冬になると、やっぱりこの香りにしてしまいます〜イランイランで慌ただしい年の瀬にリラックスを。

気温がぐっと下がってくると、年末に向かってまっしぐら!どうして年の瀬はこうも慌ただしいのでしょうね。。。

冬になるとサロンでのアロマの香りをイランイランにしています。私が好きなイランイランの香りは、香寺ハーブ・ガーデンさんのイランイラン。メーカーさんによってやはり香りは違ってきますが、お部屋などでのアロマの香りはここのオイルが私の好みです。優しくフワッとした香りです。

アロマテラピーで、イランイランの香りの作用としては、ザッとですが
・リラックス効果
・ホルモンバランスの乱れを整える
・呼吸や血圧の安定
・皮脂の分泌のバランスを整える(乾燥・脂性肌に◎)
・頭皮・毛髪ケア(抜け毛など)
などです。
今、12月に必要であろう作用ばかりですよね。
少し甘い、エキゾチックな香りなのも良いですし、イランイランの香りが好きなお客様は多いです。やはり、日々バタバタと忙しい女性には必要な香りなのかも?!
冬は空気も乾燥します。加湿にアロマの香りを加えて、少しでも心に余裕の出来る年の瀬を過ごされてみてはいかがでしょうか。

香寺ハーブ・ガーデンさんのブログ→https://ameblo.jp/koudera-herb

太りたくないなら夜を意識すると良いワケ〜便秘と減量を同時に叶える方法があった

TVで「便秘解消法」として、”食事と食事の間を8時間空けると良い”という内容が放送されていました。(→「この差って何ですか?」TBS11/28放送分)
便秘は女性の人や高齢の人に多い身体の悩みでもありますし、出来ることなら解消したいものですよね。

放送された内容を簡潔に紹介すると、夕食を食べてから睡眠をとって、朝起きるまで食べない時間を8時間以上あけると、胃と小腸の中が空になるので、大腸の動きが良くなり排便しやすくなる、というもの。実はこれ、ダイエットとも大きな関係があるのです!

夜こそ食生活を気をつけなければならない理由とは

夜、食事をしたあとに運動する人はごくごく少数の人でしょうね。ほとんどの人は夕食後はゆったりと過ごしあまり動かないはずです。そう、夜食べたモノ(=カロリー)は消費されにくいのです。つまり、“消費されない=脂肪に変わりやすい”ということでもあります。また、胃腸の負担のことを考えても、夜に眠る3時間前には食事は済ませておくのが理想です。ですので、摂取カロリーと便秘のことを考えると、夕食後は水分補給はしても、朝まで何も食べないのが良いということ。実は痩せたいなら夕飯で摂取するカロリーを一番減らすのが理想的です。朝、昼は仕事や家事などで動き回りますし、脳の働きも活発ですからカロリーの消費をしやすい条件が揃っています。つまり、食べてもある程度は消費できるということですよね。それに比べると夜の食事は食べた後の時間を考えても朝、昼ほどではありません。夜に食べたものはそのまま脂肪に変わりやすいと思った方が良いかもしれません。また、夕食後に小腹が減って何かをつまむ、カロリーのあるものを飲むということが習慣化している人は太りやすい条件が揃っているとも言えます。もしも、
①夕食後、就寝までに何かしら食べている
②夕食後、就寝まで3時間も空いていない
③便秘している
④最近体重が増えている
この4つに当てはまるなら夜の食生活の見直しを試してみるのも1つのテです。便秘は長く続くと肌のくすみや荒れ、むくみを、引き起こしやすくなります。そして、痩せにくい身体になっているということでもあります。
確かに便秘薬は楽ですし、確実にスッキリします。ただ、薬ではあるので何らかの副作用はあるでしょう。健康のことを考えれば、出来るだけ薬に頼らずに自然にお通じがあるのが良いですよね。身体は1日や2日で劇的に変わるものではありません。ただ、勇気を出して一度薬に頼らない方法を試してみるということも大切ではないでしょうか。なぜなら、薬を飲まずに自然に、が本来の身体であることは忘れてはいけないのですから。

体重50kg以下女子はもう古い!〜知っておくべき、身長から割り出す標準体重とスリム体重とは

当ブログを、「身長〇〇cm 50kg」で検索してくれる人が意外に多い。やはり50kgという数字は女性にとって目安であり、壁なのだろう。

以前、女性の体重50kgについてブログで書きました。(→女性の体重の50kgは重いのか、軽いのか〜身長と筋肉のつき具合を確認しましょう
)この記事では体重50kgを基準にしましたが、今回は身長を基準に自分の体重はどのくらいなのかをしっかりとおさえて、ダイエットなどの参考にするのもいいかもしれませんね。(一番簡単に目安を求めやすいBMI値で算出しています。BMIは18.5〜24.9が標準範囲内とされ、25以上で肥満、18.5以下は痩せ過ぎです)

体重50kgを基準に体型を確認する〜おさらい

体重50kgの人…と言っても、身長は人それぞれです。50kgで肥満の身長、痩せの身長、数値で出てきます。
140cm→BMI25.5(肥満)
150cm→BMI22.2(標準体重)
160cm→BMI19.5(やや痩せ)
170cm→BMI17.3(痩せ)
さて、ここで注目することは同じ体重でも、当然の事ながら身長によって体型が変わるという事。ならば、身長によって健康的な標準体重や、スリム体重はどれくらいなのかを知ることで目安をしっかりと持つことは、モチベーション維持のためにも必要なことです。

身長を基準に適正体重を計算してみる

では、肥満・標準・痩せのそれぞれを身長別に比較してみましょう。自分の身長と体重から、肥満・標準・痩せの体重はどれくらいなのかを確認しましょう。(因みに、身長[m]×身長[m]×BMI値で算出できます)

まずは、おデブかどうかを確認。肥満体重(BMI25)はそれぞれ何キロでしょう。
140cm→49kg
150cm→56.25kg
160cm→64kg
170cm→72.25kg

次に健康体重(BMI22)を。見た目は”ふっくら”、”ややぽっちゃり”な印象となります。
140cm→43.12kg
150cm→49.5kg
160cm→56.32kg
170cm→63.58kg
BMI22は、統計的に病気にかかりにくいとされている体重です。TVなどでは小太り気味の…などと言われるように少しふくよかな体型となります。

ではBMIの基準値の中でも最低値であるBMI18.5となるとそれぞれの身長に対する体重はどれくらいでしょう。BMI18.5は見た目も体型も結構スリムさんになります。
140cm→36.26kg
150cm→41.62kg
160cm→47.36kg
170cm→53.46kg
ここに来てやっと殆どの身長で50kgを切りました。ただ、BMI18.5はかなり細いです。おそらくウエストはSサイズ。また、世の中にはシンデレラ体重というものもありますが、その値はBMI18。上記の体重よりさらに低い値となります。ただ体重が軽いだけで、筋力が少なく体温や代謝が低い身体であれば免疫力が低くなる可能性が高くなります。そうなると、例えば冷えや風邪を引きやすいなどの健康面での心配事も出てきます。
体型や体重も大切なことかもしれませんが、それ以上に一番大切なことは健康であることです!そのことをしっかりと踏まえて”元気にキレイな女性”でありたいですね。

冷え性は振り返って克服を実感するもの〜朝、素足で過ごせるようになるまで

最低気温が一桁になり、朝の家事が辛くなってきましたね 。冷え性、特に末端冷え性の人にとって、これからは手足の冷えとの戦いですね。
私もかつてはかなりの冷え性でした。お風呂から上がってから5分経たないうちに足先は真っ青に。夏でも靴下は欠かせませんでしたし、冷えによる腹痛によりカイロは一年を通して必需品。。。などとかなり悩んでいました。しかしこれではいけない!と、冷え取りの為に体質改善に取り組みはじめ、見直したのは、食事、生活、衣類。そして…やはりインディバ。毎冬、”前の冬はどうだったか”と振り返って身体の変化を確認。まだまだ冷え性ではありますが、かなり軽くなってきていることを実感しています。

今年、朝の家事をするに当たって靴下を履いていないことに気がついたこと

気温は一桁。何も考えずいつものように朝の家事をしていると、家族は靴下を履いていました。「あれ?私、靴下履いてない?」ということは、冷えに対する耐性が去年の冬より上がっているということ。

体を冷やさない、出来るだけ栄養バランスを考えた食生活。タンパク質は多め、脂と糖質は少なめに。よく噛んで、身体を温める香辛料を使う。身体は自分が口から食べたものでできています。食べ物を変えていけばゆっくりと身体が変わります。そして、腹筋・足の筋肉を付けるための軽い筋トレとストレッチ。そして、過保護に温め過ぎないこと、温める場所を見直すなど。食生活と生活習慣を何日も、何ヶ月も、継続して季節と気温と身体の状態を見極めながら続けることでようやくここまで辿り着きました。また、やはりインディバによって身体の代謝が上がっているということは、体質改善の効果が現れてきたということ。ですので、冷えも改善されている可能性は高いということ。私は少し時間がかかり過ぎたかな。でも、それほど根深い冷えだったということ。身体を変えるために続けることには、必ず結果が現れます。それはダイエットと同じこと。ちなみに代謝が上がっているということは、冷えへの耐性が上がってきたであろう頃から、痩せやすくなっているということでもあります。体型キープのためにも一役買っていました。
冷えの改善は簡単なことではありませんし、短期間では出来ることではありません。一年ごとに振り返ることで、ようやく結果が見えてくるもの。気長に続けるということが本当に重要なこと、なのです。

神戸市西区のインディバエステ・オーキットのサロン日記〜冷えてきた季節こそインディバを。

いよいよ冬本番へのカウントダウンが始まった!と思えるほど、気温が下がってきましたね。服やカイロ、暖房器具で温まらないと…特に冷え性の人はこれからが辛い季節です。外側から温めることや保温することももちろん大切ですが、自分の身体から熱を生み出せることもやはり重要ですよね。

そこでインディバの深部加温が力を発揮します。身体の芯から温め、その状態を長い人で4時間ほどは持続させる事ができます。身体を温めることで代謝を促していくので、定期的にインディバをする事で基礎代謝を活発にすることも期待できます。代謝を上げるということは、血行促進させます。そうすることで体温を上げ、冷えの改善へとつながっていきます。体温が高いということは免疫力、自然治癒力の向上にも繋がりますので、身体は冷えているよりも温かい方が断然良いのです。
これから冬が深まって、空気の乾燥と冷えから風邪を引きやすくなってきます。身体が温かい、体温が高い状態であれば身体の免疫力もしっかり働いてくれますので、風邪などの疾患から守ることにもなります。これからの季節にインディバは、かなりおススメです!

旬の食材は要チェック!〜柿は今の季節に食べたい果物なワケ

今が旬の柿。いただく機会も多いので、私はほぼ毎日食べている気がしています。

今日も柿を食べました。

柿は実はカリウムが豊富。塩分については、先日のブログでも触れました。(→香辛料を味方につけて、減塩と代謝UPを!少しの気遣いが、大きく変える)塩分の排泄にはカリウムが必要ですので、取りすぎた塩分を排泄したい!という時は柿でカリウム補給が出来ます。むくみ防止にも、カリウムは摂取しておきたいですね。また、風邪の予防や疲労回復にも良いとされるビタミンAやCも含まれます。今が旬の柿、おやつやデザートに是非。ただし、干し柿になるとビタミンCが減少し、カロリーが高くなります。どちらもカリウムは多く含まれてますので、自分の身体の状態と相談して美味しく上手に、季節の恵みを楽しみたいですね。

いよいよ冬に突入!寒いからといって、前屈みにならないように気をつけたいワケ〜猫背には要注意

気温が下がってくると、寒さからか自然と前屈みに、猫背になってしまうことが多くなりますね。実は、猫背は女性に良いことは無い!と言ってもいいほど気をつけたいことは姿勢です。

猫背は百害あって一利なし?!

猫背…と聞くと、あまりいいイメージ湧かないですよね。日々の生活の中で猫背になりがちですが、気がついた時にでも直すように気をつけることが大切です。なぜなら、猫背にはイイことがないからです。
まず前屈みになると、内臓が少し圧迫を受けます。圧迫を受けているということは、窮屈で動きにくい状態である、とも言えます。窮屈だな状態だとやはり活動は低下しがち。消化の効率が下がりっていくということは、また女性のお悩みに多い便秘にも繋がりかねません。
また、猫背は後ろ姿が非常に歳をとって見えてしまいます。何故、歳をとって見えるのか、分かりやすい例は”おばあちゃん”です。高齢になるとどうしてもほとんどの人が猫背になってきてしまいます。。後ろ姿を見て年齢を予想する、となると猫背は断然歳をとっている印象になります。
さらに、猫背はバストにも影響します。猫背になると胸の筋肉がゆるんで、バストが下がる、小さくなるなどプロポーションにも良くありません。また、猫背は姿勢という面でもバストが小さく見えてしまいます。
これから冬の季節。木枯らしは辛いですが、寒さで前屈みに、猫背になってしまったと気付いて時だけでも、姿勢を正すという意識を持って過ごしたいですね。

香辛料を味方につけて、減塩と代謝UPを!少しの気遣いが、大きく変える

先日、お鍋の季節です。身体のためにダイエットのために気を付けたい2つのこととは。で、冬の塩分取りすぎには注意!と書きましたが、「じゃあどうしたらいいの?味が薄くなるのはちょっと…」なんて悩みは実は、香辛料をうまく使えば乗り切れます!

“香辛料”というと難しそうですが、実は…

“香辛料”と聞くと身構えてしまいそうですが、身近なものだと、コショウ、七味、一味、山椒など。また、レモンやスダチ、柚子などの柑橘類、ワサビやカラシも使いやすいです。今はスーパーでも沢山の種類が並んでいますよね。ただ、ラー油や柚子胡椒も使えますが、ラー油は油なのでカロリーに気を付けて、柚子胡椒は塩を使っているものも有りますので注意が必要です。

塩味でガッツリ味付けをするより、塩を最小限に抑えられる工夫を考えると、むくみ予防になります。むくみの予防は、冷えや下半身太り予防にもつながります。太もも、お尻のお肉が気になる人にはむくみは大敵です。また、香辛料や柑橘類などは体の代謝を促進、消化吸収を促進するなどの身体に嬉しい効果を持つものが多いのも特徴です。要するに、ダイエットの味方なんです!積極的に取り入れて損はありませんよね。また、お鍋なら大根おろしも大根の辛味で減塩を期待できますし、酵素を取り入れて身体に嬉しいですよね。自分好みの塩味以外の味付けをいくつか見つけていくことも、なかなか面白いですよ。
自分の身体は、食べたものでしか出来上がりません。必要以上に食べれば太りますし、塩分を摂り過ぎれば、むくみます。味付けの少しの工夫でキレイの一歩が踏み出せるなら、まずやってみることをオススメします。ヘルシーな食生活になれば、身体もキレイになっていくはずですよ。

2017年も、残すところあと2ヶ月と少しです。イベントの前に、今なら間に合います!

台風の季節を過ぎれば、もう年末へ向かってバタバタと過ぎ去っていくばかり。10月ももう末。来月からは11月です。2017年も、もう2ヶ月ほどです。

1ヶ月前からじゃ遅い?!今からがギリギリかも?!

年末に近づくにしたがって、同窓会や忘年会で久々に友人に会う、クリスマスなど、ちょっとだけオシャレしてパーティへ、年末年始の帰省などのイベントの予定が入っている人も少なくないはずです。衣替えをして、「去年の服が入らない!!」なんてことになっていませんか?せめて、去年のサイズまで落としたい!もう少し、何とかしたい!という人、特に30代以上の人には声を大にして伝えたい。加齢による代謝の低下で、身体は痩せにくく、また、肌質も変わりにくくなっています!当然ですが、若い頃とは身体が違うんです。しかも、日々、加齢は加速しているのです。5年前なんて、身体にとってはかなりの月日(加齢)です!厳しいかもしれませんが、よほどストイックにやらないと1ヶ月じゃ変わりません。新しいお肌が体内で作られ、生まれ変わって行く周期のターンオーバでさえおおよそ1ヶ月かかります。
今から始めて、クリスマス〜年末年始でギリギリです。のんびり構えていては「太った?」「歳とったね」と思われてしまいます。まずは、体重計に乗って、素っ裸の自分の身体を鏡で眺めてみて、自分がどう思うかです。このままでいいなら、このまま。「ヤバイ!」と思ったら今から。認識することは第一歩。自分のことは自分でしか変えられません。また、エステなどのプロ手を借りることも有効な手段です。いつまでだって、女性はキレイに元気に!が素敵ですよ!!

長袖の季節こそ、目立ちやすくなる背中のお肉を撃退するためにできることとは

一気に長袖の季節になりましたね。薄手のセーターなどもそろそろ…と考えてる人は多いのでは。夏は汗ばむので、ゆったりと身体のラインが出にくく、通気性の良い服を着ていた人も、もう長袖ですよね。薄着の季節に気になる二の腕、背中の肉…ですが、実は本当に目立つのは長袖のシャツや薄手のニットを着る今の季節なんです。

どうして今の季節に背中なのか

「薄着の季節だから目立ちやすい」それは当然なのですが、長袖シャツや薄手のニットって、意外に肉を拾うものなのです。少し前かがみになった時、ちょっと手を伸ばした時、お洋服の生地が引っ張られるような動作をすると、二の腕や下着の線(いわゆるハミ肉)が目立ってしまうんです。他人の後ろ姿で、そんな光景は見覚えありませんか?実は夏の服装は薄い生地かつ、少しゆったり目がちなので拾いにくかったりします。特に今から1ヶ月ほどの薄手のニットは動作により物凄く身体のラインを拾ってしまいます。もちろん、秋冬もゆったりした服装を選べば隠せないことはないですが…、ちょっと流行に乗るスタイリングとなると、外せないトップスのウエストイン。当然、ゆったりし過ぎないものになってきますよね。

背中のお肉はどうやって解消するのか

背筋と腹筋を鍛える、というのが一番いい方法ですが、筋トレがキツイ!と思うならまず、姿勢を良くすること。猫背はかなり背中の肉が付きやすくなります。また、肩甲骨をしっかりとストレッチで動かして可動域を広げること。個人差はありますが、肩の骨周辺には脂肪を燃やす力の大きい筋肉が付いています。そこの筋肉を刺激(動かす)することで、より効率よく脂肪を燃焼させる効果が期待できるのです。身体のどこのパーツでもそうですが、やはり動かす・ま正しい姿勢はスッキリさせるための基本。姿勢を良くする事でバストアップの効果や、胃腸の働きをスムーズにする効果も付いてくる可能性がありますので、ぜひ意識したいものですね。
また、背中はエステによるトリートメントもおススメです。肩こりや「背中がバキバキなの」という状態では、血行の滞りや筋肉の緊張があり、脂肪を減らす以前の問題です。燃やすための準備が整っていなければ、なかなか減りません。
下着を着けた後、「お肉が目立って気になる!」という人は、姿勢を気にして正す癖をつけること、そしてストレッチをすることから始めてみては。