「この体は、一生よ!誰のものでもないの。自分でやらなきゃダメなのよ!」が、身に染みるか否か。そこが変われるかどうかの分かれ道。

きくち体操の菊池先生がTVに出演されていて、その時のVTRでおっしゃっていた一言が今回のタイトル。(聞いたことはあったのですが、TVで初めてきくち体操の内容を知りました)
「痩せたいんです」「ダイエットしたいんです」など、”綺麗になりたい!”という思いは多くの女性の永遠のテーマでもありますよね。

やるのも変わるのも自分。今の身体になったのも自分なのです

病気や事故又は生まれ持ったもののような、どうしても変えられないもの以外の外的要素、特に体重は全部自分で頑張って変えていくしかありません。自分の身体は、自分で何とかしないと何ともなりません。お肌も同じです。キレイになりたい、もう少し痩せたいと言うだけでは何も変わりません。つまり、何かをしなきゃ、何も変わらないというコトです。
特に体重に関しては病気である以外は努力次第で変えられます。だって、今の体重になったのは何者でもない自分の責任です。例えば、ランチで食べ過ぎたから次の食事はちょっと控えて体重増やさないようにしよう。食べ過ぎたから、いつもより少し歩く距離を増やそう。そんな少しずつの努力を怠ってきた結果でもあります。身体の柔軟性や筋力も同じことです。コツコツ、毎日の積み重ねが今の自分の身体を作るもの。
自分の身体は自分のもの。変えるのも自分次第。労わり、愛して、元気にキレイにするのも自分でしかないのです。
要するに、体重が増えて膝が痛くなるのも自分の責任。運動不足で膝や腰が痛くなるのも自分の責任。身体が元気になれば、生き生きと若々しくキレイになります。だって、自分の身体に自信が持てたら、確実に顔に出てきますから!!これは私の経験上ですが自信を持って断言します。
運動をして基礎筋力をつけること、健康的に減量すること、そして自分にベストな身体にすることは、"そのために何かを自分がやる”ことしか道はありません。そのお手伝いをさせていただく為の当サロンです。
ちなみに、TVで紹介されたきくち体操を私は全て楽々クリアしました。なぜなら、こちらの記事(→冷えに、むくみに、足の指!〜グリグリ・足指じゃんけんは出来ますか??)でも紹介したことは、実はきくち体操を知る前に書いた記事。ですので、「あれ?これって??私、5年以上毎日やってるよ?」と。その他にも、ほぼ毎日やっている事が多いこと多いこと。やはり、人間の身体の構造は変わらないものですから、大切なポイントもそんなに大きく変わらないということでしょうか。そんなこんなで、うちはエステをするだけのサロンではありません。エクササイズの方法などもしっかりお伝えしていますよ。

代謝がおちる、筋肉が衰える。アラフォーからは背中もチェック!鏡で見えないところこそ、気にして!

鏡に映る自分の姿を見て「シワが」「シミが」「タルミが」…年々気になることは増えてきますよね。。。
みなさん、身体を正面と横からしか見ていないなんてコトありませんか?実は意外な落とし穴は、後ろ姿です!

後ろ姿は年齢が出て来やすい?!

年齢を重ねると、付きやすく落ちにくくなるのが背中のお肉。そして、首から肩にかけてのお肉です。逆に、この二箇所がスッキリしていれば若々しく見えるのですが、自分の後ろ姿って、なかなか見る機会無いですよね。
そこで鏡でチェックしたいのが横からからと、見ることのできるギリギリの後ろ姿です。
そして、下着(ブラ)が食い込んだようになってしまっていた、なんだか肉を以前より拾ってしまってるのでは??などの変化をチェック。また、直に背中のお肉を摘んでチェックすることも出来ます。以前より分厚くなったな、と思ったら背筋の刺激(筋トレやストレッチ)や、エステに頼るのも手段でしょう。
また、同じくらいに姿勢も大切です。背中やお腹の筋肉が衰えてくると、猫背になります。猫背は体の巡りも滞らせますのでムクミや代謝低下のため太ってしまう原因ともなります。また、最近スマホの見過ぎで問題視されているストレートネック(スマホ首)も後ろ姿が老けて見えてしまう姿勢と言えるでしょう。
特に肩甲骨から首にかけては年齢や姿勢が目立つところでもあります。出来るだけ”スッ”としていたいですよね。また、姿勢を意識することで首回りのシワも改善される可能性が高いですよ。
因みに、背中は自分では手が届かない為にセルフエステが出来ない唯一のパーツなので、私にとってかなりの強敵!!という認識です。
これからは薄手のニットの季節。背中をスッキリさせて、肉をなるべく拾わない身体を目指したいですね。

もうすぐ8月も終わりです〜夏バテ、夏の疲れは夏の終わりに解消しておきたい。

あっという間に8月もあと1週間で終わりです。災害級の酷暑に大型台風に…。自然の猛威による気圧や気温の急な変化に身体がついていかない人も多いのでは。また、夏休みにバタバタして疲れが残ったままズルズルと来てしまってる人もいると思います。
疲れた身体にみられるのは、まず栄養バランスの崩れ。そして、骨格のバランスの歪み。身体の代謝のバランスの崩れ。3つの崩れが重なっていることが多いんです。

まずは、身体のバランスを整えることから

栄養バランスは、疲労回復を身体の内側から行ってくれます。私達の身体は自身が食べたものでできています。ですので、タンパク質(肉・魚などの動物性のものと植物性のもの)、食物繊維やビタミン、ミネラル、糖質をしっかりと取れているかの確認をしてみましょう。夏は暑くて食事を作るのもやや億劫になりがち。簡単なもの、あっさりしたものを続けすぎていると栄養バランスがどうしても偏りやすくなってしまいます。3日間の食事を思い返して、何が足りていないかを考えるというのもいいですね。
次に、骨格のバランス。身体は長時間同じ姿勢でいるとだんだんと筋肉が固まって(肩こりなど)バランスが崩れていきます。人それぞれの癖もさる事ながら、帰省や旅行などでいつもとは違う姿勢を長時間保っていると、どうしても歪みやすくなります。ストレッチや運動、またはプロである接骨院に頼ることも疲労回復には良い選択ですね。
身体の代謝バランスの崩れは、栄養バランスの崩れと少し関係あります。代謝を上げるためには栄養のバランスが整っていることが前提となります。栄養バランスが崩れると、代謝も悪くなります。また、暑い夏場の冷たいものの多量の飲食により身体を内側から冷やしすぎると、胃腸の動きが鈍くなってしまう、冷えにより血行が鈍るなど、身体の内側の巡りを悪くする可能性があります。また、ムクミを放っておくとドンドン代謝は落ちますので、最悪セルライトが増える!なんてことも考えられます。代謝を良くすることは、血行促進することによりムクミや冷えを抑え、太りにくく痩せやすい身体へと導いてくれます。
夏バテ、夏の疲れは食事と骨格、内面のバランスが整えていくと改善されやすいので、ぜひ一度ご自分の今の状態を考えてみてはいかがでしょうか。
もちろん、疲労回復効果のあるインディバでスッキリ!もオススメですよ♪♪

水って大切です!〜林先生の今でしょ!講座が基礎知識てんこ盛りだった

先日、水分補給が大切だとブログでお話ししましたね。
身体の60%は水分です!〜こまめな水分補給で身体の中をデトックスしよう!
本日テレビ朝日系列で放送されている「林先生の今でしょ!講座」にて、水の飲みかた、水分補給の重要性について放送されましたね。
林先生の今でしょ!講座(外部リンクです)
HPのおさらい講座で、この放送分の要点だけを見ることができます。

水分補給は、健康にも美容にもかなり大切なことです。そして、夏は特に重要視したい季節です。
自分には1日どれくらい、どんな風に、どんな水を飲むと良いのか。体調と相談しながら決められるようになると、自分の身体の声を聞けるようになっているということ。そうなると、体調も体型のコントロールも出来てきます。
一般的な基礎程度の知識ですので、参考にされてみては?

身体の60%は水分です!〜こまめな水分補給で身体の中をデトックスしよう!

「熱中症予防のために水分とミネラル補給を!」毎日のように耳にしますね。当然です。これだけ暑い日が続いていますから。
でも、健康と美容のためにも水分補給は無視できないコトです。「水分を摂り過ぎるのもだめなんでしょ?」と言う人もいますが、沢山の汗をかくこの夏なら無理のない程度に1日にこまめに2Lほどなら水毒といわれる症状にはなりません。

身体の約60%は水分です!この意味、想像してみましょう

身体の約60%が水分。例えば、50kgの人で約30kgは水分ということ。その30kg分の水分を良い状態にして、サラサラにしておけば、身体の中はとても巡っているということになりますね。
身体には老廃物の濾過機能はほとんど腎臓が担っていますが、濾過された老廃物は水分と一緒に尿として出て行きます。失われる水分には同量もしくはそれより少し多めの補給が必要です。身体の様々な生理現象で体外に排出される水分は1日1L〜1.5Lと言われています。その分をしっかり補ってあげないと、血液をはじめとする体液の濃度が上がり、ドロドロに傾きます。ドロドロになると、液体は動きが悪くなります。身体に良いものも不要なものも、動きにくくなるということ。つまり、栄養は行き届きにくくなり、老廃物は体外に排出されにくくなります。そして様々なものが動きにくい、ということは、徐々に代謝も悪くなっていきます。当然、脂肪の燃焼もよくはないでしょう。「痩せたいなら、きちんと必要な量の水を飲みましょう!」というのにも根拠があるということです。水を1.5L程度を一度にではなく回数を分けてこまめに補給。汗をかいたならもう少し多めに補給が良いとされています。身体の不要なものをきっちり出して、必要な栄養をサラサラと運んでもらう。そのための水分補給と考えられれば、デトックス効果もイメージしやすいのではないでしょうか。
さて、水分補給に関して水毒を気にする人がいますが、ミネラル補給を忘れずに、水分を一気に何リットルも取らなければ、持病の無い人ならあまり問題はありません。一気に大量の水分補給をすると、体液の濃度が急に薄まる(低ナトリウム血症など)、腎臓に一気に負荷がかかるなど、体内のバランスが崩れて水毒の症状が出てしまいます。ですので、コップ半分〜1杯を数回に分けて、1日1.5L〜2Lほどであれば、リスクはかなり低くなります。ただ、自覚症状がなくても、1日1.5Lの水分補給で日に日にむくみが酷くなる、太る、お腹がチャポチャポの状態がずっと続くようであれば腎臓の機能などをお医者様に診てもらうことをお勧めします。
水分補給をすることは、夏の時期は心筋梗塞や脳梗塞などの血管や循環器系の病気のリスクを下げるという意味から必要なことでもあります。出て行く水分に対応して、それ相応の補給をしっかりしていきたいですね。

脚にも、腰にも、太ももが効くの!?〜疲れた時は太ももをモミモミしてみよう!

「疲れた。。。」
「腰がだるい」
「ふくらはぎがだるい」
下半身の疲れにはその場所を揉んだりストレッチしたりと、疲れを感じる場所から対処しますよね。それでももちろん楽にはなりますが、どうにもならない時は、その場所以外をケアした方が効果的ということもあるんですよ。

太ももは下半身のキモ!!

ふくらはぎがだるい、腰が重い…でも、疲れを感じるところを揉んだり温めたりしても一向に改善されないことってありませんか。
そういう場合は、辛い場所以外に目を向けてみましょう。私のオススメは太ももです。太ももは下半身で一番大きい筋肉があります。つまり、それだけ酷使されているところでもあります。それに疲れは一箇所だけに集中することは、ほぼありません。ですので、太ももの疲れがふくらはぎの疲れに、またその逆パターンも。また、腰の疲れが太ももと関係していて、”腰⇄太もも”という可能性もあります。
すなわち私たちが感じる、重い・だるいなどの疲れというのは、疲れを感じるその場所の筋肉”だけ”が疲れるものではなく、ソコの周りも疲れている、ということです。
例えば、私はふくらはぎが重だるい時は、”ふくらはぎの周りのパーツ=太ももと足首”も軽くケアします。そうするとスッキリします。
疲れを感じるところだけでなく、そのすぐ近くも範囲を広げて労わると、よりスッキリするので「あれ?何だかスッキリしないなぁ」という時はお試しあれ。

不快な汗は、ベトベトしてる?!〜サラサラ汗は健康でキレイの証!!

夏に不快なものの1つ”汗”。
その汗でも身体の状態が分かってしまうだなんて考えてみたことありますか。汗には簡単に2つ種類があり、ベタベタな汗とサラサラな汗。もちろん、理想はサラサラな汗ですよ!!

ベタベタする汗は、身体のSOSサイン?!

ベタベタする汗は臭いも強め。ミネラルもたくさん含まれています。汗が乾いた後に服に白い跡がつきやすいのがこのタイプ。ベタベタする汗の原因は色々考えられますが、まずは汗腺の働きが活発ではないこと、ストレス、食生活(肉中心で栄養バランスが崩れている)、代謝の低下などが考えられます。身体にとってはあまり良い状態とは言えませんね。。。
また、汗に沢山のミネラルを含むということは、体内のミネラルが汗によって多く奪われるということです。ということは、そうです!熱中症の危険も高まるとも考えられます。水分補給と同時にしっかりとミネラル補給が必要になります。

ベタベタ汗からサラサラ汗にするには

ベタベタ汗が身体の状態の改善をした方が良いということは、サラサラ汗は健康的だとも言えます。サラサラ汗をかくようになるには、まず、定期的に汗をかく習慣をつけて汗腺を活発にすること。食生活、生活習慣の見直し。新陳代謝を活発にすることです。定期的に運動をして汗をかくことも1つの方法です。例えば、ホットヨガや岩盤浴、サウナや半身浴も効果的です。
もちろんインディバをすることも、とても効果的です。インディバの施術で、最初は汗に臭いがあり、ベタベタしていた人も、回数を重ねるとサラサラと水のような汗に変わり、ほとんど臭いを感じなくなります。身体を温めて代謝を上げるってこんなに身体を変えるのか!と思うくらいです。それに、どうせ汗をかくなら不快なベトベト汗よりもサラサラ汗の方が良いですよね。
いい汗をかいて、健康的にキレイになる!夏だからこそ感じやすいことですから、自分の汗は臭いがキツイか、そうでないかを一度試してみてはいかがでしょうか。

明日から8月です!夏季休暇に向けて、カラダの準備は万全ですか?〜インディバのススメ

今日で7月も終わり。明日から8月ですね。いよいよ夏!そして、夏季休暇を取る人も多いのでは。
さて、夏休み前に疲れを取っておきたい!又はたくさん遊んだ後に疲れを取ってから出勤に備えたい!人それぞれですが、今年の災害級の酷暑。疲れを引きずったままだと、どんどん身体の調子は下がるばかり。夏バテ予防のためにも、疲れを身体に残しておくのは良くありませんよね。プロのアスリートが疲労回復にも使用しているインディバなら、疲れた身体に効果的です。身体を深部から温め、血行促進し、どんどん疲労の回復を促していきます!
また、夏休みに同窓会やイベントでオシャレをしてお出かけ…の際にもインディバでキレイに。インディバの施術をするとリフトアップ効果で施術箇所が引き締まり、そして引き上がります。お顔やデコルテ、ウエスト、脚、二の腕…引き締めたい!という時には効果テキメンです。

キレイも元気も叶えてくれるインディバ。”温める"と聞くと秋〜冬をイメージしがちですが、一年中…もちろん夏にもとってもいい感じ♪なのです。
夏の疲れにも、特別な日のキレイにも、もちろん毎日の元気とキレイも!インディバは叶えてくれますよ♪
オーキットのメニューは→こちら

神戸市西区のインディバエステ・オーキットのサロン日記〜暑い夏こそ、温活を!冷え性な身体は油断できない!!

冷え性な私。。。
随分と改善されていますが、あともう少し冷えを感じなければ最高!といった感じです。

気温はとても高いのですが、お腹や腰回りは冷たい。出来るだけ冷たいモノの飲食は控えていますが、冷えている。考えられる、おそらくの原因は汗です。私、最近なぜかお腹に…とーっても汗をかくんです(笑)
代謝が良くなって、汗もかきやすく、以前より随分と冷えにくくなっているのは良いのですが、プチ筋トレしているからでしょうね。局所的に汗をかきやすくなったのは筋肉がついて、お腹辺りの代謝が上がっているということでしょう。ただ、その汗をちゃんと拭くなり下着を替えるなどしなければ、そのまま冷えてしまうのですね。ここは改善しなければ!!
でも、その前にお腹にインディバを。深部まで温めて温めて、取り敢えずは直ぐに調子を戻すことが大切です。お腹が温まると、腸のコンディションが少しずつ整っていきます。腸活にもお腹を冷やさず温めることは大切なことですからね。冬だけでなく、気を付けていても夏に、こんなに冷えるとは!!まだまだ工夫と改善をせねば!と気が引き締まりました。

腸は第二の脳、また、様々なホルモンを分泌、調整していることも最近の研究などで分かってきています。それに、腸の調子が悪いとお肌の調子も下がりますし。。。暑い日々ですが、身体の声を聞いてコンディションを整えてあげたいですね。

水分とミネラル補給は熱中症予防のためだけにあらず!!〜夏こそ、キレイと身体のために知っておきたいコト

酷暑、という言葉が飛び交う今年の夏。とっても暑いですよね。

水分補給とミネラル補給、そして無理はせずに涼しいところでの適度な休憩。熱中症予防として代表的なものです。もちろん皆さんご存知ですよね。
今回はそんな暑い中、たくさんの汗をかくからこそ、しっかりと意識したい水分とミネラル補給。そのワケのお話です。

身体の老廃物、ちゃんと出てますか

突然ですが、今日は何回トイレに行きましたか??
以前にもブログで書きましたが、(→キレイのために溜めたくない、カラダの要らないもの=老廃物。体外に出すために意識しなければならないコトとは)身体の老廃物は汗よりも尿によって排出されます。もちろん汗にもデトックス効果はあるのですが、尿に比べるとごくごく微量です。
汗を沢山かく、ということは、それだけ水分が体外に出ているということです。体温調節のため、暑いと身体の中の水分は汗となることを最優先されます。と、いうことは、尿になるはずの水分がカットされていくということです!

老廃物を出すだけの水分が汗になって奪われる。

そのまま十分な水分補給が行われなければ、老廃物は体内に留まり続ける。

むくみになり、冷えや夏太りの原因につながる。

これをずっと毎日繰り返しているとなると、身体にとって、もちろん良いことではないですよね。トイレは1日に8回〜が良いとされています。その老廃物排出のノルマ(あえて、こういう言い方をします)を達成しようとすると…実はこの時期はかなりの水分補給が必要となります。健康のためには1日1.5〜2Lの水分補給とされていますが、おそらく汗を沢山かく人はそれだけでは足りない可能性もあります。でも、身体のことを考えるとやはり必要なのです。
「そんなに飲めない!」確かにそうかもしれません。なので、飲めるときには無理なく飲めるだけ。これだけは心がけて過ごした方が良いのではないでしょうか。トイレの回数が減る、もしくは量が少ないと気付いたら、ぜひムクミのチェックをしてみて下さい。ムクミが感じられたらぜひ意識して水分とミネラルを取るよう、心がけて実践していきたいですね。