冬より動きやすい夏だから…痩せる?痩せない?それとも?

個人的に夏は、ダイエットにはオススメしない季節です。以前にブログでも書きました。
夏のダイエットが難しい原因は実は気温にあった!~もう失敗しない!夏太り防止にも効果的な4つの方法とコツとは~その1
夏のダイエットが難しい原因は実は気温にあった!~もう失敗しない!夏太り防止にも効果的な4つの方法とコツとは~その2

では、夏には何をすればいいのかを考える

夏に痩せるというのは、食事の量と質がそのほかの季節に比べて下がるから。私個人的にはオススメしない極論ではありますが、食べなければ痩せます。ただ、肌の状態やボディラインなどはキレイでありたいですから、食べないことによって栄養バランスが崩れて肌がボロボロに、ボディラインも歪になる。よって、”全く食べない(もしくは、かなりの偏食)”という選択肢はありません。
そこで、夏は基礎代謝量を上げるため、筋肉貯金の季節にしてしまうと良いのでは?!と考えるのです。もちろん、屋外・炎天下のエクササイズではなく、自宅で涼しい部屋で行う筋トレやヨガなどのことです。筋肉がついて、基礎代謝が上がれば、すぐに(夏に)痩せなくても、夏が終わり、気温が下がって来る頃にジワジワと成果が出てくるということです。気温が下がれば身体は熱を作り出す必要がありますから、その上筋肉がついて代謝が上がれば一気に結果が現れます。
ダイエットは一時的な減量という意味でなく、自分にとってベストな状態をキープ(維持)することです。まさに一生ダイエットなのです。
代謝を上げることは、インディバも得意。筋トレ+インディバで効果はさらに上がります(当然、私は経験済みです)
「なんとかしなきゃなぁ。。」思うだけでは変わりません。夏にできることを秋につなげる。秋にしたことを冬につなげる。こうして毎年順に巡って微調整を繰り返し維持していくもの。慣れてしまえば、意外に大変なことではありませんよ。出来ることから、ぜひ!!

神戸市西区のインディバエステ・オーキットのサロン日記〜腹八分目生活をすると、やっぱり身体は素直に反応すること→健康診断前の小さなアガキ

私事ですが先日、健康診断に行って来ました。
皆さんもおそらく経験のあるであろうコトといえば…”体重を前回より軽くしたい!!”と頑張ることではないでしょうか(笑)

腹八分目生活はやはり間違いない?!

一度、食事の量とリズムが大きくズレてしまうということがあると、いつものリズムにすぐに戻せず食事の量が減ってしまうというやや虚弱より(?)な胃腸の私。ならば、これを逆手にとって、健康診断に向けてストイック気味の腹8分目生活をしてみよう!と。転んでもタダでは起きません。それにダメージを受けた胃腸にも優しいでしょうし、体重のコントロールも出来るし一石二鳥!常にポジティブに進みますよ!私は!!!腹八分目は健康にもいいですからね!と、そんな生活を1週間。
結果は、1週間で1kgマイナス!前回の健康診断の体重より低くなりました。そして、なんと!身体に少しキレが出てきました。プチ筋トレの成果が更に分かりやすくなっていました。その証拠に腹囲の値も減っていました。1kgでこんなに違うのかと改めて感じました。嬉しい結果が出るとやる気が出る単純思考な私(笑)これは、せっかくなのでこれからも出来るだけ続けます。
減量の基本は、食欲のコントロールです。因みに私の腹八分目生活は、常に小腹が空いた状態です。辛くなると水分補給で誤魔化したり、1日に1度だけの一口ほどの少しの間食(オヤツにあらず)。また、栄養のバランスを考えた食事(と間食)を心がけます。
暑さにバテずに、良い状態の身体でいたい!それは、おそらく老若男女関係なく思うことでしょう。身体が軽く、動きやすくなるだけでこんなにもモチベーションが違うんだ…。10kg以上痩せてから10年以上も維持していると、ちょっぴりマンネリになりがち。でも、度々訪れる身体を変えるチャンス。これからもまだまだ新しい発見は続いていくのでしょうね!

今季のスイカのお味はいかが?〜夏野菜を上手に取り入れて、むくみとミネラルのバランスを取って夏バテ予防を

スイカの季節です!スイカ大好きなので嬉しい限りです。今年のスイカも甘くて美味しいです。

昨年にもブログで紹介しましたが、スイカはダイエットの味方です!!
スイカは実はダイエットに効く!?美容と健康にオススメの理由とは
夏野菜と温かい地域が原産の野菜、果物はおおむね身体を冷やすのが得意とされています。暑さで火照った身体をクールダウンするのに適しているということですね。何とも効率的にできているものですね。
水分、食物繊維、ビタミン、カリウムを多く含み、その上カロリーも低め。肌の調子、便秘、むくみが気になる人にオススメです。これから店頭にもカットスイカが並んできますよね。デザートやおやつに悩むなら、アイスクリームよりスイカの方がヘルシーです。特に体重を減らしたい人はアイスよりスイカを選んでみては。

暑い季節こそ、食べ物のチョイスはしっかりと

夏は喉が乾くので、飲み物をたくさん飲んでお腹が膨れてしまい、食べ物をあまり食べられなくなってしまう…ということになりやすいですよね。また、暑さで食欲も低下してしまいます。確かに汗が沢山出ますし、水分補給は絶対必要です。ただ、栄養バランスのことを考えないと確実にバテやすくなります。食べやすいサッパリ、アッサリなメニューが魅力的ですが、栄養のことを考えないと夏なのに太る、または、暑さに負けて体調を崩しやすくバテやすくなります。
暑いし、ダルいし、食事のことまであまり考えたくない!と思う人もいるでしょうが、食べたモノから自分の身体は出来ています。元気にキレイに!を目指すなら、ダルい時やしんどい時こそ、食事はしっかりとして夏バテ予防したいですね。

体の歪みはやはりキレイの大敵でした〜身体の定期的なメンテナンスで感じることとは

交通事故以来、身体の左側がどうしても弱くなって歪みやすくなってしまいました。これはもう仕方のないことですが、放っておくと後遺症の症状でもある坐骨神経痛や痺れ、痛みなどが再発してくるので、身体にある程度の違和感を感じてくると整骨院で診て治して頂くことにしています。

身体が歪んでいると、やっぱり痩せにくい?!

夏に向けて少し身体を絞りたい!と思う人は私だけではないはず!と、勝手に思っていますが(笑)
さて、そろそろ身体の歪みが気になってきたなぁ、と感じた頃から、やはり思うように体重が落ちない!!と、いうことは身体の歪みは身体の中の巡りを鈍らせるのでしょうね。
矯正してもらった後は、驚くほど自分の思うようにコントロールが出来るように。ここまで違うのね!と本当にビックリしました。
骨や筋肉がほぼきちんとした位置にあると、疲れの取れ方、身体の巡り(むくみも軽減します)や脂肪の燃え方、筋肉のつき方が変わってきます。

ボディラインを整えたい、減量したい…ダイエットをする時に身体の中の流れや巡りを良くすること、つまりリンパの巡りや代謝を良くすることも重要なことです。ですが、身体の歪みは血管やリンパ管を時に圧迫してしまっていたり、エクササイズの際に筋肉や骨が機能的に効率よく動かずに逆に痛めてしまう可能性もあります。
ダイエットをするなら、身体のことはきちんと考えてしていきたいですね。

腸活と、温活と、健康と〜インディバの深部加温で腸から元気になる

腸は第二の脳、腸内フローラ、腸活…今注目の腸ですが、基本は腸の内部(腸内環境)のバランスを整えること、腸が元気に活動するために冷やさない、つまり腸が一番働きやすい温度をキープさせること。この2つを意識すると徐々にいい感じに変わっていきます。身体の内面を改善することは1日や2日では難しいことです。ですが改善を意識して続けていけば徐々に変化していくので気長に根気強く行うことが大切です。

温めるのは、やはりインディバが得意なところ

女性のお腹は冷えやすいもの。なぜなら熱を作り出す筋肉の強さと、一度冷えたら温まりにくい脂肪とが関係しているとも言えますが、気づいていないだけで実は冷えている人は多いと思われますよ。ただ、自覚がないのが一番怖いことなのです。お腹を簡単に冷えているかを確認するのは、手をお腹又は腰に当ててみて、手よりお腹の方が温かいかどうかを確認します。お腹の方が冷たければ、温めるようにした方が良いですね。どうしても冷える人にはインディバ。身体の深部から温めますし、温まった後は2時間ほどは温かい状態を維持します。お腹が温まると、腸が活発に動きやすくなるので便秘の改善や冷え性にも効果は期待できます。腸の調子が良くなったら、実はお肌にも良い変化が出てきます。腸内環境が良くなると、身体の中の毒素が少なくなるわけですから当然ですね。
お腹の施術もお客様のご要望よりメニューとしてご用意しております。腸活、お腹の冷えにお悩みの方は”インナーケア”を一度お試しくださいませ。
メニューは→こちら

やっぱり憧れの”くびれ”が欲しい!!〜腹筋と、久々の筋肉痛とインディバと

突然ですが、コンプレックスは誰にでもありますよね。私のコンプレックスの一つは寸胴(幼児体形とも言う)原因は、そもそもの骨格。骨盤があまり横に張っていないため、くびれがほとんど出来ないんです。

ならば、引っ込ませて作る!という考えに至ったのがターニングポイント

つまりは、私と腹筋(を鍛えること)の出会いです。今まではポヨンポヨンとしていたお腹周り。「もしかしたら私でも引き締めればくびれができるんじゃない?!」と、TVを見て思い立ったが吉日!で、コツコツ腹筋を始めたわけです。理想(=目標)は下着のモデルさんのお腹。腹筋に薄っすらと縦筋が入ってくびれもある!でも筋肉女子のようにムキムキ(6パックとか…)ではない。お腹を引き締めることは、内臓の位置を正しくすることも出来ますし、背筋もある程度並行して行わないと腰痛の原因にもなります。ということは、背面も鍛える必要があります。後ろ姿のアンチエイジングにも良いということですよね。また、そろそろ鍛えることもしないと年齢的に体力面できつくなるということですから、メリットの方が多い→やるしかない!そしてやり続けて1年くらい。ほんの少しだけお休みしていた期間もありますが、基本的に続けていました。
結果、くびれは…人並みとまではいかなくとも、前よりは確実に出来ている!!やり続けるって凄い!!もちろん、インディバの力も借りてボディライン作ったことも大きいですが。

慣れてきたので負荷を増やすと、久々の筋肉痛。でもやっぱりインディバに助けられる

実は筋トレは徐々に筋肉が慣れて来るもの。なので、いつものトレーニングでは効果が少し鈍ってきた頃合いで負荷も少しランクUPさせる必要が出てきます。6月に入って、いつもより少しキツイ筋トレをしたら久々に筋肉痛(結構重め)に見舞われました。当然のことながら…メチャ痛い。でも、ここはインディバの力を借りることで1日ほどで回復!筋肉痛の辛さからすぐに立ち直ることができるので、また続行出来るなんて、嬉しい限りです。さすがトップアスリートも疲労回復に使う機器。素直に凄い!ポジティブにこうして身体を鍛えるために動く時も、過去の傷をカバーする時も、全てインディバが味方になってくれるのですね!無事に苦しい期間を乗り切ってまた新たなスタートです。”肉体改造2018″とでも言いましょうか(笑)一生ダイエットの旅はまだまだ続きます。
さて、30代後半からは何らかのケアをしていなければ、やはり身体に出てきます。体を鍛えることでもよし。スキンケアを見直すのもよし。食生活を見直すこともよし。少しずつ生活の中で取り入れていくことで必ず変わります。自分の身体は何よりも素直で従順ですから。

神戸市西区のインディバエステ・オーキットのサロン日記〜ダイエットは十人十色!”合う、合わない”は、ある!!と実感したことと

今の体重になって10年以上の維持をして来たのですが、腸内環境改善と、その腸内環境改善からダイエットにも良いというサプリメントのモニターをする機会があり、やってみることに。

人それぞれダイエットや体質改善に合う、合わないは、あります!

さて、モニターを始めて食生活も何も変えていないのに関わらず、3日で2kg体重が増え、ムクミ、便秘に見舞われました。これにはビックリしましたが、身体が変わる時には一種の拒否反応のようなものが出る事もあるので、とりあえずモニター期間の2週間は守ることにしました。しかし、2週間では残念ながら良い結果が出ず、そして身体は戻らず(悲)
ここで自分の身体をもって一つ勉強させて頂きました!
何事にも合う、合わないはある!様々なダイエット方法を試していくことは自分に合うもの、合う方法、続けられるコトを探す旅でもある!!ということ。
つまり、その人に合った方法を見つけられれば減量もスタイル維持も叶う可能性は高い!!ということです。

久々の減量!自分のダイエット生活のスタイルを基本にすることが最善だと痛感

私自身、増えた期間と同じ日数より少し短い時間で戻すというルールを設定しています。今回は2週間で増えたので、1週間で戻すことに。久々の減量です。その辛さも実に10年以上ぶり。身体の変化として「2kgって、こんなに重いんだ…」とも感じていました。重だるいので、1日でも早く戻りたい!というのは本心ですが、期間は守って緩やかに戻すことに。その方が身体への負担も少ないですからね。
もちろん今の生活やダイエットスタイルの基本の生活が土台として出来上がっていたことが幸いして無事に計画的に落ちていきました。
今、きちんと身体の維持ができていればあまり変える必要はないですし、試してみて合わないと思ったら自分の感覚・直感も大事にした方がいいコトもある。つまりは身体の声に耳を傾けることの大切さを改めて感じました。なかなか減らない!変わらない!と感じた時は方法を変えてみる、何かをプラスしてみるという勇気も大切なことですよね。

腰痛や脚のむくみには、お尻の筋肉のコリをほぐすべし〜美脚と美尻は切っても切れない縁ですよ!

腰痛の原因は沢山あります。その中の一つがお尻の筋肉のコリです。お尻、みなさん気にされていますか?ヒップラインが決まれば、パンツ姿もかっこいいですよね!そして、お尻の筋肉は美脚、脚やせにはとっても重要なんです。お尻のコンデションを整える!今回はそんなお話です。

後ろ姿を侮るなかれ!〜お尻が見返り美人を作る

鏡で自分の後ろ、または横からの姿を確認することはありますか。日本人は意外に鏡に映る前から見た姿はとても念入りにチェックしますが、実は同じくらいに後ろ姿も重要なんです。なぜなら、後ろ姿で大体の年齢が見えてしまうからです。歳を重ねると、垂れるものは垂れてきます(笑)バストと同じくらいヒップも垂れてきます。お尻から太もものライン(プラス内腿のライン)で20代そこそこの若さか、30超えてるか、またはミセスの年代かどうかの判断って意外に簡単につきます。あとは、姿勢も厳しく見ると大体の年齢は分かってしまいます。エクササイズをしたり、日頃から気にしている人はヒップラインはキュッと締まって年齢より後ろ姿は若々しく見えます。その逆は…言わずもがなですよね。鏡では意外に見ない後ろ姿ですが、横向きもしくは斜め後ろくらいの角度で確認して見てみると、結構ショッキングかもしれませんよ(私も経験アリです)

お尻の筋肉は、腰と脚とを繋ぐ大切な筋肉なんです!ということは…

お尻は腰のすぐ下にありますよね。腰→お尻→太ももの裏と、腰と脚を繋ぐ位置にあります。実はお尻の筋肉が弱る、コリがある、硬くなってると脚と腰の動きやその辺りの血流が滞りやすくなるので、腰痛やムクミ、下半身太りの原因となり得ます。また、お尻の筋肉が弱ると弛みますよね。お尻のタルミは後ろ姿で脚を短く見せてしまいます。なぜなら、本来は脚のはずのところにお尻が垂れて乗っかってしまうんです。その分、後ろから見ると短足。。。そして、年取って見える、だなんて悲しいですよね。お仕事で長時間連続で座っている、または立っている人は、特にお尻の負担が大きくなります。パンツスタイルが好きな人は特に、おしりのコトを気にして大切にしてあげてくださいね!

ちょっとだけ、コリほぐしに使えるのはアレです

とはいえ、コリほぐしなんて簡単にできない!って思われてますよね。私は軟式野球のボールを使ってそう軽いコリであれば解消させています(もちろん、少しでも辛くなると即インディバしますが…)
やり方は簡単です。仰向けに寝て、お尻の下にボールを置き、グリグリとボールと自分の体重でお尻の筋肉をマッサージするように動かします。痛気持ちいい程度までならOK。痛いなら即止めます。やり過ぎも良くないので、自己責任でお願いしますね。ちなみに私は1〜2分くらいしかしません。本当に時間にするとちょっとだけですが、意外に楽になったりします。気になる人はお試しくださいませ。

どんなに暑くても、冷え性の人の水分補給にまず気をつけたいこととは〜身体を冷やさない飲み物の目安はアレです

これからどんどん気温が上がっていきますね。来週から近畿地方もいよいよ梅雨入りと言われていますね。

さて、蒸し暑くなってくると冷たい飲み物が美味しく感じますよね。ただ、私もそうてですが、冷え性の人にとっての冷たい飲み物は体を内側から冷やしてしまうこともあって、あまり沢山は飲まないように注意していきたいところでもあります。

冷たい、冷たくないの基準って、何?

飲み物の冷たい・冷たくないの基準は、ズバリ自分の体温(=平熱)です!自分の体温より温かいと、温かい飲み物。自分の体温より低いと冷たい(=身体から熱を奪う)飲み物です。と言うことは、夏でも常温の飲み物は身体から熱を奪うということです。もちろん、キンキンに冷えた飲み物を飲むよりは常温の方が冷え対策という点では良いこと。ただ、身体から熱を奪うか、熱を与えるかという観点から見ると常温でも身体にとっては冷たい可能性はあり得ます。常温ですから、その日の気温と同等かそれより少し低め。36度を超える気温には、真夏でもなかなか上がりませんよね。上がっても数日、もしくは数時間の間でしょう。ですので、冷えが酷いと感じている人は夏でも”少し温かい飲み物を”と意識した方が身体のためには良い、ということになります。
これからはクーラーなどで身体の外から冷やされてしまいがち。夏場でも足先やお腹が冷たくて…寒い!など、何だか冷えが酷いと感じている人は、飲み物の温度をもう少し上げてみると良いかもしれませんね。

若々しさを保つためには、やはり代謝を上げることが重要だった〜代謝を上げることで手に入るものは魅力的ですよ!

TVで、スキージャンプの葛西紀明選手が若々しく、強い体を保つコツについてお話をされていました。若々しさを保つコツは「代謝を上げること」そのためには、体幹と下半身を鍛えることが大切だ、とのお話でした。

代謝を上げることは、若々しく健康でいるためには避けて通れない!

「代謝を上げる」ということは減量したい人、体質改善したい人(または、している人)であれば避けては通れないコトですよね。代謝を上げるための方法は色々ありますが、基本的には筋肉が関わってきます。そして、体の歪みを極力小さくすること。代謝を上げると、体の新陳代謝が活発になり、疲れにくい体になります。なぜなら、代謝が落ちていると疲れた時に身体に出る疲労物質が溜まりやすくなります。つまり疲れが取れにくくなり、身体もだるく、重く感じることとなります。そうなると、若々しく!とは縁遠い身体になりますよね。徐々に老け込んでいくような…気もしませんか。いえ、老け込んでいくとしか思えませんよね。
身体を支える筋肉、特にインナーマッスルと言われる体幹そして、下半身(=脚)とくに太ももの筋肉は鍛えたいところです。ここを鍛えると、実は痩せます!!疲れにくくなる上に、痩せる!!なんとも素敵なことですよね。

代謝を上げるなら筋トレとインディバと

インディバは、体の深部まで温めて代謝を上げます。しかも、疲れを取るにも効果的。ですので、筋トレで鍛えると同時にインディバの施術を受けると、疲れにくく、痩せやすい身体にどんどん進んでいく、ということ。確かに、私もプチ筋トレをかれこれ1年ほど続けていますが、以前よりは疲れにくくなっているという実感していますよ♪
やはり自分の身体を若々しく保つためには、何もしない訳にはいかない、ということです。少しの努力、継続力が大切ということですね。