脚やせ継続中のワタクシ。
筋トレを無理のない範囲でボチボチ続けています。
因みに、私がお尻と太ももの引き締めのためにやっているのはコレ↓
https://youtu.be/ihEUFmm18YY
ストレッチからの流れで行なっています。腰を上げるのではなく、脚とお尻の筋肉で腰を浮かして支えるという感じでやると結構キツイです。でも、意外にゆるりと真面目にやってます。
最近、エクササイズの回数を少し増やしたのですが、回数を増やす=筋肉がついてきた=引き締まってきた?!
との思考が働き、変化に気づくことも。
インディバは、血行促進と疲労回復、筋肉の増強にも効果があるとされていますので、実は筋トレと合わせるとめちゃくちゃイイんですよね。トップアスリートの人やオリンピックチームのサポートなどにも取り入れられてるくらいですから。。。
で、何を言いたいかというと。身体の引き締め(ボディラインを整えたい!)やダイエットにエクササイズや筋トレを取り入れるなら、インディバをプラスするともっとイイよ!ということ。嫌な筋肉痛も殆どありませんし、インディバするだけでもキュッと引き締まりますから、鍛えればさらに引き締め効果が上がります。その上インディバをすると脂肪が増えにくくなるので、それは即ち脂肪が減りやすくなるということ。もちろん、脂肪を増やさないためにも週一回〜のインディバという頻度は必要となりますが。どうしても健康的にキレイにボディメイクしたい!ならば私の実体験からインディバを取り入れること、オススメします。
カテゴリー: 脚やせ
ふとした時に気付く変化が嬉しい!〜コツコツ続けていた脚やせチャレンジ。
昨年から3カ月で区切りをつけていた脚やせチャレンジ。→3ヶ月の脚やせチャレンジ!結果はいかに!?
実は…まだ、コツコツ続けてます。インディバによる脚ケアの頻度は、一時期よりも少しあいてますが。
太ももに以前は浮いて見えてなかった筋肉が見えてきた
やはり太ももは痩せるのが難しいパーツの1つです。
私の更なる目標値は、とりあえずのこちらのサイズに設定。(前述記事の抜粋)
モデルさんの脚サイズの目安は身長(cm)に対して
太もも→×0.271
ふくらはぎ→×0.19
足首→×0.12
で算出できるとのこと。
私の身長(169.5cm)だと、太ももは45.93cm、ふくらはぎは32.2cm、足首は20.34cmになります。
私は45.93cmかぁ。 太ももは46cm以下ならOKかな、と(甘いでしょうか?)久々に測定したところ、ギリギリ45.9cmになっていました!少し前から「太ももの筋肉の浮きが以前より出るようになったなぁ。少しまたサイズ変わったかも!」と感じてはいたのですが、測定せず。ここまで大幅に痩せているとは思っていませんでした。
ちゃんと定期的にサイズは測らないとダメですね。反省するところですが、サイズが元に(太く)戻っている感覚はなかったので、とにかくマッサージとエクササイズを続行し負荷を少し増やすことを繰り返していました。やはり、努力はちゃんと現れるものですね。
そろそろ出してもいい脚になってきたかも?!
これからは維持。ここからが本当の勝負です。
「脚やせ、1週間でなんとかなりますか」 〜程度にもよりますが、現実は1週間でなんとかなるわけないです
「無理なものはちゃんと無理と言う」
これは私の中で決めていることなのです。インターネットによって、情報がたくさん飛び交っている現在。もちろん、美容に関する情報も膨大な量ですよね。

「脚やせ、1週間でなんとかなりませんか?」
痩せて太ももにいい感じの隙間が欲しい!というレベルの人は1週間ではほぼ無理です。(毎日エステに通う、なら話は変わります)どれくらいの細さを求められるかにもよりますが、こういう人に対しての私の答えは、即答。「1週間では、ほぼなんともなりません。」脚やせを舐めてはいけません。ただ、ムクミをスッキリさせることで見た目が変わる効果は十分に有りますが。。。
もちろん、80〜90%出来上がってて、あとは綺麗に脚のラインを整えるだけ、最後の追い込みを!という人は別です。こちらは確実に出来ます。
最近はインターネットでダイエットサプリなどの”1週間で◯◯kg痩せた!”などの広告を目にします。だったら、エステに行けばもっと…。これは私の考えではちょっと甘い話です。エステに来るだけでは痩せません。まず食生活を変えて、生活習慣の見直し、なりたい身体になるために自宅ケアや、必要に応じてのエクササイズなど。いくつかは必ずしなければならないことがあります。
「簡単に痩せられますか」の質問にも「簡単ではないですが、一人でやるより断然早くて楽ですよ」としかお答えできません。この理由は脚やせと同じです。ですが、綺麗に確実に早く痩せたいならエステは効果てき面です。
私が考えるに、ダイエットや脚やせを舐めてかかってはいけません。特に脚やせは体重を落とすよりも、精神的に耐えねばならないことが多くなります。例えば、体重やウエストサイズなら最初は意外と減りやすく分かりやすいのですが、脚はサイズの具体的な数字の変動がミリ単位でごく少しずつなのです。太もものサイズを1cm落とすことは1kg体重を落とすより難しく感じるかもしれません。「ウエストは落ちたのに、脚は細くならない!」という感覚も実はあり得る話なのです。ダイエットで脚は細くなるのですが、体重やウエストサイズに比べてタイムラグや大幅には変化が分かりにくいというコトがあるのです。
ウエストサイズは、比較的落ちやすい内蔵脂肪を減らすことでかなりダウンします。
脚の場合はセルライトという、脂肪と老廃物が合体した厄介になった脂肪も落とさなければなりません。これが一番減らないのです。老廃物(むくみ)を減らして、脂肪も落として、体重も落とす。脚やせには体重を落とすだけで叶うウエストサイズダウンとは違い、3段階もクリアしなければならないものが重なっているので、脚やせと美脚になるのは大変だ、又は難しいとされるのです。続ける根気と良いケアがやはり大切になってくるということですね。
「細くならない脚はない」の本のタイトルに共感して〜美脚は努力の賜物です!
ダイエットや健康に関する本を読むようにしているのですが、キーワードで検索をしてタイトルに一目惚れして買った本。

「細くならない脚はない」金井志江 著
本当に、細くならない脚はありません!
脚やせに関するコトをこのブログでも書き綴っているのですが、やはり脚痩せに必要なのは、
1.ムクミの撃退 2.水分補給 3.食事 4.脚を冷やさない 5.マッサージとエクササイズ
最低この5つです。この5つをコツコツと毎日気をつけて行っていれば脚は徐々に細くなっていきます。細かいコトを言い出せばたくさんありますが、シンプルなことから始めて、徐々に難易度を上げていくことを私はオススメしています。とにかく身体の一部分であっても、身体全体であっても「痩せる」ことに関しては特に水分補給と食事は絶対に避けては通れません。
また、エステは細くなるスピードを上げ、適切なアドバイスをする、脚のラインを整えるなど、一人ではなかなか難しいことや気の付きにくいことをプロの目と手でサポートさせていただくためのものです。エステに通っているからと言って生活や習慣を変えなければ痩せません。”楽”というのは、自分一人でやるよりは”楽で早い”から、そう感じるのです。これは私も最近かなり実感しています。インディバを使わずに脚痩せをやるよりは、インディバを使って脚痩せをした方が明らかに楽でキレイに変わっていきました。もちろん、エクササイズや食事などに気をつけるのは当然のこととして、日々の生活に自分なりの一定のルールは設けています。コンプレックスだった太もも。それも、最近は全く気にならないくらいになっているので、自分で納得のいく細さにまでなったということでしょうか。
最近はワイドパンツにマキシ丈スカートがファッションの流行のようですが、お洋服で隠れているようでも脚の太さは意外に分かるものです。特に夏はお洋服の生地が薄いので気をつけたいところですね。隠せるお洋服が流行りのうちに、頑張る!というのが私はおススメですが。いつかまた、ショート丈やスキニータイプの脚のラインが出る流行が来ないとも限りませんから。
とにかく、どんなことにしても自分の身体を変えること(痩せる、太る、肌質…など)は毎日の努力の積み重ねの賜物です。
「細くていいなー」「スタイルいいよねー」は、ある一定の年齢以上の人は、かなりの努力を人の見えないところでしているコトを忘れてはいけません。「いいなー」と言われている人は、「いいなー」と言っている自分よりも努力している人であることは間違いないでしょうね。
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脚は健康にも、美容にも、とっても重要なトコロです〜美脚と、元気は実は切っても切れない縁でした。
美脚。。。スラリと無駄なモノが付いていない脚、憧れますよね。そして、健康長寿を考えても、自分の足で歩くことが出来るということはとても大切なことでもあります。

今は一昔前とは違って「細い=美」とは違ってきています。体重よりも身体のラインが重視されてきています。メリハリのある、ある程度の筋肉が締まった身体がキレイの基準に移り変わっており、体重は昔ほど着目されなくなってきています。(とはいえ、健康的な大事の基準は引き続き重視されています)
減量するにも、ボディーラインのバランスを整えるにしても、脚はとっても重要なトコロとなります。
脚は筋肉の宝庫!ということは…そうなるんですよ!
太ももの筋肉は、身体の中で一番大きい筋肉です。そして、重要なコトは身体の筋肉の70%は脚に付いているということです。この2本の脚に身体の70%ですよ?!それだけ脚は生きるために必要な筋肉パーツということですし、ダイエット減量に必要な代謝を上げるには脚の筋肉を鍛えること、脚を使うことが大切であると言えますね。
逆に脚が弱ると、行く行くはロコモになり、歩行困難になり、身体全体が弱っていきます。脚が元気なら、そのようなことに陥る可能性も低くなるということです。人生100年時代に「ピンピンコロリ」を理想としているならば、脚の筋肉は常に気にしておいた方が良いでしょう。
ならば、どうすれば良いか。お手軽に脚を鍛えるならシンプルにしっかりと筋肉を意識して歩く、走る、筋トレする、です。ただ、リバウンドなどの影響でセルライトが多めの下半身太りの脚に関しては、前述のエクササイズであまり負荷をかけすぎると膝や股関節を痛めてしまいます。まずはムクミやセルライトを減らしつつ、軽い負荷のものから始めることをオススメします。ムクミとセルライトを減らして血行が良くなれば、脚は徐々に変化していきます。(ちなみにインディバは温めながら血行促進してセルライトを減らすのでオススメです)
メリハリのない細いだけの脚より、程よい筋肉がついてキュッと締まった足首、スッキリした膝上、太ももの隙間があるほうが、今はより魅力的な脚とされています。「美脚は筋肉による引き締まり」が必須なのです。筋肉がある=ロコモ予防にもなりますので、歳を重ねていくこれから先の健康のことを考えてもこれは必要なことです。
夏に向けて、脚が何かと気になる時期です。夏までに少しでも脚痩せするなら、今からがギリギリのリミットですよ!
ダイエット減量も、計画的に!〜”減らしすぎないように我慢する”ことも実は必要なコトです
ダイエット減量をし始めて、スルスルスル〜と体重が落ち出すと「嬉しい!」気持ちが先行して楽しくなり、「もっともっと!!」と頑張りすぎてしまう人がいますが、私はそれは危険だと考えています。

減らすだけがダイエットじゃないことを、もっと念頭に置かなきゃダメです
人間の身体は生き延びるために、急激な変化が起こると防衛本能が働くようになっています。それは、数千年前でしょうか。ヒトが長い間、狩猟をしていた時代。飢えにも耐えて生き延びるために備わったものです。この本能がダイエットにおけるリバウンドや停滞期の原因につながっているのだと私は考えているのですが…。
急激な減量や栄養が偏ってしまう食事に切り替えての減量は、「食べ物がちゃんと食べられなくなったのかも?!」と、身体が(迫り来るであろうと本能的に予想して)飢えに備えて体内の機能を防御モードにチェンジします。防御モードとは、出来るだけ低燃費にすることと、食べ物があれば元の体重に戻すようにいつもより身体に沢山吸収させる&そのための食欲を大いに出す、というもの。なので、その防御モードな状態で食べると体重は減りにくいですし、食欲が強くなるのでもちろん空腹感が強くなります。その状態で食べると、いつもより止まらなくなり易くなります。この本能に負けて食べてしまうと、減量した以上に身体が太るリバウンドになります。そして、防御モードは低燃費ですから、あまり食べていないのに体重が減らないという、いわゆるダイエットの停滞期にもなります。
ここでのポイントは「短期間に沢山の減量をしすぎると、反動は大きくなり、食欲(空腹感)との戦いが苦しくなる」ということです。なので逆に「短期間でも、反動が大きくならないギリギリで計画的に減量すると、苦しさは最小限に抑えることも可能」であるということです。どちらにしてもダイエットで減量するにあたっての食欲・空腹感との戦いはほぼ避けては通れません。ただ、苦しさMAXに耐える気力(根性、の方が分かりやすいでしょうか)が有れば話は別ですが、なかなか難しい話です。苦しさに耐えかねて挫折する人が多いのも事実です。
何にせよ、体重を減らすばかりに一生懸命にならず、その先の「減量の後もその体型維持をするのがダイエットの一番の目的」ということを絶対に忘れないことです。ならば、痩せた身体を維持する生活に徐々に自分を寄せていくことの方が少し遠回りですが、長い目で見ると効率的になます。つまり、急激に痩せるよりも身体に負担をかけずに、少しずつ体重を減らして防御モードが弱い状態までで慣らしていく方が後々、体型維持もしやすいことになるのです。
夏に向けて、痩せなきゃ!と思う人も多くなる時期です。ダイエット減量は大なり小なりしんどいものです!!計画的に頑張りましょう!
さぁ!春本番!!ダイエットも本腰入れてやれば夏までに間に合いますよーー!!
もう春本番の気候になってきましたね。春になると、身体の気になる部分が目についてきませんか。

今からでも遅くはない!GWまでが夏までにダイエット成功させるための〆切です
痩せたいと思っても、1日でキレイに希望通りの体重を落とすことは現在は不可能です。どれだけ減量したいかにもよりますが、5キロ以上の減量を目指すなら2〜3ヶ月は予定しておくことを、私はオススメしています。なぜなら急激な減量は、生活がかなりストイックに、そしてある程度は無理をしなければなりませんから。ストイックな生活をすると、当然ながら苦しくなってダイエット自体を諦めてしまうことも有りますし、目標を達成した途端に気が緩んで元の「太っていた状態の生活」にすぐに戻してしまう可能性が高いのです。いわゆるリバウンドです。リバウンドを起こすと、ダイエットは失敗です。ダイエットのゴールは痩せたままの状態をずっと維持することです。私は「一生ダイエット」とずっとブログで言い続けていますが、自分にも課している信念でもあるのです。
今から3ヶ月で7月半ばあたり。夏休みには間に合う計算です。ですので、今から始める!まずは決断することが大切ですよ!
〜〜〜おまけ〜〜〜
昨年秋からはじめた脚やせチャレンジのその後…最終報告です。
身長169.5cmで、モデルサイズとされている計算式に当てはめた数値を(密かに)目標としていたのですが、ほぼほぼ達成(やっと)しました!
因みに…その数値は身長(cm)に対して太ももは×0.271(目標=45.93cm)、ふくらはぎは×0.19(=32.2cm)、足首は×0.12(=20.34cm)で算出される値です。
太ももは(左・右)45.7/45.9、ふくらはぎ32.3/32.0、足首18.9/18.9となりました。
2ヶ月ほど、測定日のタイミングを逃してしまって出来ていなくて。でも先月くらいから「あれ?なんか細くなってる?」と自分でも思っていたのですが…。友人からの「足細くなってない?」の一言で「ハッ!そうだった!!」と思い直したのでした(笑)これからは維持に努めます!
週一回で、ケアは本当に1回あたり少しの時間だったので時間がかかりましたが、でも半年ほど!!思ってたより早かったな、というのが実感です。しっかりとサロンのメニューのように60分ほどかけてケアしていたら、もっと早かったかもしれませんね。
脚やせはじっくりと3〜6ヶ月かけてやる覚悟で行うとと、無理なく出来るのではないでしょうか。
脚やせも、腰痛も、改善策はお尻に聞け!〜最近お尻が注目されるワケとは
運動やエクササイズなどをしていないと、身体の気になるところが年々、弛んできますよね。下半身太りや運動不足による腰痛も気になり始めます。原因は様々ですが、そのうちの1つにお尻の筋肉の弱りやコリがあることを知っていますか。

お尻は、身体の死角?!なかなか自分で見ないからこそ気にすべきところです
お尻は脚と腰の間を繋ぐ、身体の大切なパーツであることを、軽視されがちです。お尻には骨盤を後ろからも支えるために、複雑に筋肉が絡み合っています。そのお尻の筋肉は腰、そして脚へと繋がるものですので、お尻の筋肉がカチカチに凝り固まっていると、腰や脚に少なからず負担がかかります。逆にお尻のコリを和らげて、しっかりとケアをし、少し刺激を与える(鍛える)だけでヒップアップにもなりますし、脚痩せや腰痛が良い方向にいく可能性も高くなるということです。また、お尻の筋肉の柔軟性が低いと血流も悪くなりますので、当然お尻と腰が冷えやすくなります。冷えは身体にとって良いものではありません。お尻と腰の冷えは脚の冷え、腰の冷えにも繋がっていきます。冷えは痛みや太る原因に繋がります。特に脚が冷えるとむくみやすくなりますし、脚のむくみは下半身太りの原因となります。特に脚やせは
、「脚を何とかしたいから脚だけ」という話ではないのです。脚やせしたいなら、お尻にも範囲を広げることは大切な要素の1つです。
また最近、美容と健康のためと、脚やお尻に注目されているのは、ロコモ予防の為でもあります。下半身、つまり足腰がしっかりしていないと、やはり身体の老いはとても早く進みますからね。若々しく元気にキレイに!は、しっかりと歩けることも大切なことですからね。
さて、お尻の筋肉を鍛えるのが苦手でも、コリを和らげることは簡単にできます。痺れや痛みが出る場合はお医者様に相談が必要ですが、私がよくやっているのは軟式の野球ボールを仰向けに寝転がった状態でお尻の下に挟み、自分の体重で痛気持ちいいくらいのところをコロコロ。ほぐすと疲れも随分変わりますので、ご参考まで。もちろん、インディバでのケアもオススメしていますよ。
春です!脚のケアは万全ですか〜脚痩せと、むくみ対策と
3月になると、数多くのDM(ダイレクトメール)が届きます。春のフェア、お誕生日のクーポン、新作のファッションのお知らせなどなど。気分も明るく、上がるような綺麗な色や素材のものが満載で私はウキウキしてきますが、皆様はいかがでしょうか。
ただ、春服は身体のラインが目立ちやすくなります。

脚のケアをして美脚に近づくとやはり気分はアガる!
今年の春ファッションは、全体的に丈が長め。ワンピースやスカートもミモレ丈以上の長さのお洋服が多いように感じます。そして、昨秋よりジワジワとブーム再来(私の年代だと、以前はスパッツって言ってましたが)のレギンス。この春は色々な色やデザインが豊富です。ただレギンスは実は、脚の状態がとてもよく分かってしまうアイテムなのです。なぜなら、レギンスは脚にぴったりフィットしていて、やや厚手で、タイツとは違って足首辺りまでの丈。リブ編みのものは一見すると着痩せしそうですが、リブが伸びてしまっていると、脚の太さが目立ってしまいます。特にふくらはぎのシルエットは特に目立ちやすくなります。洋服の丈が長いとはいえ、春はやはり足首は見えるようなデザインが豊富です。
実は、足首の状態で脚の状態(太さ)は想像出来ますし、してしまうものです。キュッと締まった足首は女性の憧れですよね。足首の悩みは、むくみの解消によって解決できるものがほとんどです。脚のむくみは、余分な水分が溜まってしまっている状態。しかも重力に従って水分は落ちていくので、足首はむくみの酷い人ほど太くなってしまいがちです。と、いうことは脚のケアをして、むくみを徐々に解消していけば足首の悩みの解決にもつながっていくということです。
むくみが解消された脚はスラリと綺麗に見えるので、どんな服を着ても自信が持てます。そして、以前とは違う自分の脚は気分も上がりますし、もちろん様々な身体のバランスも変わってきます。
まずは、水分補給とマッサージなど自分で出来ることから始めましょう。また、余裕がある人は脚エステをオススメします。
私も継続中の脚エステ、脚インディバ。ケアを続けることでかなり変わってきていますよ。
3ヶ月の脚やせチャレンジ!結果はいかに!?
昨年10月下旬から始めた脚やせチャレンジ。
今日で一区切りの測定。
の、前に。脚やせチャレンジするきっかけとなったスキニーを履いてみたら…めっちゃスッキリしました!(笑)履いた時に出来てしまっていたピチピチ感を出す横ジワが1つもない!そう!コレ!この感覚だよ!と。
脚やせも、ダイエット(体重の減量)と同じように減っていくものね
まずは測定結果。
太もも・右46.4cm(-0.5)/左46.5cm(-0.9)
ふくらはぎ・右32cm(-0.8)/左31.5cm(-1.0)
足首・右19cm(-0.3)/左18.9cm(-0.5)
ん?あれ?減り…少なくない?
…確かに、数字で見ると1cm以上減ったところがないのでそう見えますね(苦笑)ただ、足首とふくらはぎは実感として細くなりました。ピチピチだったパンツが膝下で引っかからずにスッと上がります。「脚の5mmって、こんなに大きいのね?!」と、改めて。ウエストの5mmより、脚の5mmは偉大だ!!ただ気になるのは、やはり太もも。ここは引き続きやります!
それと、停滞期的なものに突入したかもしれません。先週の数値は実は上記のものよりあと2〜3ミリ細かったんです。体重が変わったということもなく安定しています。脚が変わろうと頑張ってくれているのでしょう。ということは、あともう少し続けたら「ガクン」と落ちてくれる日が来るというものです(嬉)
さて、結論としては「元に戻った!」ということ。やっぱり定期的にスキニージーンズは履かないといけないな、と(反省)。ワイドパンツが好きなのでどうしても気が緩んでしまったのが原因の1つでしょう。そして、増えたサイズを減らすのは結構大変だということです。年齢的にも改めて痛感です。

でも、こんな写真が撮れるまでに…(涙)
さて、3ヶ月かけて元に戻した私の脚。これからはさらなる高みを目指して。見た目のバランスが良い脚を目指します。私の骨格や体型でバランスを取るには…さらに引き締める必要があります(特に太もも)。先週に書いたブログ記事(→いよいよ大詰め!3ヶ月の脚やせチャレンジもあと1週間!どうなる?どうする?!
)でも触れましたが、骨盤の幅が狭いために計算上の数値をクリアしていても、脚があまりバランス良くは見えないのです。
因みにモデルさんの脚サイズの目安は身長(cm)に対して
太もも→×0.271
ふくらはぎ→×0.19
足首→×0.12
で算出できるとのこと。
私の身長(169.5cm)だと、太ももは45.93cm、ふくらはぎは32.2cm、足首は20.34cmになります。
「ん?太ももだけやん?やっぱり太ももやん?」
ということで、これからも脚やせ続行決定。そして、なるべくサイズはキープします。分かってはいますが、やっぱり減らすのはしんどいです。あと3ヶ月続けたらどうなるか?!を楽しみにやっていこうと思います。
これからは徐々に暖かくなっていくので、冷えから解放されますから。さらに脚やせはやりやすくなりますからね!