まずは色々と試してみよう!そして続けてみよう!〜「キレイの道は1日にしてならず」ですよ

友人から勧められて買った雑誌。美的8月号。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

美的 2019年 08月号 [雑誌]
価格:690円(税込、送料無料) (2019/7/10時点)

アラフォーにもなるとですね、色んなところが気になってくるです(笑)付録の顔周り専用カッサ&ブラシがなかなか良い仕事をする、と聞いたので。付録目当てで雑誌を買うことはあまり無いのですが、今回は試しに。夏のメイクのことも色々読めて、付録だけでなく雑誌のほうも楽しめました!
カッサ&ブラシは毎日やって1週間。変化は、ちょっと出てきたかな。インディバをしない日のマッサージにちょうどいい感じです。1ヶ月くらい続けてみます。最近、髪を切ったからか、お顔がきになるのです。(→やっぱりバランスが1番大切なことですね〜ヘアカットに行ってスタイリストさんとの会話より)
この、やってみること、そして続けてみること。これが美容にも健康にも実はとても必要なことです。
続けなくては元に戻りますし、続けなくては効果も出ません。続けることが多くなっても、習慣にしてしまえばそこまで苦にはなりません。歯磨きと同じです。私自身も、やってみて効果が確認できたことは続けるようにしています。
当たり前といえば当たり前かもしれませんが、効果が出れば意外に続くものです。効果が出る前にやめてしまう、効果が出てくる期間を待たずに(我慢できずに?)やめてしまう。中途半端は身体のためにもよくないと考えます。私個人的には、とりあえず1週間で効果と自分に合うかを見定めます。その後は1ヶ月くらいを目安にして続けてみます。1ヶ月でいい感じなら続ける。ちょっとダメかも、ならばすっぱり止めます。一つの方法が万人に合うことはないので、大切なのは「私に合うかどうか」であって、他人の成功は参考程度に。自分の身体ですもの。自分に合うもの、合うコトで元気にキレイになるのが一番ですよね!

体型が変わってきたら一番に変えてほしいのは…服じゃなくってアレです!

もう半袖じゃないと蒸し暑い!そんな気候になってまいりました。
皆さま、もう夏の準備は整っていますか。もしくはもうすぐ整う!でしょうか。

体型が変わってきたら、一番に変えてほしいモノがあります

そう。体型が変わってきたら真っ先に変えてほしいモノ…それは、ズバリ!下着です!!
20代までならまぁ、大目に見るとしても、30超えたら体型の変化を感じてきた時点で変えていただきたいのです。なぜなら、30歳を超えるとやはり身体のあらゆる…特に皆さんが気になる部分は重力に従って下へ下へと垂れてきます。エクササイズなどで、ある程度は弛みを減らすことはできてもなかなかそこまでストイックな人は…少なくとも私の周りにはいませんね(苦笑)いつも着用しているものの下着のサイズを変えることで、今の自分のサイズをしっかり認識することができます。痩せるにしても、太るにしても、体型が変わってきたら真っ先に変えてほしい!というのは、つまりバストは大胸筋などに支えられてはいるもので乳房そのものには筋肉はありません。ほぼ、脂肪の塊です。ですので皮膚のハリが落ちてくると重力には逆らえませんから、たちまち垂れてきます。そこで、その弛みを最小限にとどめるために下着があるのです。
身体は日々の生活の中で大小様々な刺激を受けています。その刺激が、垂れる原因の一つにもなっています。それを最小限に抑えるのも下着です。痩せたらお洋服を変えたい!という気持ちも分かりますが、最初に変えるべきは絶対に下着です!サイズが合わずにガバガバのまま着けていては、バストもヒップも確実に垂れます!
弛んだままの身体の状態で痩せて綺麗になっても、脱いだらキレイとは…言えるでしょうか。やっぱり自分にとってベストな体型になったなら、温泉には堂々と入りたいですよね(笑)

身体の声に耳を傾けることが出来たら、もう大丈夫〜少しの変化も経験から。想像してみることからやってみる

これは、私が過去に身体を悪くしたからこそ、手に入れた感覚でもあるということかもしれません。身体の声とは、不調の原因を経験から予想することとも言えますね。また、エステサロンをするに当たって身体の仕組みの基本を学んだからこそ、でもあるかもしれません。

私の基本的な考え方は「健康なくして、キレイもなし!」なので、自分の身体のことを感覚的にザックリと感じ取れるようにしたいと考えて、意識をする生活をするように心掛けてきました。そうすると、感覚って何となくついてくるものなんですね。体重計に乗らなくても大体今自分の体重がどれくらいかも、実はおおよそなら分かります。また、定期的に通っている接骨院の先生が「身体の歪みを捉える感覚はアスリート並み」と言って下さるくらいの感覚にまでなりました。そこまでなるにはかなりの意識が必要です。ただ、ぶっちゃけ特にここまでは普通は必要ではないとも思ったりします。
しかし「身体の調子が悪いな…」なのに無理をするのはあまりオススメできません。無理はしないけど、サボってるわけでもない、くらいにした方が結果的には早く治るでしょう。弱った身体に無理をして、ムチを打ってばかりではさらに弱るばかり。それよりは、どこが不調なのかを感じ取って快方に向かう対策をした方が良いでしょう。例えば、最近になって腰が痛くなったなら、なぜ痛くなったのか、また原因を解決できるのか。ここ数日むくみがひどいのは何故かしら、何かあったかな。考えてみること、解決に向けて自分の身体のために自分がちゃんと動いてあげること。放っておかないこと。それが大事だということです。
サロンにも、ずっと悩んでいた肩コリや腰痛、脚のムクミをなんとか和らげたいと来てくださいます。ただ、不調が慢性化してしまうと、その部分だけの問題ではなくなってくるのです。身体は全て繋がっていますから、多かれ少なかれ他の部分にも影響が出てきます。楽になると、辛かった時のことは忘れてしまいがちですが、二度とそうならない為に、身体の「これ以上痛くなったら、また辛い時に戻っちゃうかも!何とかくい止めなきゃ!」という感覚を持つことが大切です。実はコレ「これ以上食べたらまた元の体重に戻っちゃうなぁ。ダイエット辛かったしなー、もう食べるのやめとこ!!」と同じような感覚です。
体調は日々変化して当然です。ですが、「辛かった過去」に戻らないために、気を付けてあげられるのは自分しかいません。体調がすぐれない時は「無理はしても、しすぎない」を心掛けて生活できるといいですよね。それが結果的に「元気にキレイに!」に繋がっていきますから。

梅雨の季節までもうすぐです!雨と湿気と戦うために、やっておきたいコトと心がけたいことと

今はカラッと晴れて気持ちいいですね。気温が高くても不快感はまだ低め。ただ、もうすでに沖縄の辺りには梅雨前線が。そう!不快感の原因の湿気を運んでくる梅雨です。梅雨の季節に向けて気をつけたいコト、今回は思いつくままに上げていきます。(まとまりの無い記事になったらごめんなさい)

湿気→冷え。「外からの水分は冷える!」と頭の片隅に

雨に濡れることが多くなる梅雨。雨に濡れてしまうと身体の外から冷えてしまう、ほとんどの人はそんな経験をしたことがあるはずです。ただ、完全に濡れてしまった、という認識のもとでの冷えへの対策は意識的にできます。問題は無意識の冷えなのです。気温が高いのに加えて湿気が多くなると、汗が出ます。汗は体温の調節機能の役割を果たすので「体を冷やすためのもの」なのです。体を冷やすための汗が、「じんわり」と出る、この状態が無意識の冷えを呼びます。気がついてハンカチやタオルなどで拭える首やお顔、手などは良いのですが、問題は腰回りです。女性は特に骨盤辺りは冷えやすいところなので注意が必要です。対策はお手洗いの度に腰回りの汗を拭くようにすることや、下着の工夫をすることなどが簡単でしょう。腰回りの冷えは脚の冷えに繋がりますから、じんわり汗の時も対策するようにしたいですね。もちろん、真夏でも気をつけたいところです。

「汗をかく=デトックス」ではないことを意識して

デトックスとは、身体に溜まった要らない(有害な)ものを排出することです。実は、汗をかいたらデトックスできる!というのは一昔前のお話です。もちろん、全くできないわけではありませんし、汗を掻くことによって新陳代謝が活発になる、汗腺の活性化に繋がるなどの身体にとっての利点はもちろんあります。ただ、汗ではなく、デトックスは尿や便の排出によって行われます。だって、想像してみてください。もしも汗から身体の要らないものが沢山排出されたら、尿並みに臭い汗が出るってことに…(少し大袈裟ですが)。ですので、梅雨の時期にたくさん汗を掻いても「デトックスだし、良いの〜♪」なんて思わないことです。どちらかというと、汗によって失われた水分をしっかり補給しないと、尿が出ません。つまり、身体の老廃物を溜め込むことになります。臭いものが身体の中に溜まったまま…ということに。そう考えるとキレイとは程遠い気になるのは私だけでしょうか。汗を掻いたら水分補給。それは身体の要らないものをしっかり排出するためでもあるのです。

出来る範囲で身体の臭いケアを

高温多湿の状態では、不快な臭いは倍増して臭うようになります。そして、高温多湿の梅雨は臭いの元となる菌も増殖しやすい環境になります。(カビの生えやすい環境を考えると分かりやすいですよ)前述の冷え対策の話にも有りますが、まずは汗のケアを。そして湿気が篭りやすい部位(靴など)は、なるべく湿気が篭り過ぎないように。また、アイテムとして身につけるもの(服や靴など)で除菌も出来るなら定期的に。いくら素敵なプロポーションでも、臭いがあると少し残念な感じになっちゃいますものね。やはり清潔感は何よりも勝る!ですよ!
梅雨前に用意できること、衣替えの際に少し考えてみてはいかがでしょうか。やるなら今ですよ!!

高い気温&低い湿度→しっかり水分補給!〜熱中症だけの話ではない水分補給のお話です

GWも残すところあと2日ですね。前半は雨模様でしたが、後半は連日のほぼ夏日という気温。良い晴れの日が続いていますね。
5月ごろの晴天の日はカラッとして気持ち良いのですが、その分気をつけたいことは水分補給です!

今回は、「水分補給は飲むだけじゃないですよ!」というお話です!

湿度が低く気温が高いので、喉が渇きやすくなります。当然、熱中症予防のためにもしっかりと水分補給をするように気をつけなければなりません。(もちろん、むくみ予防のためにも水分補給は重要なことです!!)ですが、この湿度の低い気候は当然、お肌も乾燥しやすくなっています。しかも今は9月並みの紫外線が降り注いでいますから、さらに乾燥しやすくもなっています。ですので、紫外線によるダメージを防ぐために日焼け止めも必要ですが、肌の乾燥対策としての水分補給も忘れてはなりません。つまり、洗顔後の保湿(=お肌の水分補給)はしっかりと行う必要があるということです。
過ごしやすい季節だからこそのトラブルを防ぐために、内側からも、外側からも、今の季節はしっかりと”水分補給”をして元気にキレイに過ごしたいですよね。

花冷えと言うとイイ響きですが、冷えは厳禁です〜この季節の急な冷え込みに注意しておきたいコトとは

今週に入って、急激に気温がさがりましたね。寒の戻り…ですご、少し戻りすぎですよね。1ヶ月ほど前の気温らしいです。と、いうことは2月下旬のあたり。寒いはずですね。

気温や気圧の急激な変化に身体がついていかず、体調を崩しやすくなります。この時期に風邪を引いてしまう人も多いのでは。ただ、お天気の変化と気温の変化は、単に身体が冷えて体調を崩しやすいというだけでなく、自律神経を乱しやすくなることが原因となっていることもあるのです。
自律神経は身体の様々な機能の調整を行っています。例えば体温調節。体温の調節することは私たちが思っている以上に、気温の変化が激しい時は大変なものです。それが、徐々に寒くなる又は暖かくなるなら身体も慣れていくのですが、ほぼ日替わりもしくは2〜3日でコロコロと変わっていくと身体も付いていくのが大変です。また、この時期は特に冬物を春物に衣替えをする為に、どんどんしまっていく時期でもあります。ですので服による体温調整が冬より手薄になりがちです。身体は、なるべく冷やさないよう温かく保つように心がけるが得策です。体温保持は、免疫力や自己修復力を高めるために必要なことです。
また、気圧の変化も気温の変化と同じく自律神経のバランスを崩しやすくしてしまいます。特に気象病など、お天気の変化で頭痛や倦怠感を感じやすい人は特に身体を冷やさないことが必要です。身体を冷やして回復力まで下げてしまうと、ダメージが大きくなってしまって辛くなってしまいます。
寒の戻り、花冷えの季節は出来るだけ身体を冷やさず温めるように、温めるようにと注意して過ごすと辛さも例年よりも変わるかもしれませんね。もちろん、インディバが得意の深部加温は自律神経の乱れにも効果が期待できますのでおススメですよ。

最近しっかりと呼吸出来ていますか〜深呼吸で身体が変わる?!のホント

「呼吸」は絶えず無意識にしているものなので、”意識をする”といってもピンとこない人が多いのでは。

呼吸で身体を元気にする!

呼吸は、身体に酸素を取り入れて二酸化炭素を吐き出すことです。酸素を沢山取り込むことは身体の細胞にとってとっても大切なことです。新陳代謝も、酸素を取り入れていなければしっかりと出来ません。新陳代謝がしっかり出来ると、お肌の調子も上がりますし、回復力もUPします。しっかりと呼吸をすることはキレイに元気になるために必要不可欠なこと。ただ、肩や背中の筋肉がカチコチだと、しっかりと呼吸が出来ません。肺にいっぱい空気を吸い込みたくても、横隔膜や肋骨が動かない、広がらないのです。
肺にいっぱい空気を吸い込み、吐き出すいわゆる胸式呼吸は巻き肩や猫背、肩コリに悩んでいる人には辛く感じることもあるでしょう。しかし、姿勢を正さないとしっかりと肺を膨らませることができません。姿勢を正すことは、しっかりと呼吸をするのに必要になってきます。意識して胸式呼吸する事で、上半身の姿勢を良くしていく意識をすることにも繋がります。
そして、もう一つの深い呼吸と言えば腹式呼吸です。お腹を大きく膨らますように呼吸することです。お腹を動かすことで、腹筋と腸を刺激します。腹筋を大きく動かすことは筋力をアップさせることに繋がりますし、腸への刺激は便秘や腸の位置の調整にも効果が期待できます。
深く、しっかりとした呼吸は、胸式呼吸・腹式呼吸どちらであっても自分の身体に良い影響を及ぼすものです。また、深呼吸はリラックス効果もあると言われています。寝る前に意識をした深呼吸をするだけで、眠りの質が変わってくるかもしれません。ヨガや筋トレなどのエクササイズにもとても重要な呼吸です。「そういえば深呼吸してないな」と思った人は、今日から一度意識して深呼吸をする時間を作ってみてはどうでしょうか。酸素をたっぷり取り込むことはそもそも身体にとって必要なことなのですから。

脚やせも、腰痛も、改善策はお尻に聞け!〜最近お尻が注目されるワケとは

運動やエクササイズなどをしていないと、身体の気になるところが年々、弛んできますよね。下半身太りや運動不足による腰痛も気になり始めます。原因は様々ですが、そのうちの1つにお尻の筋肉の弱りやコリがあることを知っていますか。

お尻は、身体の死角?!なかなか自分で見ないからこそ気にすべきところです

お尻は脚と腰の間を繋ぐ、身体の大切なパーツであることを、軽視されがちです。お尻には骨盤を後ろからも支えるために、複雑に筋肉が絡み合っています。そのお尻の筋肉は腰、そして脚へと繋がるものですので、お尻の筋肉がカチカチに凝り固まっていると、腰や脚に少なからず負担がかかります。逆にお尻のコリを和らげて、しっかりとケアをし、少し刺激を与える(鍛える)だけでヒップアップにもなりますし、脚痩せや腰痛が良い方向にいく可能性も高くなるということです。また、お尻の筋肉の柔軟性が低いと血流も悪くなりますので、当然お尻と腰が冷えやすくなります。冷えは身体にとって良いものではありません。お尻と腰の冷えは脚の冷え、腰の冷えにも繋がっていきます。冷えは痛みや太る原因に繋がります。特に脚が冷えるとむくみやすくなりますし、脚のむくみは下半身太りの原因となります。特に脚やせは
、「脚を何とかしたいから脚だけ」という話ではないのです。脚やせしたいなら、お尻にも範囲を広げることは大切な要素の1つです。
また最近、美容と健康のためと、脚やお尻に注目されているのは、ロコモ予防の為でもあります。下半身、つまり足腰がしっかりしていないと、やはり身体の老いはとても早く進みますからね。若々しく元気にキレイに!は、しっかりと歩けることも大切なことですからね。
さて、お尻の筋肉を鍛えるのが苦手でも、コリを和らげることは簡単にできます。痺れや痛みが出る場合はお医者様に相談が必要ですが、私がよくやっているのは軟式の野球ボールを仰向けに寝転がった状態でお尻の下に挟み、自分の体重で痛気持ちいいくらいのところをコロコロ。ほぐすと疲れも随分変わりますので、ご参考まで。もちろん、インディバでのケアもオススメしていますよ。

肩こりも、血行を良くすると改善できる〜温めて、ほぐして、それは、インディバの得意とするところです

肩こりは、誰にでも起こり得るものです。
寒暖差、気圧の変化が激しい季節の変わり目は特に肩が凝りやすい時期でもあります。

肩コリはほぐして温めて

肩コリの多くは、同じ姿勢を長く続けることなどによって筋肉が萎縮し、血行が悪くなることで起こります。ですので、肩コリの解消には筋肉をほぐすことと血行を良くすることです。
筋肉をほぐすこと、そして温めること、しかも深部まで…。これはインディバでしっかりと出来ることですし、得意とすることの1つです。
最近、肩コリが辛くなったのでを何とかして欲しいとのお話をよく伺います。季節の変わり目、特に冬から春にかけての時期は肩から背中にかけて硬くなってしまう人が他の季節より多く感じます。肩コリは当然、肩から首にかけての血行をも滞らせます。そうなると、お顔の血行も滞ることとなり、お肌の状態も下がりますし、むくみも解消されにくくなります。逆に、肩コリを緩やかにすることで顔のむくみや美肌にも良い方向に作用していきます。
最近、肩が重いな、首が動きにくいな、と感じたなら早めに解消させること、オススメしますよ。

自分の身体のメンテナンスで気付くことと、ケアのススメと〜やはり、何と言っても継続力です

インディバを使って、週に一回はセルフケアをしています。事故後の後遺症が牙を剥かないために抑えている、と言う理由が一番大きいですが、続けることで変わってくること、変わったこと、それらが色々と分かってくるので、ある意味自分の身体を実験台にしているような感じです(大袈裟ですが)

継続はやはりなによりも強い

基本的に「インナーケアと同じようなこと+自分の気になること」なのですが、それに加えて継続中の脚やせのためのプチレッグケア。今月も末なのでサイズ測定したら、太ももにまた変化が現れていました!(数ミリのサイズダウンです)
どちらかというと身体の左側が弱いので、少し左側に重点を置いたケアを。その日によって身体のコンディションは違うので身体の声を聞きながらです。
やはり、筋肉がカチカチに凝り固まっていては
ダメですね。できる限り柔らかく柔軟性を保つように。インディバだけでなく日々のストレッチもゆるーく続けると、さらに効果的です。
温めて・伸ばして・ほぐす。これは、肩こりや腰痛に悩んでいる人にも同じことが言えます。身体を温めて血行改善し、筋肉のコリを弱めていくことは、身体のダルさや何となく重い感じからも解放されていきます。
何とかなる程度でちゃんと身体のケアをすることで、慢性的な辛さから解放される可能性は高くなります。辛いを我慢することは、身体のためにはなりませんし、我慢し続けることは精神的にも負担になりますから、定期的なメンテナンスはとても大切だと、経験上そう考えます。もちろん、インディバだけでなく日々のストレッチや入浴なども有効です。ただ、どんな方法であっても、継続することが重要ですよ。