身体に良いものを食べよう!→身体の中が疲れ切ってたら吸収できませんよ!!ってことで、インディバのススメ

身体に良いもの食べよう!腸活しよう!ダイエットしよう!
食べることは生きることです。食べ物によって体調やコンディションが大きく変わるのは事実です。早く変わりたい!という人には知ってほしいことがあります。

身体に良い食べ物を食べても…

身体に良い食べ物を食べても、サプリなどを取り入れても、肝心カナメの身体の状態が良くなければ結果が出てくるのが遅くなることもあります。要は、結果が出るのが少し遅くなる可能性もあるということです。「食べても何か思わしくない」という人は、そもそもその食品(サプリメント)が自分の身体に合っていない、ということもありますが、胃腸が疲れ切っている可能性も捨てきれません。吸収をする為のコンディションが低いと、そりゃぁ結果も出にくくなりますよね。

同時に見直す機会と捉えて

胃腸が疲れている原因の一つに「冷え」があります。冷たいものを口にし過ぎて、知らず知らずのうちにお腹の中だけ冷えている状態です。お腹の冷えは、消化吸収や腸の動きを鈍くします。胃腸の動きが鈍い=ちゃんと栄養を摂りにくい、こうなります。せっかくいいモノを、食べても、飲んでも、吸収されなければ何の意味もありません。
実は、インディバは身体の深部から温めるのが得意なのと同時に細胞を元気にするという、一石二鳥以上の効果が期待できます。なので、お腹周りにインディバをして、その後にサプリを取り入れると吸収の効率もいい感じに。どうせいいモノを摂るなら効率よく!身体にも良い感じに!これが一番です。
お腹のみのインディバ施術も伺いますので、ご相談くださいませ。オススメです!

ダイエット中におやつを禁止することの意味と、私の矛盾を解説すること(の重要性)について

私、スイーツ大好き!おやつ大好きで、プライベートのSNSではよく「今日のおやつ」と写真Upしてます。

昨日はコレ!リッチフィールドのシュークリーム!
そして、本日はコレ!

pascoのパンケーキ。2個入りですが、家族と半分に分けて1個食べました。

え?何?!「ダイエット中におやつは禁止して下さい」って言ってる人が、こんなに食べてるの?!ムカつく!!」
と思ったアナタ!冷静になって下さい。そして気付いてください。考えてみて下さい。
「私、食べてても体重はほぼ変わってないんですよね。」ってことに。
食べたら太る、食べても太らない。この違いにはきちんとした理由があります。因みに私は今も太りやすい体質であることに変わりはありませんから、要は上手くやってるんです(笑)

おやつは絶対に毎日食べないとヤダ!から抜け出している

2〜3日連続でおやつを食べることはあっても、毎日は食べないんです。お仕事がオフの日は食べて、オンの日は食べないことが多いです(家族に付き合って食べることはあります)。なので、おやつは実は週のほぼ半分は食べてないんです。おやつを食べない日が続いても平気というところがミソです。おやつナシの生活に慣れるには、おやつナシで生活をしてみるしかないんですよね。なくても平気だし、食べれたら嬉しいよね!が基本スタンスなので、「おやつは絶対」ではなくなることを目的とした、ダイエット中はおやつ禁止令なんです。

おやつを食べたら太るから…

太るなら…食べすぎないことです。これにつきます。食べても食べ過ぎない。好きなだけ食べないということです。ちょっと甘いモノを食べて満足♪させることが出来るようにしていきました。もちろん「今日はスイーツをガッツリ食べる!」と年に1日〜2日くらいはお腹いっぱい食べることもありますが、家では基本は腹4〜5分目くらいしか食べません。クッキー1枚の時もありますし、ショートケーキ1つの時もあります。基本は「1つだけor一人前まで」にするルールを私は作ってます。唯一、自分の誕生日だけはケーキ2つ食べますけどね(笑)食べ過ぎる日はそれくらいです。
おやつを生活の中で義務化しない。おやつはあくまで嗜好品なので、食べ過ぎない。→おやつナシでも平気。おやつはちょっとで良い。お茶のお供にホッとしたいだけ。。。
甘いものが好きなので、上手く付き合う方法を探るとこうなりました。糖質オフはスイーツ大好きな私の中ではありえないので、太らない程度に上手く付き合っていくに至るんですよね、どうしても。
「おやつは絶対食べなきゃならないものではない!」
これが私流の糖質コントロールと太らないコツの1つですね。さて、あなたならどう付き合っていきますか?

バテないようにすることも、ダイエット!〜頑張りすぎて減らしすぎにご注意を

ダイエット=食事を減らす
こう考える人は多いでしょう。
この時の「減らす」は「必要以上に食べていた量を減らす」であって、むやみやたらに減らすことではありませんし、オススメしません。

夏はスタミナが必要だから

暑さで食欲が減退→栄養不足→ヘロヘロになってバテる。
これは確かに体重が減るのですが不健康です。身体に負担がかかり過ぎますし、このパターンで減らした体重は戻る可能性がとても高いです(リバウンド)。減った→(束の間)→戻った、の繰り返しは、増えやすく減りにくい身体へとドンドンと進んでいきます。「夏は痩せる」という人、去年の夏と比べて体重は増えていませんか?増えている人は要注意です。リバウンドを繰り返して、増えやすく減りにくい身体になっている可能性がすごく高いです。
夏はしっかりと栄養を考えた食事を食べて、必要なら上手くサプリメントを取り入れるのも良いと思います(私は夏は特にサプリメントやプロテインを必要な時に取り入れてます)。とにかく、栄養バランスを取りながら暑さに負けないように、バテないように過ごすことを心がけた方が良いですね!
ダイエットは健康的に行うことが大前提です。バテたら、まず第一はバテた身体を回復させること。暑さはどうしようもありませんので、上手く付き合うしかありません。クーラーなどを使って、過ごしやすい環境を整えることも大切です。冷たい物は食べ過ぎず(身体を中から冷やし過ぎると痩せにくくなります)、元気に頑張っていきたいですね。

痩せにくい!代謝の促進なんて難しいワ!という人にまずやって欲しい2つのこととは

なかなか痩せなくて困ってるー!でもお金かけたくないー!!という人にまずやって欲しいこと2つ。食べる量も少しずつ抑えつつ…にはなりますけどね。

とにかく、睡眠!

ちゃんと眠れてますか?睡眠の質も大切ですが、その時間も重要です。痩せたいなら6〜7時間の確保を頑張って頂きたいところです。とにかく身体を休めること!身体が疲れたままではダイエットどころではありません!睡眠中にしか出ないホルモンもあるのです。身体を健康に近づけること。これがダイエットの大原則です!寝不足はデブの元!!って言ってもいいくらいです。6〜7時間睡眠が家庭や仕事の事情で難しい人は10分でも15分でも良いので、睡眠時間を今より少しでも増やしてみて下さい。
(ショートスリーパーの人もいますが、そういった稀な例は除きます)

身体を柔らかくすること!

あなたはこの記事のサムネイル写真みたいに、足の指の間に手の指を入れることができますか?
「痩せたい!」とご希望のお客様に接してきた私の経験からですが、身体が硬い人が多いです。筋肉がガッチガチかパンパンなんです。柔軟性が非常に低く、特に下半身の柔らかさを感じない人がほとんどです。浮腫んで腫れた様に硬い、巡りが滞っている、筋肉が固まっている(こっている)のです。ストレッチとマッサージを少し取り入れて関節と筋肉を柔らかくして下さい。柔らかい筋肉と関節は、血液とリンパの流れをスムーズにします。浮腫対策にもなりますので、見た目スッキリしてきます。また、「巡りが良くなってくる=痩せやすい身体に近づく」ですので、身体の硬い人は痩せにくい確率かなり高めです。関節が硬くても、筋肉が柔らかい、という人は結構います。その人は頑張れば痩せやすい身体ですが、どちらも硬い人はまず身体の硬さをほぐしましょう。入浴がおすすめです!お風呂でマッサージ、お風呂あがりにストレッチで副交感神経優位にして入眠しやすくすると、睡眠時間が増えます!とてもいい循環になります。
筋肉の硬さは自分では気付かずわからないことが多いです。ふくらはぎや太ももの筋肉を揉めない人は硬いと思ってもらっても良いと思います。
筋肉の硬さをほぐすのは、インディバが得意とするところ。温めながら筋肉に作用するので、一回の施術で変わったのが実感できますよ♪気になる人はぜひお試し下さいね!

夏のダイエットの注意点〜リバウンドしないために注意したいこととは

「夏!痩せる!」って言う人、「夏はダイエットの季節!」と言っている人が結構多いですね。春後半から、エステやジムなどの広告が増えるからでしょうか?私は夏にガッツリなダイエットは暑くて疲れるので個人的にはあまりオススメしない派ですし、自分は夏にはやらない派です(苦笑)

栄養管理、体調管理という視点で見る

ダイエットしたい!という人は全力で応援しますが、夏には気をつけることが意外と多いので注意が必要です。まず、昨今のこの酷暑の中での体調管理です。熱中症にならないように、バテないようにエクササイズ(運動)を効果的に行う必要があります。また、栄養管理、食事管理はダイエットで一番大事なことです。あっさりした食事だけでは栄養が偏る可能性が自分が思ったより高くなります。また水分補給の量に気を付けて、アイスはあまり食べないように…等々ただでさえコントロールしなければならない食事を、更に縛らなければならない可能性があります。
実はアッサリした食事はどうしても栄養が偏りがち。ただ、カロリーが低めになることが多いので痩せやすいのです。こうして痩せた身体はどうしてもリバウンドしやすくなります。夏を超えても、冬はそのままのカラダで超えられない人の割合が高いのです。身体は死ぬまで付き合わねばなりません。なるべく悪い方には行きたく無いですよね。
そんなこんなで超ズボラな私にとっては、夏はとっても面倒くさいんですよね(笑)個人的に夏のダイエットは春・秋・冬より気合い入れた方がいい!というイメージです。
そこで、INDIVA!筋肉に働きかけて代謝を上げていきますから、季節はあまり関係無いんですよね。エクササイズするなら、INDIVAで筋肉のケアをしつつ行うと”いい感じ♪”になりますよ(経験者)とりあえず、私は夏は腹筋を縦に割る季節になっています。。。
バテないよう、元気にキレイに毎日を過ごしていきたいですね!

身体を変えるためには、生活習慣を勇気を持って変えてみる〜ずっと続けられることが正解という法則とは

「ダイエットしたいなら、生活を変えなきゃね!」
こう聞いて、アナタがまず思い浮かぶのは「食事制限」ですか?極端な食事制限が浮かぶ人は、危険かもしれませんよ。時間をかけて変わった身体は時間をかけて戻すしかありませんし、身体はゆっくり変えていく方がキレイに変わります。

何から変えるのか…判断が難しいなら他者に見てもらうのも手です

身体を変える基本は”食事の内容”と”身体をどれだけ動かしているか”です。
今の自分の生活において、それが普通であり、その普通に則って生きているので「何を変えるの?」と分からないということもあります。また、他者から見て、自分の普通が実は食べ過ぎている(もしくは少な過ぎる)のかが分からないということもあるでしょう。「私の普通は他人の特殊」の可能性があるということです。おそらくそれはアナタたけでなく、このブログを書いている私の”普通”にも言えることでもあるかもしれません。体型維持への執念がとても強い自覚はあるので、特に痩せたい人が私の1日の生活をそっくりそのまま真似したらキツいと思います。自覚があるので、私の生活をそのまま提案することはありませんが…何をどうすれば変わるかは、もちろん提案できます。意外と”ちょっとしたこと”の可能性もあったりします。それは、アナタの生活習慣の外から見るから。
自分で気付かないことは、他者に相談してみる。ただし、相談するなら「それは無理!」「えー、唯一の楽しみなのに〜」と、変化を否定したり意見を切り捨てたりせずにやってみること。なぜなら、それらは他者から見たら太る原因である可能性が非常に高いのですから。
ゆっくり変えていくと、それをずっと続けられる可能性は高くなります。突かれて痛いところからちょっとずつ変えていく勇気。それが出来たらダイエットはどんどん良い方向に転がりますよ♪

疲れが溜まると、あちこち痛くなる?!疲労回復にもインディバを

私事ですが…右膝が痛い(痛かった)。膝を曲げると痛くて。かがむと痛い。とにかく体重をかけて膝を曲げると痛い。痛いのよ。。。
「んー。おかしいなぁ」と思って右脚を触ってみると冷たい&張りがアリ。「こればダメだ!!」と。ここからは、あくまで自己責任と私感です。当店はエステサロンですので。

やっぱりインディバですよ、私は

疲労が溜まっている時に私の身体に現れるサインをキャッチしたら、私はやりますよね…INDIVAを。とにかくこのままでは明日がかなりしんどいので、下半身集中コースです。インディバを太ももにあてはじめると、とにかく冷たい、冷えすぎていることが非常に感じられる状態。汗をかくほど蒸し暑いはずなのに、身体はこんなに冷えてるなんて、と。毎回驚かされます。膝周りも冷たい。とにかく温めながらほぐす、の繰り返し。脚の色も血色があまり良くなかったというのはインディバをかけると分かる。そして実感する疲れと冷え。
一通り温まってきて、ほぐれてくるとムクミもスッと抜けて脚が細くなる!!本当に細くなる!何度やっても感動します。

(↑膝のお皿が埋まらずにスッキリ見えてくると、脚も軽くなります)
施術前の写真を撮るのを忘れてしまいましたが(痛くてそれどころじゃなかった)本当にスッキリとシャープになる脚。あと、太ももの隙間が!!それよりも膝の痛みがかなり緩和されて楽に♪まだ軽く痛みはあるものの、随分と楽になりました。温めるって本当に大切。そして、一晩睡眠をとって明日の朝には楽になっているはず(と、信じたい)。
身体が冷えていなければ、疲れが溜まっていなければ、この痛みはなかったのかもしれない。そう思うと、身体は自分で労ってあげなければと思うと同時に、その疲れや冷えをケアしてくれるインディバの素晴らしさを感じたのでした。
キレイに元気になるためには、疲れや冷えは敵といっても過言ではありません。それらを溜めすぎずに上手く付き合うために出来ること。それが大事だと感じたのでした。

気になるお腹をどうするか問題〜周りから攻め込むという逆の発想を試してみる

身体で気になるところは数あれど、アラフォー以上世代はやはり「お腹」が気になる人が大多数だと感じている今日この頃です。皆様いかがですか。

お腹だけをやっても効果出なくて、やる気無くす問題

お腹が気になるから、腹筋!お腹が気になるから、ツイスト運動!…そしてその他諸々。。。
お腹が気になるからお腹中心に考える気持ちは痛いほど良くわかります。本当に。お腹って難題めっちゃありますからね。ただ、お腹だからお腹だけ、というやり方だと結果がなかなか出ないことがあり難しいことでもあるのです。そこでまずやりたいのは便秘の解消。便秘の人はまず便秘の解消を。それだけでかなり変わります。それと並行して行いたいのは、腹筋ではなく全身運動や食事の内容(量・栄養バランス)の見直しと改善です。部分痩せは私個人の考えですが、かなり難しい事だと考えています。特にエステや美容整形などのプロの手を借りずにやるなら尚更です。脂肪は全身、ほぼほぼ満遍なく減っていくもの。「そこだけが痩せない」のは恐らく「気になる部分だから理想が強過ぎて注視し過ぎてしまう」可能性もあると感じています。ですので、お腹だけを頑張っても”減るのは全身満遍なく”の原則があるので、やってもお腹だけの効果は予想通りに見えないということです。
人それぞれに脂肪がつきやすい場所、つきにくい場所は多少はあります。「脂肪のつきやすい(気になる)場所→満遍なく脂肪が落ちても実感できるくらいになるまで少し時間がかかる=目立つ」といった感じです。”ちょっと時間がかかる”ということを認識していないと「こんなにやってるのに変わらない!!」とストレスになり、徐々にやる気が減っていき、最終的に諦めるという負のスパイラルが生まれてしまいます。ですので、お腹だけではなく全体的に痩せる!のモチベーションで挑む方が◎です!最終的にお腹にも結果が出る!のを信じてやり続けることですね。
やる気を持続させるためにも、サイズが変わったことを実感することも大切です。その為に、その部分のサイズをしっかり測っておくことをオススメします。(実際の数値を見るのが嫌なら、紐やビニールテープなどを使って減ったサイズだけを測る手段もありますよ。)ただし、実際減るのはジリジリとmm単位です。どこかの広告やCMのように一気に数cmも減ることは、そうそうありません。ゆっくり、じっくり、腰を据えて頑張りましょう!!

筋トレとか面倒くさいんだよねー!という人は、これを意識するだけで筋トレになる?!

筋トレ、トレーニング、運動、食事などなど
ダイエットって地味にやる事多いし、そんなにやる気出ないし、でもでもキレイになりたいし…
やらなきゃ、変わらないこともわかってる!でも、しんどいのよ。。。

じゃぁ、取り敢えず1つだけやってみる

何もしないでキレイになることは、私の経験上あり得ないことです。意識する・しない関わらず何かが変わったり何かを変えたりしないと身体はいい方向には、なかなか変わりません。変わらないものです。「じゃぁ、何をすれば良いのさ!!」
一つだけ!と絞るなら、姿勢を意識することですね。猫背のストレートネックはキレイに見えないのです。体幹も弱ってくると姿勢は崩れてきます。背筋をシャキッとさせるには腹筋と背筋を意識しないといけません。歩く姿勢を意識すると、歩幅も変わってきます。ただ、これかなり意識しないといけないのでやるだけで生活が変わってきます。そして、身体も変わります。姿勢を正すことは、サボってた筋肉を使う=そこの筋肉を鍛えることにもなります。気付いたら姿勢正す→緩む→気付いて姿勢正す→…この繰り返しを続けると少しずつ習慣になっていきます。
因みに私は、姿勢に関しては気付いたら直していますが、プチ筋トレをし始めたら体幹が徐々に強化されるので姿勢も変わってくるという何とも嬉しい事態になっております。
例えば通勤の電車やバスの中だけ姿勢を意識。
台所にいるときだけ、など。「ある程度長い時間いる場所だけに限定する」それだけでも少しずつですが変わってきますよ。

梅雨時期は、身体の水捌けも悪くなる?!〜湿気に負けるな!!ケアのオススメ

曇りや雨の日が続いて湿度も高いと、なんとなーく身体がダルいし重いし…
とにかく脚が重い。ん?脚が重い?そう言えば最近脚のケアしてないかも?!こりゃぁ大変だ!!ということで脚ケアのお話です。
(私の出来事を書いた雑記です)

脚のケアをすると、いいことばかり♪

前回の記事で「脚はダイエットするのにとっても大切ですよー!」というお話をしました。脚って重力に従って水分も溜まりやすいところでもあるので、重いな〜、なんかダルいな〜、浮腫んでるかも〜、と感じた時は思い切ってしっかりとケアをすることをオススメします。
6月の半ばから、ムクミが少し辛いかも?という状態になっていたのですが。今週に入って「もう、脚が重い!」というレベルになっていたのもあり、時間ができたのでケアすることに。普段のケアの後、両太ももと膝周り前面のみ、左右各7〜8分づつ合わせて15分ほどの短時間インディバを。脚の写真の自撮りをすることを忘れていましたが(苦笑)まぁ、それはそれは…ひどく浮腫んで疲れてましたね。ケア後の太ももの隙間が、まるで別脚!!細い!そして軽い!それだけで気分が上がりますよね!!と、同時に「こんなに脚全体に水が溜まっていたの?」とも。慣れとは怖いものです。一度”いい感じ”を見て体験してしまうと、その姿を記憶しちゃいます。”いい感じじゃなくなった時”がケアをするタイミング。自分の身体を大切にすること、自分の身体に関心を持ち続けることって、本当に必要だなぁと考えさせられた今回のケアでした。「さ!またこれからもダイエット頑張ろう!!」(←これが大事!)