にもなっていることです。二重あごを本気で何とかしたい人はこれらを解消することで二重あごだけに留まらず、実はダイエットもすることが出来るということになりますね。

ダイエットは何から始めればいいの?と悩むアナタに実践してほしい3つのこと。

「最近、お腹周りのお肉が気になる。痩せたい~!」そう思ってはいても、ダイエットをする踏ん切りが付きにくい人も多いはず。痩せるためには何かを「続ける」ことが必須です。「じゃぁ、何から始めたらいいの?」の疑問に、今回はお金をかけなくても出来てしまうことを3つお話します。
a0002_010787

いつもの飲み物を変えてみる

ダイエットしたいなら、飲み物を変えてみましょう。その条件はたった3つです。
1.甘くないもの 2.白濁していないもの 3.アルコールの入っていないもの
甘くないものとは、糖分の入っていないものです。カロリーゼロの清涼飲料水でもいいのではないか、と思われる人も多いでしょうが”甘い”と感じる味覚はクセになります(言い方を変えれば依存症になってしまう)。”甘い”と感じなければ、物足りなくなります。それが”口さみしい”というダイエットの大敵と戦い続けなければならないという、地獄を生んでしまいます(少し大げさですが・・・)そうならない為にも「甘い飲み物依存」から 抜け出すことがダイエットの正攻法です。白濁していないものとは、ミルクが使われていないものです。ミルクは脂肪分を含むのでカロリーも加算されます。こちらも脂肪分ゼロのものもありますが、ミルク特有のこってり感やまろやかさは、甘み同様に”口さみしさ”を生み出します。口さみしさはダイエットの辛さを生むのでミルク入りのコーヒーや紅茶は控えましょう。そしてアルコールの入っていないものとは、お酒を控えることです。ダイエット中にアルコールは飲んではいけない物ではありませんが、お酒のお供はカロリーの高いものも多いですし、アルコールは利尿作用が強くムクミを引き起こしやすいので、ほどほどに。控えておく方が良いでしょう。飲んだ後は必ずお水で水分補給を忘れずに。また、この3つの条件に合わせて、冷たいものを控えることで体を冷やさずに代謝を促進させることも出来ます。

夕食後は絶対に何も食べない

夕食後は、運動もあまりせずにのんびりとくつろいで休む人が多いでしょう。ほとんど動かないのにカロリーを摂取していては、体に脂肪が溜まる一方で痩せるはずがありません。ダイエットをするなら、夕食後はゆっくりと温かいハーブティーなど、落ち着いてホッコリするものを飲むのがオススメ。お腹が空いても、ハーブの香りや温かいものを飲むことで、胃を落ち着かすことができます。もちろん、ミルクや砂糖などを入れて飲むのは禁止ですよ(笑)

おやつ(間食)を控える

「ダイエットをするのなら、間食は控えるのが当然!」と思っていらっしゃる人は、頑張れば必ず痩せられます。ですが、「ダイエットするに当たって、間食は禁止」という概念そのものが無い人も中にはいます。おやつはカロリーの高いものが多いですし、ついつい”つまんでしまうクセ”が付いているままでは、いつまでたっても痩せられません。中には無意識におやつをつまんでしまっている人もいます。ダイエット中と、言い訳を作って間食は控えましょう。今までおやつに使っていたお小遣いも節約出来ちゃいますよ!
ダイエットするぞ!と意気込みが出来たら、この3つを一つずつ実践して生活の一部にしてしまいましょう!そうすれば時間は少しかかりますが、必ず成果は現れてきますよ。ダイエットは出来ることを続けることが成功への近道なのです。

2月になりました!〜春へのカウントダウン始まる!

あっという間に1月が終わり、はや2月。そして明後日の2月3日は節分。節分を過ぎると春に向かって季節は加速していきます。今はまだ、セーターやボリュームのあるボトムで防寒&体型カバー(隠し)出来ますが、もう春の薄着の季節は目前です!

今でもお正月太り、そのままにしていませんか?春に向けて今月中に何とかしておかないと、ずっと付き続ける脂肪になり、もちろん体重増となります。そうなる前に是非!鏡の前でボディラインのチェックと体重測定を。
ただ鏡の前のチェックだけでは何にもなりません。気になるようだったら、春のお洋服に衣替えする前までに何とかすれば良いお話なのですが。。。ともかく!みなさま、春へのカウントダウンはもう始まっていますよ!

寒い日こそダイエットに気合いを入れる!

寒い日は、暖かい部屋で動きたくない〜!

でも寒い日は体温保持のために、体は熱を発生させなければならないので、夏の暑い日よりもカロリーを使って燃やす。もやす。
なので、日々の体重調整も夏より楽♪(私感です)
寒いのは嫌だけれど、痩せやすい。オーバーした体重を戻しやすいと思えば、ちょっといいかも…。ダイエットは前向きに前向きに。


Fatal error: Uncaught Error: Call to undefined function each() in /home/yasetoko/yasetoko.com/public_html/wp-content/plugins/all-in-one-seo-pack/aioseop_class.php:2012 Stack trace: #0 /home/yasetoko/yasetoko.com/public_html/wp-content/plugins/all-in-one-seo-pack/aioseop_class.php(1799): All_in_One_SEO_Pack->capitalize('\xE3\x83\x80\xE3\x82\xA4\xE3\x82\xA8\xE3\x83\x83\xE3\x83\x88') #1 /home/yasetoko/yasetoko.com/public_html/wp-content/plugins/all-in-one-seo-pack/aioseop_class.php(1569): All_in_One_SEO_Pack->get_aioseop_title(Object(WP_Post)) #2 /home/yasetoko/yasetoko.com/public_html/wp-content/plugins/all-in-one-seo-pack/aioseop_class.php(3590): All_in_One_SEO_Pack->wp_title() #3 /home/yasetoko/yasetoko.com/public_html/wp-content/plugins/all-in-one-seo-pack/aioseop_class.php(3573): All_in_One_SEO_Pack->rewrite_title('<!DOCTYPE html>...') #4 [internal function]: All_in_One_SEO_Pack->output_callback_for_title('<!DOCTYPE html>...', 9) #5 /home/yasetoko/yasetoko.com/public_html/wp-includes/functions.php(5581): ob_end_flush() #6 /home/yasetoko/yasetoko.com/public_html/wp-includes/class-wp-hook.php(353): wp_ob_end_flush_all('') #7 /home/yasetoko/yasetoko.com/public_html/wp-includes/class-wp-hook.php(377): WP_Hook->apply_filters('', Array) #8 /home/yasetoko/yasetoko.com/public_html/wp-includes/plugin.php(523): WP_Hook->do_action(Array) #9 /home/yasetoko/yasetoko.com/public_html/wp-includes/load.php(1308): do_action('shutdown') #10 [internal function]: shutdown_action_hook() #11 {main} thrown in /home/yasetoko/yasetoko.com/public_html/wp-content/plugins/all-in-one-seo-pack/aioseop_class.php on line 2012