体幹を意識して、お腹とお尻と太もものスッキリを目指す!〜実践して、理想を求めること

プチ筋トレを始めて、1年以上経ちました。
ウエスト周りは一年を通して安定したサイズをキープできるようになってきました。
筋トレのローテーションが出来てきたら、余裕が出てくるのでやはり次にまた、何かを!!と思ってしまうのは職業病でしょうか。

くびれは体幹を鍛えるとできる!にヒントを得て

「くびれは腹筋しなくても体幹を鍛えると出来ます」と、TVでキレイなくびれのトレーナーさんが放った一言。そして、その人のエクササイズを見て思ったこと。プチ筋トレで体幹とお尻から太もも周りの筋肉を意識できるものを追加したら、いい感じになるのでは??どの筋肉を意識して刺激するか、それは私の持つ知識で考えて行うこと。太ももを引き締める鍵はお尻と内腿です。お尻にキュッと力を入れるのは、「お尻の穴をぐっとしめる」感じ。そして、その時に膝の内側から内腿を通ってグッとお尻全体を引き上げるように力を入れる。やり方は5秒腹筋と同じ。必ず力が入っている場所を見ながら、もしくは手で触れながら確認をして行う。表面の筋肉だけでなく、体幹の筋肉を意識しないと力が入らないですし、グッと筋肉に力を入れると自然に腹筋まで力が入るので、スッキリさせたいお腹・お尻・太ももを刺激することができて一石二鳥かも!?と実践し始めました。
これからどうなるかが楽しみ。まずは1ヶ月!
自分の体を実験台にしてみることは、なかなか面白いものです。また結果はココで報告しますね。

脚は温めて、温めて!冷やすことは太ること。下半身太りを呼びこみます!〜温めることで足痩せを目指す

朝晩とヒンヤリとしてきましたね。
そろそろ足先が冷えやすくなってきます。特に冷え性、むくみがひどい人、下半身太りが気になる人は脚は温めて過ごすことをオススメします。

脚は温めてナンボ!冷やすことはセルライトを増殖させることに

女性は男性に比べて筋肉量が少なめ。そして血管も細い人が多いということから、どうしても冷えやすい体質の人が多いと言えます。しかもこれから気温が下がるにつれて、脚はドンドン冷えやすくなります。外気が寒く冷えることは外から身体を…脚を冷やしてしまうことですよね。ですので、冷える前に対策をする=温めるしかありません。「冷えないようにする」ではなく「温める」のです。その時に気をつけなければならないのは「締め付けないこと」です。ちなみに、体温は殆どが筋肉から作られます。筋肉で作られた熱が血液に伝わり、身体を巡ることで体温を保つのです。ですので、温めることと同時に必要なことは、血行をスムーズにすることです。つまり、体温は殆どが血液によって保たれるため、血行をスムーズにすることは身体を温めることでもあるのです。
逆に身体・脚を冷やすと悲劇が訪れます。冷やすことは血管を収縮させて血行を妨げます。それによって血液の巡りは鈍くなり、熱が行き渡りにくくなります。血行が悪いと新陳代謝が鈍ります。そうなると、老廃物(むくみの素)が血行が悪くなった所に溜まりやすくなります。溜まった老廃物と、脂肪がくっついてしまって、セルライトとなります。出来てしまったセルライトは勿論その場に留まりますし、冷えやすい状態を作ってしまいます。つまり、脚(身体)を冷やすと、さらに冷えやすい状態を体内で作り出していくという悪循環を作り出してしまいます。そんな悪循環を作り出さないために、脚は冷やさないではなく、温めることが大切なことなのです。
これから気温が下がってきます。オシャレは我慢!と言いますが、我慢せずにいかに温めながらオシャレするか?の方が大切です。何があってもやはり身体が資本ですからね。

秋冬こそ、脚やせのススメ!〜脚やせ=春夏のイメージだけど、実は・・・

神戸の最高気温が25度前後になってきました。いよいよ秋めいてきた!と言ってもいい気温ですね。とっても過ごしやすい季節です。
この過ごしやすい時こそ、身体のメンテナンスをしっかりとしている方が、来たる厳しい季節に負けないためにもおススメです。

脚やせは秋冬にこそやってみる

「脚に自信あります」という人、私は未だかつてお会いしたことがないのですが、それくらい脚ってキレイになるのは難しいパーツでもあります。脚に悩みを持つ人は、そのほとんどが冷え・ムクミに悩まされています。
冷えとムクミの原因の多くは筋肉不足(又は運動不足)と血行不良、水分不足が重なっていること。気温が下がると脚は冷えやすく、ムクミやすい状態となり、さらに脚太りが加速しやすくなります。そこで…なんとこの季節に(?!)脚やせです!痩せる為ではあるのですが、脚やせはのためには前述した「冷え・ムクミ・血行不良」の改善は避けて通れないのです。冬に入って「脚が冷えて寒くて寒くて…」を改善するため、脚をキレイにするため、その両方を叶えるのがなんと言っても「脚やせ」に挑戦するコトなのです。
エクササイズ、適切な水分補給、そして入浴。
入浴は、当サロンのお客様全員には必ずお話をしているのですが、体を温め、水圧によるマッサージ効果とリラックス効果。手軽にできるエクササイズのようなものなので、生活の習慣にして欲しいことでもあります。
でもまずは身体全体を冷やさないこと。適切な水分補給で体の中の巡りを確保すること。その上でストレッチや筋トレ、ウオーキングなどのエクササイズや食事(栄養バランス)をプラスON。これが脚やせやダイエットの基本です。
そして、余裕ある人へのオススメはやはりエステです。比較的太ももに多く付いている頑固なセルライトは、なかなか減らせるものではありませんし、脚の裏側のケアは知識やテクニックを知らないとなかなか難しいものです。「自分でもやってるけど、さらに早く効果が欲しい!」と言う人にはエステでの脚のケアをオススメします。
脚が冷える、太い…が気になる人は秋からの脚やせは是非トライして欲しいことです。
余談ですが、秋冬に頑張ったら春に自信を持てる、という素敵なお話もありますから、この秋からの脚やせチャレンジもいいと思いますよ!

脚やせメニューもあります☆
当サロン、オーキットのメニューは→こちら

冷えに、むくみに、足の指!〜グリグリ・足指じゃんけんは出来ますか??

雨続きで気温が下がってきて、冷え性の人はそろそろ構える温度になってきましたね。
冷えが気になるところの1つは足先です!皆さん、足の指は柔らかくしていますか。

グーと、パー。足指じゃんけん、しっかり出来ますか。

足指で、グーとパーをしっかりと指で表現出来ますか。グーとパーがしっかり出来るとチョキも出来ますので、まずは基本のグーとパーを。

しっかり開いて、パー。
指を動かすことによって、血管やリンパを刺激しますので、もちろん血流を促進しますし、ストレッチ効果もあり、足指の疲れを取るのに一役買ってくれます。

グー。手と同じくらいしっかりとグーを作れますか。
また、足指の付け根には冷えに効くツボが有ります。赤い印のところがツボの場所です。ここは八風(はっぷう)というツボで、冷え性改善に良いとされています。親指と人差し指でツボの部分を挟み、少し強めに押し揉むと◎です。

ツボも刺激して一石二鳥!グリグリ指まわし

先述したように足の指の間には冷え性改善に良いツボがあります。血行を良くするツボですので、しっかりと刺激したいところ。しっかりと刺激をするためにツボを押すのもいいですが…ここで。さて、皆さん。

↑コレ、出来ますか?
冷え性やむくみに悩まされてる人は意外に出来ない人が多いんです。足の指の間に手の指を入れて、さらに!グリグリと回します。内回し、外回し、それぞれゆっくり5回ずつくらい。慣れると10回ほど。入浴中に取り入れると、血行も良くなっているのでおススメです。そして、グリグリと回すだけでも、ツボの刺激にもなります。
足の指周りを柔軟にすることは、冷え性にも良い!ということは、脚のむくみ→下半身痩せの為には避けて通れないところかもしれませんね。足の指、実はとっても大切なパーツです。是非、柔らかくほぐしてあげて下さいね。それがご自分の体のためにもなりますから。

脚にも、腰にも、太ももが効くの!?〜疲れた時は太ももをモミモミしてみよう!

「疲れた。。。」
「腰がだるい」
「ふくらはぎがだるい」
下半身の疲れにはその場所を揉んだりストレッチしたりと、疲れを感じる場所から対処しますよね。それでももちろん楽にはなりますが、どうにもならない時は、その場所以外をケアした方が効果的ということもあるんですよ。

太ももは下半身のキモ!!

ふくらはぎがだるい、腰が重い…でも、疲れを感じるところを揉んだり温めたりしても一向に改善されないことってありませんか。
そういう場合は、辛い場所以外に目を向けてみましょう。私のオススメは太ももです。太ももは下半身で一番大きい筋肉があります。つまり、それだけ酷使されているところでもあります。それに疲れは一箇所だけに集中することは、ほぼありません。ですので、太ももの疲れがふくらはぎの疲れに、またその逆パターンも。また、腰の疲れが太ももと関係していて、”腰⇄太もも”という可能性もあります。
すなわち私たちが感じる、重い・だるいなどの疲れというのは、疲れを感じるその場所の筋肉”だけ”が疲れるものではなく、ソコの周りも疲れている、ということです。
例えば、私はふくらはぎが重だるい時は、”ふくらはぎの周りのパーツ=太ももと足首”も軽くケアします。そうするとスッキリします。
疲れを感じるところだけでなく、そのすぐ近くも範囲を広げて労わると、よりスッキリするので「あれ?何だかスッキリしないなぁ」という時はお試しあれ。

お盆に向けて、脚のむくみに対策を!〜座りっぱなしでは脚はドンドンむくむので…

お盆が目前に迫ってきましたね。帰省ラッシュに巻き込まれ、数時間も座りっぱなし!なんてこと有りますよね。座りっぱなしですと、やはり脚はむくみやすくなります。対策をして少しでもむくみを軽減して「むくんで太くなった脚」を避けたいものです。

座ったままでも、筋肉は動かせます

むくみの対策は、水分補給とむくみの元である老廃物を流すこと。「水分補給は出来ても、老廃物を流すなんてこと…」出来なくはありません。座ったままでも出来ます!
まず座ったまま脚を伸ばし踵だけを床に付けます。そのまま足首を回す、また踵の上げ下げ運動ように足の甲を伸ばす、自分の方へ引き寄せるを繰り返します。この運動ではふくらはぎの筋肉を伸縮させます。ふくらはぎの筋肉が動けば、老廃物が動きます(リンパが流れやすくなります)
また、車での長時間移動の休憩に立ち寄ったサービスエリアでアキレス腱を伸ばす、屈伸運動をするなど、下半身のストレッチや軽い筋肉の伸縮運動を取り入れてなるべくムクミの元を動かすように心がけるのが良いでしょうね。
ムクミ予防のコツは、ふくらはぎの筋肉と足首を動かすことです!週末から帰省ラッシュと高速道路の渋滞予想が出ています。ムクミ対策は簡単なので、少し気にして行なうことがミソです。ぜひお試し下さいね。

明日から8月です!夏季休暇に向けて、カラダの準備は万全ですか?〜インディバのススメ

今日で7月も終わり。明日から8月ですね。いよいよ夏!そして、夏季休暇を取る人も多いのでは。
さて、夏休み前に疲れを取っておきたい!又はたくさん遊んだ後に疲れを取ってから出勤に備えたい!人それぞれですが、今年の災害級の酷暑。疲れを引きずったままだと、どんどん身体の調子は下がるばかり。夏バテ予防のためにも、疲れを身体に残しておくのは良くありませんよね。プロのアスリートが疲労回復にも使用しているインディバなら、疲れた身体に効果的です。身体を深部から温め、血行促進し、どんどん疲労の回復を促していきます!
また、夏休みに同窓会やイベントでオシャレをしてお出かけ…の際にもインディバでキレイに。インディバの施術をするとリフトアップ効果で施術箇所が引き締まり、そして引き上がります。お顔やデコルテ、ウエスト、脚、二の腕…引き締めたい!という時には効果テキメンです。

キレイも元気も叶えてくれるインディバ。”温める"と聞くと秋〜冬をイメージしがちですが、一年中…もちろん夏にもとってもいい感じ♪なのです。
夏の疲れにも、特別な日のキレイにも、もちろん毎日の元気とキレイも!インディバは叶えてくれますよ♪
オーキットのメニューは→こちら

暑い日に脚がダルいと感じたら原因はコレかも〜日頃から気をつけておきたい2つのコトとは

日本の夏は、気温も湿度も高いのでかなりムッとしていて年々過ごし難いと感じてしまいます。今年もそんな厳しい夏がやってきましたね。
さて、夏場に脚がダルい、冬よりむくむ、と感じている人もいるのでは。その脚のお悩みの原因は夏ならではの環境や身体の作用にあるかもしれませんよ。脚がダルくなるのは、主にむくみが原因です。夏の脚のむくみの対策をしてダルさから解放されたい!ですよね。その原因、実はシンプルなんです。

原因その1・運動不足と冷え

なぜ、運動不足になるのでしょう。夏になると暑いわ紫外線がきついわ、汗をかいてベタベタと不快になるわ…で外に出るのが億劫になりがち。夏以外の季節と比べて意外に動かないかも…と、思い当たりませんか。
このブログ記事で言うところの運動不足とは、脚の筋肉を動かしていない、という意味です。筋肉を動かさないことは、リンパの流れも血行も良くはなりません。
また、身体の中が冷えやすくなっていることも原因と考えられます。クーラーの効いた環境。また、飲食での冷たいもの。身体の中と外と両方から冷やしている可能性があります。身体が冷えると血行は当然悪くなります。外からの冷えは末端の毛細血管も萎縮させてしまいます。そうなると身体の中の代謝と言われる活動も当然鈍くなってきます。そうするとエネルギーも使われにくくなりますので、熱も発生しにくくなりさらに冷える…と、悪循環に陥る可能性も。
身体の中の代謝が鈍ると、老廃物の流れや排出も鈍ってきますので、むくみの原因の老廃物はどんどん溜まってしまうということになるのです。

原因その2・水分不足

暑いところで人間は体温調節のために汗をかきます。汗は体内の水分で作られます。ですので、汗が出ると体内の水分が減ります。これは知っているという人も多いのでは。
“汗をかいたら水分補給”ですが、水分はむくみ防止のためにも取らないといけないのです!
身体の中が水分不足になると、老廃物の排出が鈍くなります。体内の老廃物はそのほとんどが尿として体外へ排出される為、身体の中の水分がきちんと流れていなければ当然、むくむのです。また、むくみは地球の重力に従って下に下に流れていきます。脚がむくみやすいのはその為です。
また、夏に美味しいビールなどのアルコール飲料、カフェインの多く含むコーヒーや紅茶は利尿作用が強いので、水分補給というより脱水症状を引き起こしやすくなる飲み物です。アルコールやコーヒー、紅茶を飲む時は、水やお茶を必ず飲んで水分を排出し過ぎないように脱水防止策をすることも大切です。「呑みすぎたからむくんだ」のではなく、「呑みすぎた後に水分補給しなかったから脱水症状(または手前)の状態になってむくんでいる」のです。
適度に動いて、身体を冷やさず、水分補給。基本はコレです。その上にミネラル補給や栄養バランス、マッサージなどの対策を上乗せして、キレイに元気な身体になっていくのです。まずは基本からです!今日から意識して脚の悩みを軽くしていきたいですね。

腰痛や脚のむくみには、お尻の筋肉のコリをほぐすべし〜美脚と美尻は切っても切れない縁ですよ!

腰痛の原因は沢山あります。その中の一つがお尻の筋肉のコリです。お尻、みなさん気にされていますか?ヒップラインが決まれば、パンツ姿もかっこいいですよね!そして、お尻の筋肉は美脚、脚やせにはとっても重要なんです。お尻のコンデションを整える!今回はそんなお話です。

後ろ姿を侮るなかれ!〜お尻が見返り美人を作る

鏡で自分の後ろ、または横からの姿を確認することはありますか。日本人は意外に鏡に映る前から見た姿はとても念入りにチェックしますが、実は同じくらいに後ろ姿も重要なんです。なぜなら、後ろ姿で大体の年齢が見えてしまうからです。歳を重ねると、垂れるものは垂れてきます(笑)バストと同じくらいヒップも垂れてきます。お尻から太もものライン(プラス内腿のライン)で20代そこそこの若さか、30超えてるか、またはミセスの年代かどうかの判断って意外に簡単につきます。あとは、姿勢も厳しく見ると大体の年齢は分かってしまいます。エクササイズをしたり、日頃から気にしている人はヒップラインはキュッと締まって年齢より後ろ姿は若々しく見えます。その逆は…言わずもがなですよね。鏡では意外に見ない後ろ姿ですが、横向きもしくは斜め後ろくらいの角度で確認して見てみると、結構ショッキングかもしれませんよ(私も経験アリです)

お尻の筋肉は、腰と脚とを繋ぐ大切な筋肉なんです!ということは…

お尻は腰のすぐ下にありますよね。腰→お尻→太ももの裏と、腰と脚を繋ぐ位置にあります。実はお尻の筋肉が弱る、コリがある、硬くなってると脚と腰の動きやその辺りの血流が滞りやすくなるので、腰痛やムクミ、下半身太りの原因となり得ます。また、お尻の筋肉が弱ると弛みますよね。お尻のタルミは後ろ姿で脚を短く見せてしまいます。なぜなら、本来は脚のはずのところにお尻が垂れて乗っかってしまうんです。その分、後ろから見ると短足。。。そして、年取って見える、だなんて悲しいですよね。お仕事で長時間連続で座っている、または立っている人は、特にお尻の負担が大きくなります。パンツスタイルが好きな人は特に、おしりのコトを気にして大切にしてあげてくださいね!

ちょっとだけ、コリほぐしに使えるのはアレです

とはいえ、コリほぐしなんて簡単にできない!って思われてますよね。私は軟式野球のボールを使ってそう軽いコリであれば解消させています(もちろん、少しでも辛くなると即インディバしますが…)
やり方は簡単です。仰向けに寝て、お尻の下にボールを置き、グリグリとボールと自分の体重でお尻の筋肉をマッサージするように動かします。痛気持ちいい程度までならOK。痛いなら即止めます。やり過ぎも良くないので、自己責任でお願いしますね。ちなみに私は1〜2分くらいしかしません。本当に時間にするとちょっとだけですが、意外に楽になったりします。気になる人はお試しくださいませ。

神戸市西区のインディバエステ・オーキットのサロン日記〜自分の脚が激ムクミでどうする?!→→こうしました!

私事ですが…自分の脚のセルフエステがなかなか出来ずに1ヶ月半以上が経つと、さすがに重だるいわ、スキニー履くと脚がパンパンだわ…「これはヤバイ」状態になってしまい、、、辛い。
朝からそこまで浮腫むことはなかったのですが、もうそろそろ限界が見えているようで。
脚に痕がついている状態が、朝から動いても全く消えない!!(何の痕かも分からないし!)ということで、気になりすぎていたので、午後からお時間頂けたこともあり、セルフエステをサクッと!時間の関係上、両脚で30分ほどですが。。。
とりあえず、インディバかける前にふくらはぎを測ってみました。

…あまり良い画像ではないので、先にお詫びします。ごめんなさい。
でも!今回はあくまでムクミです。見るべきはメジャー持っている手の辺りにムクミによる痕があるということと、サイズです!
ふくらはぎの、ちょうどいい位置にホクロがあるので、そこを測定の起点の目安に。34cmかぁ。169.5cmの私としては、サイズ的にはいい感じではありますね。(一般的に美しいとされるふくらはぎのサイズは、身長[cm]×0.2〜0.21で算出できます)
さて、施術後は、どうなったかしら〜?と、測定(&撮影…)

なんと32.5cm!?ということは、1.5cm減。それだけむくんでたっていうことですよね。おかげさまで、痕もスッキリ消えています。しかも、やっぱりだけど、当然だけど、脚が軽い!!スキニー履いてもパンパンじゃなくなった!!これは何度でも嬉しいものです。
毎日の簡単なケアは欠かさず、水分補給にも気を使っていても、疲れが溜まるとこれだけむくんでしまうということですね。。。
脚が軽くなると、腰や肩も何だかんだ軽くなりますので、気分もスッキリしますね。
やはり、定期的に身体のメンテナンスと同時にセルフエステもやらなきゃいけないなぁ。。。と、ちょっとした反省です。ただ、ムクミの解消とサイズダウンのこの嬉しさというのは、お客様と共有できるコトですものね!忘れてはいけないと感じました。
そして、つい忘れてしまいがちですが、ムクミは下半身太りの元。脚痩せの大敵です!夏に向けて、ちょっと脚ケアを考えてみてはいかがでしょうか。

オーキットサロンのメニューは→こちら


Fatal error: Uncaught Error: Call to undefined function each() in /home/yasetoko/yasetoko.com/public_html/wp-content/plugins/all-in-one-seo-pack/aioseop_class.php:2012 Stack trace: #0 /home/yasetoko/yasetoko.com/public_html/wp-content/plugins/all-in-one-seo-pack/aioseop_class.php(1799): All_in_One_SEO_Pack->capitalize('\xE8\x84\x9A') #1 /home/yasetoko/yasetoko.com/public_html/wp-content/plugins/all-in-one-seo-pack/aioseop_class.php(1569): All_in_One_SEO_Pack->get_aioseop_title(Object(WP_Post)) #2 /home/yasetoko/yasetoko.com/public_html/wp-content/plugins/all-in-one-seo-pack/aioseop_class.php(3590): All_in_One_SEO_Pack->wp_title() #3 /home/yasetoko/yasetoko.com/public_html/wp-content/plugins/all-in-one-seo-pack/aioseop_class.php(3573): All_in_One_SEO_Pack->rewrite_title('<!DOCTYPE html>...') #4 [internal function]: All_in_One_SEO_Pack->output_callback_for_title('<!DOCTYPE html>...', 9) #5 /home/yasetoko/yasetoko.com/public_html/wp-includes/functions.php(5581): ob_end_flush() #6 /home/yasetoko/yasetoko.com/public_html/wp-includes/class-wp-hook.php(353): wp_ob_end_flush_all('') #7 /home/yasetoko/yasetoko.com/public_html/wp-includes/class-wp-hook.php(377): WP_Hook->apply_filters('', Array) #8 /home/yasetoko/yasetoko.com/public_html/wp-includes/plugin.php(523): WP_Hook->do_action(Array) #9 /home/yasetoko/yasetoko.com/public_html/wp-includes/load.php(1308): do_action('shutdown') #10 [internal function]: shutdown_action_hook() #11 {main} thrown in /home/yasetoko/yasetoko.com/public_html/wp-content/plugins/all-in-one-seo-pack/aioseop_class.php on line 2012