身体の巡りと、水の巡りと、血の巡りと、巡り巡って健康へと。

「さて、何回”巡り”を使ったでしょうか」と言いたくなるようなタイトルですね。キレイに元気にを叶えるためには、巡りが大事だというお話です。

血液も、リンパも…身体の中をちゃんと巡ることでいい方向に動き始める

分かっているけど、なかなかね。。。なんて言ってたらいつまで経っても変わりません。人間の体の6割は水分です。その水分にサラサラと身体の中をスムーズに巡ってもらうことでキレイも元気も両方に手が届くということ。しかも、身体を巡る水分はキレイな状態であることが一番!そのためにはきちんと水分で水分の入れ替えを促すことが大切です。水やお茶で水分を必要量(1〜1.5L/日 程度)しっかりと身体に取り入れて、要らないモノを沢山含んだ水分を排出する。基本はこの循環です。水分の補給が少なければ、要らないモノは排出しにくくなって身体に溜まっていってムクミとなります。また、血液がドロドロしてしまう恐れも。人間の身体は水分の補給がなければ身体の中をキレイに浄化することが出来ない!と言っても良いと私は考えています。

キレイに流すなら、筋肉に協力してもらう

身体を巡る水分、大きくは血液とリンパ液に分けられます。血液は心臓がポンプの役割を果たして、血管の中を血液が身体中に巡るシステムになっていますよね。でも、リンパ液が巡るリンパ管は心臓のようなポンプが無いのです。何で流すか、というと筋肉の収縮でゆっくりと流れていきます。そうです!筋肉を動かさないとリンパは流れないのです。なので、マッサージや運動をしてリンパ液を流す必要があるのです。リンパ液は身体の老廃物を取り込んで流してくれます。リンパがしっかりと巡らないと、ムクミ、セルライト、冷えの原因となります。マッサージが難しいのなら、ストレッチや軽いウォーキングを取り入れるだけでも、少しずつ変わっていきます。特に痩せたい人はリンパ液をしっかりと巡らせることが重要なこととなります。是非とも意識していきたいですね。

いよいよ冷えてきました!肩がガチガチに固まっていませんか〜私が首と肩甲骨とストレッチが欠かせないわけとは

気温が下がってくると、寒さのあまり無意識にどうしても肩に力が入ってしまうことが多くなります。また、動くことに億劫にもなってくるために肩こりが酷くなりやすくなります。冷えてくる季節こそ、対策が必須です!!

後遺症の対策に始めたストレッチが、肩こり知らずになっていた!?

ここ10年ほど、全く肩こりを感じていないのですが、よくよく考えてみるとインディバでのケアはもちろんのこと、後遺症の痺れは凝り固まると出てくるので、肩と首周りのストレッチを欠かさずに行っていることもその要因になっていると考えられました!また、日頃スマホをよく使うので、どうしても猫背になりがちですし、常にストレートネックの予備軍でもあります。なるべくそれらの現代病を重症にはならないように、肩甲骨と首、大胸筋をほぐすストレッチを1日に1回以上は行うように。特にお風呂あがりの身体が温まっている状態で行うと血行も更に良くなりますし、筋肉も解れやすいのでグッと効果は上がります。肩こりを軽減させるストレッチで重要なのは、胸と背中と両方からストレッチでアプローチすることです。片一方だけだと、バランスが崩れやすくなる可能性も出てきます。肩は後ろは背筋、前は胸筋に繋がっていますから、その構造をイメージすると両方必要だということが想像しやすいですね。
肩と首の前後ろと側面をゆっくりと伸ばして、それから首はゆっくりと回してほぐすことは座りながら出来るので、リラックスする時間帯に(寝る前でも可)取り入れることもできます。睡眠前のゆっくりとしたストレッチは、副交感神経を優位にするので質の高い睡眠にも良いとされています。日中、仕事で溜まった上半身の疲れをとって、身体も休める肩と首のケア。肩こりの嫌な痛みや重さを軽減させるならコツコツ毎日続けることも大切です。1日では取りきれませんから、ぜひ習慣化をオススメします。(経験者)
首は神経が集まっているデリケートな部位ですので違和感が有れば無理に行わず、中断してお医者様に相談して下さいね。

たまにはヒールを履いて、脚に刺激を入れてみる!〜無理のない範囲での筋トレとハイヒールと

久々にヒールの高い靴を履いてお出かけしました。いつもはほとんどぺたんこ靴〜3cmまでのローヒール靴生活なので、新鮮!
いつもの視界とも変わりますし、いつも使わない筋肉も使うので、たまにはいいかなぁと思ったりするのです。

脚にあった靴を履いて、姿勢を正す努力をすると脚の筋肉と体幹が刺激される

私の場合、3cm以上のヒールはなかなか履かないのですが、たまに履くとふくらはぎから太ももと腹筋の、いつも使っていない筋肉を意識して歩く必要があるので(いつもどれだけ緩いんだ…)結構な筋トレ感が出てきます。(普段からヒールに慣れている人は、たまのぺたんこ靴が同じような感覚になるのではないでしょうか)
いつも使っていない筋肉を使って刺激を与えること。これも意外と大切なことだったりします。眠っている筋肉を叩き起こすわけですから、なかなかの刺激になるはずですよ。疲労感も出るでしょうけど、使わないまま放っておくと、筋肉は弱くなってきい、たるんでいってしまいます。そう!”たるむ”んです!なんて恐ろしい!!!(苦笑)
それにヒールって慣れてないと、歩くと(特に長時間)とってもしんどいのですが、やはり脚長効果抜群ですよね。。。非常に悩ましいところです。
持病や疾患などでヒールはダメ!ということは無い人で、ヒールの靴を持ってない!という人、季節に1回でも良いので気分の上がるヒールを思い切って購入して履いてみることを控えめにですがオススメします(笑)個人的なことではありますが、久々にヒールを履いたら帰宅してから腹筋バッキバキに割れてました。きっとそれだけ腹筋に力を入れて歩いていたのでしょうね。普段そんなに腹筋を使っていないということも実感して少し反省したのですが、そこまで腹筋や背筋を使わずに過ごしているのもまた考えなきゃならないことだなぁと。
靴のヒールの高さをたまに1日だけ変える、それだけでこんなに違うんだなぁ、と改めて。無理は禁物ですが、無理のない範囲で試してみるのもいいかもしれませんよ。

さぁ!冬目前です!!クリスマスイベントに向けてラストスパートかけるなら…今でしょ!!

11月も1週間が過ぎようとしています。
この時期の日の過ぎ方は本当にあっという間です。あっという間に12月に突入します!皆さん、12月のご予定はいかがですか?

クリスマスパーティーやディナーショー等”おしゃれする”ならチョットでも!な、乙女心に

素敵な服を着るのに、お肌がボロボロ、隠しきれないお肉…というのは、テンションが下がってきませんか。隠せるにもある程度の限度があります。お肌の調子を整える、タルミを改善して引き上げる(引き締める)ために、自己流では今から1ヶ月半ではなかなか難しいことも多いですよね。。。そこで、期間限定でエステに通うというのも一つの手段です!
仮に1ヶ月半頑張って週に一回通うとすると、回数としては時期などにもよりますが5〜7回ほど。これは、結構身体が変わってくる回数です。変わっていく途中でも、多くの人に変化がかなり出てくるタイミングとなります。
1ヶ月半で変わって見える為のヒミツ。実は若く見える、スタイルよく見える為のキモは骨感とハリです。お肌のハリと艶、そして鎖骨と肩甲骨がキレのある(シャープな)形で出ているか、それでかなり印象としての見え方は変わってきます。
「気になる全てを全部自分で」には結構な根性が必要なのも事実ですよね。「これだけは気合を入れて、バッチリドレスを着こなして臨みたい!!」という人、私にも経験があります!!!(笑)頑張りたい人、全力で応援しますよ。

「空腹」こそ最強のクスリ(青木厚・著)〜ずっとサロンで言い続けている、空腹に慣れることの重要性とダイエットと

本屋さんへ立ち寄って、タイトルが目について思わず買った本。

「痩せたい」と、サロンに訪れて下さった人にまずお話しすることが”空腹に慣れること”のお話です。お腹が空いている時間は痩せていく時間!「毎食お腹いっぱい」ではなく、腹八分目生活を。間食(おやつ)はダイエット中なのだからダイエット期間は頑張って我慢を。お付き合いで食べる時、その1食だけは食べて、その次の食事からは腹八分目食にまた戻す…といった感じで「空腹」と「食べ過ぎ防止」に自分の身体と感覚を慣らしてもらうということのお話しをします。(もちろん、最初は食欲との戦いであることもお話ししますよ。)
空腹の時間があると、その時間は身体に溜め込まれた脂肪が使われること、お肌が綺麗になるシステムが働くこと、胃腸も休めるので、栄養をしっかり吸収する準備ができること、などなど、健康にもキレイにも(もちろんダイエットにも)良いことが沢山!
空腹感に慣れる生活になると不思議なモノで、私の場合は食べ過ぎたなぁ…と感じたら次の食事は食べられなくなります。お腹が空いたら、必要な分だけ食べる。このサイクルが乱れると胃腸の負担になり、口内炎ができたり、唇が荒れてきます。身体はちゃんとサインを出してくれるようになってきます。何とも不思議なことですが、身体はそのようになってくれるのですね。。。
なぜ、空腹の時間が大切なのか?
わかりやすく、読みやすく、まとめられている本でした。
食べ過ぎを何とかしたいなぁ。と思ってる人は、参考に是非読んでみては。オススメです。

食欲と味覚の関係ってやっぱり見直した方がいい〜薄塩味生活がスリム生活に繋がっていくワケ

ダイエットって、痩せるだけじゃなくて健康維持という意味もあります。そもそも健康的な身体は、決して肥満ではありませんよね、当然ですが。

塩味に敏感になると、味覚が冴えて満足感UP!を利用すると…

味覚、感じるのは舌です。舌には様々な味を感じるセンサーがあります。基本五味と言われる甘味、塩味、苦味、旨味、酸味。中でも今回の注目は塩味です。
減塩は健康のために良いと、特に血圧が高めの人は言われていますよね。ただ、減塩はダイエットにも良いのです。塩味の強めの食生活をしているのは健康を害する可能性がある上に味覚が鈍くなる可能性も上がるのです。塩味が強い食事に慣れていってしまうと、無意識に味覚が鈍くなり食事の満腹感・満足感を得にくくなっていき、その結果食べ過ぎてしまうという超悪循環に陥ってしまうのです。食べ過ぎは当然のことながらおデブへ一直線…ですので、食べ過ぎないために、薄塩味生活へ切り替えるコトは健康&スリムへの道へ行くことに、なる!!ということ。
そもそも、味覚は満腹中枢にも深く関わっているのでしっかりと味わえることは食事の満足感・満腹感に直結するのです。日本には”出汁”という素晴らしいものがあります。出汁の旨みをしっかりと感じられる調理法で減塩をすることは、日本食のヘルシーなところも併せられるので個人的にはオススメです。出来るだけお出汁の香りと味を感じられるくらいの味付けにするため、味付け前の出汁の味を試してみることもオススメ。出汁の味が分からない、しないという人は味覚が鈍っている可能性大です。出汁が難しいなら、塩分を使わない、香辛料による味付けの補助を試して下さい。生姜や唐辛子、わさび、カラシ、胡椒などなど、色々ありますよね。また、少しの塩味で食べられるようになると、ドレッシングなどの調味料やソースも比較的少なめで済むので、カロリーも抑えられますよ!
薄塩味生活になると味覚が鋭くなり、味の満足感が増すことと、味わいながら食べるようになり食事のペースが落ちます。ゆっくり食べる=満腹感が沢山食べなくても得られる=痩せる!
健康にもキレイにも味覚…特に塩味に敏感になるコトは必要です!

さぁ、食欲の秋です!食(欲)の管理をして体重・体型・スタイル・ダイエットも管理を

食欲の秋ですね。スーパーでも美味しい秋ならではの食材が沢山並んでますね。スイーツもこの時期の限定メニューも多く、食べるのが大好きな人はついつい食べ過ぎてしまうことも。私もそのうちの1人。食欲は人間の三大欲求の一つ。争うのは結構大変なことなのかも。。。

どうしても食べたいなら、夕食を減らすことをやってみる

ダイエットも体型維持も一番のキモは食のコントロールです。食べる量もそうですが、食べるタイミングとの兼ね合いも大切です。なるべく朝昼晩の3食食べること。食べる量のバランスを考えて食べること。朝や昼は食事の後も活動をしますのでしっかり食べてもほぼほぼ大丈夫です。(でも、食べ過ぎは決してオススメしませんよ)問題は夕飯。そう、夜ご飯です。秋の味覚を楽しむことも夕食でする人も多いでしょう。ただ、大多数の人は夜ご飯の後に朝や昼のように活動をしないはずです。ということは、カロリー消費もそんなにされないはずですから、夜をしっかり食べるなら、その日の昼と次の日の朝(もしくは昼まで)の食事を減らしてバランスを取る必要があります。また、間食(おやつ)を食べても同じことが言えます。ついつい美味しくて止まらなくなってしまうスイーツ達♪でも、何もしないと身体の中で黙って脂肪になるので…(笑)どこかでその分を調整(食のマイナス)をする必要があります。つまり“食べてしまった後での頑張りが身体の運命を分ける”のです。
今日の食べ過ぎの反省を夕食で行う。出来なきゃ明日まる1日かけて行う、です。1食だけで済ますか、翌日の1日3食を費やすか…それはあなた次第です。食べた糖質や脂質が脂肪として身体に定着するまでは2〜3日と言われているので、その前にしっかりとする必要があるのです。
自分に必要な量以上に食べたものをどうするのかを考えて上手にプラスマイナスを考えて食べる。それが出来れば太らないはずです。

風邪と体重とムクミと澱みと〜体調不良による身体の変化。私の場合

先日の台風19号による気圧の大きな変化と、その前後の気温の変化によって、風邪の初期症状に見舞われた私。喉の違和感と少しの悪寒。「これはヤバイ!」と市販の風邪薬を飲んで悪化を抑えることに。

体調を崩しかけると、身体が澱む?!

風邪薬を服用して2日ほどで、毎度のことながらムクミと便秘に見舞われ、体重が1.5kgほど増加。もちろんウエストもサイズが上がります。これは私が薬をなるべくは飲みたくない理由で、副作用のように出てしまうのです。でも、風邪を治すことの方が先決なので服薬を選択します。なぜなら体調を崩しかけてくると薬の服薬前からムクミの症状は出てくるので、とにかく治すことが先決!なのです。
初期症状で何とか抑えて、服薬を止めて次の日からは身体の巡りを取り戻していきます。水分補給とストレッチ、そしてインディバ。驚くことにストンと増えた体重が落ちます。「ムクミと便秘って、こんなに身体が重くなるのね…」と、毎度ビックリするとともに、ムクミと便秘の解消でこんなに体重と身体の感覚が変わるモノなのね、と再認識します。
ムクミと便秘。女性の身体の悩みに多いことですよね。諦めずに自分に合った方法を見つけて解消させていくと、必ず身体が変わります。一時的といえ実際に身体に起こり、それがどれだけのことかが分かると、やはり健康あってのキレイなのだと確信します。
“一生ダイエット”は体型維持とともに、健康維持でもあるのだなぁ、と感じたのでした。

気圧の乱高下の後のケアは、むくみを意識して〜台風の後も少し身体の観察を

先日の台風の影響で、一時的と言えども身体に負担がかかった私。前のブログ記事にも書きました。(→台風一過〜低気圧との戦いと、備えとアフターケアと)
身体って打撲や切り傷など、何かしらのダメージを受けると意外にムクミが来ることが多いのです。例えば脚に青あざを作ってしまった日の寝る前は足の浮腫がいつもより抜けにくいですし、翌朝はなんだか身体がむくんでしまっていたりしませんか。傷を修復しようとする際に、身体はそのような反応をするのですね。本当に不思議です。

それは恐らくは目に見える傷でなくても同じこと。さらに気圧の変化もムクミの原因ともなります。ですから気圧の変化が大きい台風通過中の、気象病の症状が出ている時もそうですが、その後も私は2〜3日ムクミやすく、ムクミが抜けにくい状態になります。ここは個人差があるでしょうが。。。ダメージによるムクミは重力に従って下に落ちていくので、台風が過ぎ去って2〜3日後くらいに「脚のムクミがどうしてこんなにいつもより酷いのだろう」と感じた人はこの部類なのかもしれません。脚を温めて、ストレッチなどで筋肉を動かしてリンパ管を刺激してムクミを撃退。それでも辛い場合には脚のインディバがオススメです。脚を温めて血行促進し、筋肉の保持やエイジングケアにも良いのでその効果は一石二鳥以上!私も脚ケアしましたが、本当に楽になりました。
気圧の変化に伴って体調が変わる人には特に、インディバでのケアを”やせとこ”ではお勧めいたします。

台風一過〜低気圧との戦いと、備えとアフターケアと

台風19号が日本を通過しました。甚大な被害が出ている地域もあり、これ以上の被害が出ませんようにと祈るばかりです。

大型台風は、たとえ強風域でも…

私の身体は事故にあってからというもの、1000hPaを切ると身体が徐々に辛くなってくるのですが、私の住んでいる神戸市西区は台風が接近してきていても暴風域はかすめるくらいで、ほぼ強風域でした。普通の台風ならばそこまでのことはないのですが、今回の台風は大き過ぎました。

気圧を教えてくれるアプリをスマホに入れているのですが、この時点でゆるーく頭がクラクラ。。。980hPa代に入ると目が回って横になっていないと辛い状態に。なので、10/12は昼頃からダウンしておりました。気象病、本当に侮ってはいけません。
おそらく、頭〜首にかけてのダメージが相当大きかったのでしょうね、と。こういう時に改めて思うことも。おそらく”古傷が疼く”という類の方なのでしょう。強打していた肩や腰もだるく重く、痛い。
とにかく気をつけたい事は、とにかくリラックスして身体を冷やさないこと。身体が辛い時ほど筋肉は緊張状態になりやすく、さらに痛みや重だるさを引き起こす可能性があります。筋肉を硬直させないこと。心地よい暖かさで過ごすこと。無理のない姿勢で過ごすことです。

過ぎ去った後はきちんとケアを考えて

台風が過ぎ去った後、お家の掃除や整理などがひと段落したらきちんと身体も労ってあげて下さい。無理をして、慣れない作業をする事もあり、身体は疲れを蓄積させてしまいます。リラックスできるのであれば、足湯や手湯で身体を温めて血行を良くするだけでもかなり違います。ゆっくり湯船に浸かることが出来れば一番です。
余裕があれば、リラクゼーションのエステもオススメです。個人的に、当然ですが筋肉の緊張をほぐして身体を温めるインディバはすごくオススメですよ。
台風が過ぎ去って身体が楽になっても、気圧の影響で身体にストレスがかかっていたのは事実です。ストレスはしっかりとリリースして、日々の生活に疲れを持ち越さないようにしたいですね。