何かをしているからこその、その肌・身体なのです〜30歳を超えたらエイジングは加速していきます!!

疲れが取れにくくなった、傷の治りが遅くなった、お肌のたるみが気になって来た、体重のコントロールが難しくなってきた…年齢を重ねていくと、身体の変化や回復に時間がかかることを日に日に実感していきますよね。

“何もしていないナイスバディ”はそうそういない!

TVを見ていて、「スイーツやステーキをモリモリ食べるこの美人さん…実はモデルなんです!」とのナレーション。ただ、TVに映った美人モデルさんを見ると、”かなり引き締まった(鍛えられた)筋肉”の持ち主。これは、鍛えているからこその食生活では!!と。そうです!彼女はモリモリと食べるために、ストイックに鍛えていらっしゃる方でした。
一般的に”痩せの大食い”と言われる体質の人は本当に少ないんです。”カロリー過多になる程に食べたら太る”これはほぼ大勢の人にとって変わらない事実です。確かに太りにくい食べ方というものはあります(ベジタブルファーストや、プロテインファーストなど)ただ、やはり沢山食べたら何かでカバーしなければ、メリハリのあるナイスバディになるのは難しいということです。皆さん、心当たりは多分…ありますよね(笑)しかし悲しいかな、それが現実です。
太りにくい身体とは、代謝が良い体です。筋肉が鍛えられていれば代謝は上がります。また、姿勢が良いとインナーマッスルがしっかりとしているので代謝は上がります。もしくは定期的に運動やエクササイズを取り入れていると代謝は良くなっていきます。もちろん、インドアの”ながらエクササイズ”でも決して大きくはありませんが、その効果は期待できます。

“何かをしているからこその、そのイイ身体”は、30代後半からは顕著に現れてきます。それは、加齢とともに代謝が低下していくから。お肌もそう。お肌の曲がり角は環境の変化もあり、かなり早く訪れます。ただ代謝の高いお肌はターンオーバーがスムースに行われるので健康的と言えます。中年太りも、代謝の落ちた身体に、若い頃の食欲そのままに食べるからです。
少し食欲をコントロールして、腹八分目で身体をちょっとだけ動かす。もしくはモリモリ食べてバリバリ動く(鍛えるorエクササイズ)などで上手にバランスを取っていくからこその、その肌・身体なのです。

体の歪みはやはりキレイの大敵でした〜身体の定期的なメンテナンスで感じることとは

交通事故以来、身体の左側がどうしても弱くなって歪みやすくなってしまいました。これはもう仕方のないことですが、放っておくと後遺症の症状でもある坐骨神経痛や痺れ、痛みなどが再発してくるので、身体にある程度の違和感を感じてくると整骨院で診て治して頂くことにしています。

身体が歪んでいると、やっぱり痩せにくい?!

夏に向けて少し身体を絞りたい!と思う人は私だけではないはず!と、勝手に思っていますが(笑)
さて、そろそろ身体の歪みが気になってきたなぁ、と感じた頃から、やはり思うように体重が落ちない!!と、いうことは身体の歪みは身体の中の巡りを鈍らせるのでしょうね。
矯正してもらった後は、驚くほど自分の思うようにコントロールが出来るように。ここまで違うのね!と本当にビックリしました。
骨や筋肉がほぼきちんとした位置にあると、疲れの取れ方、身体の巡り(むくみも軽減します)や脂肪の燃え方、筋肉のつき方が変わってきます。

ボディラインを整えたい、減量したい…ダイエットをする時に身体の中の流れや巡りを良くすること、つまりリンパの巡りや代謝を良くすることも重要なことです。ですが、身体の歪みは血管やリンパ管を時に圧迫してしまっていたり、エクササイズの際に筋肉や骨が機能的に効率よく動かずに逆に痛めてしまう可能性もあります。
ダイエットをするなら、身体のことはきちんと考えてしていきたいですね。

ダイエットって、そもそも”楽なものじゃない”という考えで始めることが成功の秘訣なワケとは

夏目前ですね!もうそろそろ半袖の時期です。気になるのは二の腕?お腹周り?太もも?巷ではダイエットのCM、バナー(広告)、雑誌では特集が組まれていますね。目にしている人は多いのでは。

そもそも辛いのが減量!な、ワケとは

「楽チン!-○kg!」や「簡単!○日ダイエット」の文言は意外に目にします(私はそうです)ですが、私の経験上ダイエットはそこまで甘いものではないと考えています。例えば一食置き換えダイエットやジムなどに通うエクササイズにしても、現在の「太りやすい、今一番楽で快適な」(あえてこの言い方です)生活から、「ストイックで食欲と格闘する」生活に変えるのですから、苦しくないわけがありません。制限の無かった楽な生活から、制限を設けた生活に変えることは、ダイエットでなくでも苦しいことがあります。確実なことはダイエットには食事において何かしらの制限が不可欠ですよね。それはカロリーであったり品目であったり、やり方は人それぞれですが。例えば、月々のお小遣いに置き換えてみてもそうですよね。「月々の自由なお金を今から3割カットして過ごしてください!」と制限されたら、慣れるまではちょっとしんどい…と感じませんか。つまり、今の生活から何かを削って制限されることは、何事であっても決して楽ではないのです。
また、短期間の極端なダイエット減量ほど、その後の生活が苦しくなります。なぜならダイエットは減量と維持だからです。減量は目標が目に見えて分かるので、そこに向かってひたすら頑張るのみですが、達成したら、その達成感はありますが、ずっと維持していくには、その生活に慣れなければいけません。そちらの方が実は精神的にキツイことの方が多いのです。
ですので、なんとなく「ダイエットはずっと続くし、しんといものだ」と頭の片隅に置いた上で臨むと「どうしてしんどいの?」ではなく「やっぱり、分かってたけどしんどいものよね。」と思考が変わります。この違い、分かりますか?コツコツ続けられるのは後者の方。前者は失敗か、途中で投げ出す可能性が高くなります。モチベーション維持のためにも、”知っていること”というのはかなり重要です。

夏本番まであと少しです!
ダイエット減量はしんどいものです。しんどいものを頑張っているアナタはエライ!さぁ、モチベーションを上げて頑張りましょう!!

神戸市西区のインディバエステ・オーキットのサロン日記〜ダイエットは十人十色!”合う、合わない”は、ある!!と実感したことと

今の体重になって10年以上の維持をして来たのですが、腸内環境改善と、その腸内環境改善からダイエットにも良いというサプリメントのモニターをする機会があり、やってみることに。

人それぞれダイエットや体質改善に合う、合わないは、あります!

さて、モニターを始めて食生活も何も変えていないのに関わらず、3日で2kg体重が増え、ムクミ、便秘に見舞われました。これにはビックリしましたが、身体が変わる時には一種の拒否反応のようなものが出る事もあるので、とりあえずモニター期間の2週間は守ることにしました。しかし、2週間では残念ながら良い結果が出ず、そして身体は戻らず(悲)
ここで自分の身体をもって一つ勉強させて頂きました!
何事にも合う、合わないはある!様々なダイエット方法を試していくことは自分に合うもの、合う方法、続けられるコトを探す旅でもある!!ということ。
つまり、その人に合った方法を見つけられれば減量もスタイル維持も叶う可能性は高い!!ということです。

久々の減量!自分のダイエット生活のスタイルを基本にすることが最善だと痛感

私自身、増えた期間と同じ日数より少し短い時間で戻すというルールを設定しています。今回は2週間で増えたので、1週間で戻すことに。久々の減量です。その辛さも実に10年以上ぶり。身体の変化として「2kgって、こんなに重いんだ…」とも感じていました。重だるいので、1日でも早く戻りたい!というのは本心ですが、期間は守って緩やかに戻すことに。その方が身体への負担も少ないですからね。
もちろん今の生活やダイエットスタイルの基本の生活が土台として出来上がっていたことが幸いして無事に計画的に落ちていきました。
今、きちんと身体の維持ができていればあまり変える必要はないですし、試してみて合わないと思ったら自分の感覚・直感も大事にした方がいいコトもある。つまりは身体の声に耳を傾けることの大切さを改めて感じました。なかなか減らない!変わらない!と感じた時は方法を変えてみる、何かをプラスしてみるという勇気も大切なことですよね。

どんなに暑くても、冷え性の人の水分補給にまず気をつけたいこととは〜身体を冷やさない飲み物の目安はアレです

これからどんどん気温が上がっていきますね。来週から近畿地方もいよいよ梅雨入りと言われていますね。

さて、蒸し暑くなってくると冷たい飲み物が美味しく感じますよね。ただ、私もそうてですが、冷え性の人にとっての冷たい飲み物は体を内側から冷やしてしまうこともあって、あまり沢山は飲まないように注意していきたいところでもあります。

冷たい、冷たくないの基準って、何?

飲み物の冷たい・冷たくないの基準は、ズバリ自分の体温(=平熱)です!自分の体温より温かいと、温かい飲み物。自分の体温より低いと冷たい(=身体から熱を奪う)飲み物です。と言うことは、夏でも常温の飲み物は身体から熱を奪うということです。もちろん、キンキンに冷えた飲み物を飲むよりは常温の方が冷え対策という点では良いこと。ただ、身体から熱を奪うか、熱を与えるかという観点から見ると常温でも身体にとっては冷たい可能性はあり得ます。常温ですから、その日の気温と同等かそれより少し低め。36度を超える気温には、真夏でもなかなか上がりませんよね。上がっても数日、もしくは数時間の間でしょう。ですので、冷えが酷いと感じている人は夏でも”少し温かい飲み物を”と意識した方が身体のためには良い、ということになります。
これからはクーラーなどで身体の外から冷やされてしまいがち。夏場でも足先やお腹が冷たくて…寒い!など、何だか冷えが酷いと感じている人は、飲み物の温度をもう少し上げてみると良いかもしれませんね。

若々しさを保つためには、やはり代謝を上げることが重要だった〜代謝を上げることで手に入るものは魅力的ですよ!

TVで、スキージャンプの葛西紀明選手が若々しく、強い体を保つコツについてお話をされていました。若々しさを保つコツは「代謝を上げること」そのためには、体幹と下半身を鍛えることが大切だ、とのお話でした。

代謝を上げることは、若々しく健康でいるためには避けて通れない!

「代謝を上げる」ということは減量したい人、体質改善したい人(または、している人)であれば避けては通れないコトですよね。代謝を上げるための方法は色々ありますが、基本的には筋肉が関わってきます。そして、体の歪みを極力小さくすること。代謝を上げると、体の新陳代謝が活発になり、疲れにくい体になります。なぜなら、代謝が落ちていると疲れた時に身体に出る疲労物質が溜まりやすくなります。つまり疲れが取れにくくなり、身体もだるく、重く感じることとなります。そうなると、若々しく!とは縁遠い身体になりますよね。徐々に老け込んでいくような…気もしませんか。いえ、老け込んでいくとしか思えませんよね。
身体を支える筋肉、特にインナーマッスルと言われる体幹そして、下半身(=脚)とくに太ももの筋肉は鍛えたいところです。ここを鍛えると、実は痩せます!!疲れにくくなる上に、痩せる!!なんとも素敵なことですよね。

代謝を上げるなら筋トレとインディバと

インディバは、体の深部まで温めて代謝を上げます。しかも、疲れを取るにも効果的。ですので、筋トレで鍛えると同時にインディバの施術を受けると、疲れにくく、痩せやすい身体にどんどん進んでいく、ということ。確かに、私もプチ筋トレをかれこれ1年ほど続けていますが、以前よりは疲れにくくなっているという実感していますよ♪
やはり自分の身体を若々しく保つためには、何もしない訳にはいかない、ということです。少しの努力、継続力が大切ということですね。

腸に内臓、代謝や免疫…。やっぱりこれからは内面美容をもっと考える時代なんです!

ここ数年で腸内環境、腸内フローラが美容と健康にとても大切だということが一般的になってきましたね。腸内環境を整えることはダイエットにも、美容にもとても重要なこと。これもメディアでよく取り上げられているので知っている人は多いはず。

腸もモチロン大切だけれど、内臓も!”身体の内面”というカテゴリーで捉えて

腸内環境を整えるために、発酵食品や食物繊維をしっかりと摂取することが大切です。ということは皆さん知っていますよね。ただ、実は腸内環境だけを整えてもいけないんです。身体は当然のことですが、全て繋がっています。例えば先日のブログ→キレイのために溜めたくない、カラダの要らないもの=老廃物。体外に出すために意識しなければならないコトとはでは、排泄が大切!とお話ししましたね。便は腸内環境ですが、むくみを流してくれる臓器は?むくみのモトである老廃物のほとんどは尿で排泄するので…そうです腎臓です。つまりは腸内環境を整えるだけを考えていてはいけない、ということです。内面美容・健康があってこそ外面に出てくるものだという、そもそもの理を忘れてはいけません。身体の中のバランスが崩れていると、身体の外側(例えば、お肌やボディライン)は当然のことながら整いません。
外面をお手入れ、ケアすることも大切ですが、内面はそれ以上に重要なことです。自分の身体は食べる物で出来ています。栄養バランスと必要な休養、身体の骨格歪みをなるべく少なくする、このバランスを保ってこその健康であり、キレイになるのです。内面美容、腸内環境、しいては体内環境を整えること。そのためには何が必要かを考えて、自分に合ったことから始めてキレイを叶えたいですね。

キレイのために溜めたくない、カラダの要らないもの=老廃物。体外に出すために意識しなければならないコトとは

「デトックス!」って、美容や健康のお話でよく耳にしますよね。デトックスと言われると何を思い浮かべますか。汗をかくこと…例えば運動やサウナ、ホットヨガを思い浮かべる人が多いのではないでしょうか。もちろん汗をかくことも大切なことですが、実はデトックスの主役は汗ではないのです。

できれば遠ざけたい話題だけど、とっても大切なお話…それは、トイレ!!

トイレと言うと「えっ?」と思う人も多いでしょうが、トイレって美容と健康に凄く大切なのです。例えば便秘を改善したい…なんて言うのもトイレのお話ですよね。実は、身体の老廃物のほとんどは便と尿で体外に排出されます。食べたものの栄養を摂取した後のカスが便となり、身体中の細胞が出した老廃物がリンパを通って巡り、最終的に尿として排出されるのです。
ですので、便秘の人と水分不足であまり排尿しない人は身体に老廃物を溜めまくっている!!ということになるのです。キレイになりたい、健康でいたいなら、まず身体に不要な老廃物を溜めずにどんどん出していくことも考えなければいけませんよ。

個人差がありますが、だいたいの目安を知っておくことも大切です

1日でトイレで排泄しておきたい目安は、排便で、〜1回かそれ以上。1日一回スッキリ、というのがもちろん理想ですが、日本人は腸が長い民族です。個人差が大きいので、最低で2日に一回スッキリと排泄されるのであれば少ないということはありません。
また、排尿は1日8回以上が目安です。8回排尿するためには、それだけ水分を補給しなければなりません。そうなると、だいたい1日1.5L程度の水分補給に自然になっていきます。この話、どこかで見たことありませんか?そうです!むくみ予防をするための水分補給の目安と同じですよね!(例えばこの記事→ムクミと飲み過ぎは関係ない?!実は水分不足で起こるムクミ太りの原因とメカニズム)身体って本当によく出来ていますよね。
外からも中からもキレイに健康になりたいのであれば、不要な老廃物をたくさん排出して、身体の中のお掃除をしていきたいですよね。

神戸市西区のインディバエステ・オーキットのサロン日記〜スタイル維持されている女優さんの一言の重みを感じて

最近、健康や美容に関するテーマを取り上げたTV番組が多いですよね。人生100年時代とも言われていますし、多くの人はいつまでも元気にキレイにいたいと思うはず。

スタイル維持が努力の賜物だと言うことを忘れてはいけない

ある番組で、大物女優さんが毎週ジムで体を鍛えて食事にも気を使っていると、密着を受けて答えていらっしゃいました。その方は年齢を重ねていらっしゃっても、とても素敵にスタイル維持されています。その女優さんが「続けているからこそ、維持できているのよ」「一生続けないと!痩せたから止めるなんてダメよ」と仰っていたのが非常に印象的でした。
女優という、夢を売るお仕事。華やかな世界に身を置いていらっしゃる裏では、大御所だということに胡座(あぐら)をかくことなく、しっかりと努力しておられる。とっても素敵だなぁ、と感動しました。

目標達成したから終わりじゃない!続けろ!!

ずっと言い続けてはいるのですが、ダイエットの目標を達成した後に、元の暴飲暴食・グータラ生活に戻ったら、身体も元の姿に戻るに決まっています。
目標達成したら、それを維持するのが本当のダイエットです。もちろんココからココまでの範囲を超えない、という幅は必要ですが。。。
リバウンドを繰り返す人は目標までいったら、何故か理解できないのですが、太っていた頃の食事に戻すんですよね。そしたら当然、また太るに決まってます。だって、太っていた頃の食事をするのですから。一度痩せたらもう二度と太らない体を手に入れたと勘違いするのでしょうか。当然、その思考を変えなければならないのですが。痩せている状態の生活をずっと続けるからこそ、そのままの体型でいられるのです。実は本当の頑張りどころは、ずっと続けてその生活こそが普通なのだと、自分の頭と身体に馴染ませていくことです。目標に向かって頑張ることは前(目標)が見えているので、そこに向かえば良いのですが、維持となると、目標がやはりボヤけてしまうんです。前だけを見ていた時と目標そのものの質がガラリと変わります。維持とは、かなり地道で、地味すぎるもの、手応えのないものになるので、続けることとは手応えを感じにくく、減量によって得られた喜びの快感を感じていた時より味気なくなるのです。
逆に、この地味腐ったことを「えいっ!」と乗り越えてしまえば、もう、二度と太ることもないということ。今、ダイエットしている人には「維持こそがダイエットの真髄」ということをしっかりと心得て頑張って欲しいと切に願います。

今、旬のフルーツ・苺!〜イチゴを食べて美容にも健康にも嬉しい効果を手に入れよう!

今、旬のフルーツといえば、イチゴ。甘酸っぱくて、見た目も可愛くて華やかなイチゴはこの時期たくさん食べていたい!

さて、美味しいイチゴ。美容にも健康にも良いので、デザートやおやつに是非食べていただきたい!

ビタミンCで美肌効果を手に入れる!

苺に含まれるビタミンCは、実はレモンを上回ります。ビタミンCといえば、美肌のためには取っておきたい栄養素ですよね。コラーゲンの生成やメラニンの生成の抑制、シワやシミの予防、免疫UPなど、キレイのためにも健康のためにも取っておきたい栄養素です。

イチゴは食物繊維も実は豊富

食物繊維は不溶性と水溶性があり、特に水溶性は便を柔らかくするので、便秘に悩んでいる人は是非取っておきたいものですよね(一緒に水分も取るとなお良し)。もちろん不溶性食物繊維も含まれていますので、デザートやおやつのフルーツに選ぶなら、今旬のイチゴがオススメですよ!

むくみにも、こっそり効いてくれる

苺には、カリウムも含まれています。カリウムといえばむくみ予防、むくんでしまった時に取りたい栄養素。水分も一緒にしっかりと補給すると、さらにむくみに良し!身体の余分な塩分や老廃物を掃除してくれますよ。
一年のうちて今が一番美味しい苺。美味しく食べて、キレイにもいいなんて…旬を逃すのはもったいない!デザートに迷った時はイチゴを選んでみてはいかかでしょうか。